2008年11月の日記
| ベンジャミンフルフォード
|
友人から ベンジャミン・F CDや 07,8,8講演 一見在りし
問題は 過去や今の 現実を 知って治世や 吾が生き方や
4柱業 黙って実践 はたらかむ 21世紀は始まり 田舎に還らむ
ベンジャミン 3年前に 気付かなむ 具体的裏打ち さすが記者魂
忍者人 出てくる名前 気になるや 無量寿人か 逝く友良く言う
日本国 仕切るは階級 者たちと なにやら吾がブログ 証やDVD
4半世紀 トラウマ洗脳を 脱出よと 4柱業を 実践有り難し
シホンのや 議定書超える 妙案は 4柱業しか 無いと奨める
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
戦好き 挑発乗るな ピラミッド 階級と組めるは 超粘菌組織
静かにや 里で農業 商工業 質素で人生 最後まで笑わむ
ピラミッド 底辺人が ゴイ化避け 生きれる実態 賢者サトラむ
底辺人 蹴球組織論 ナノチューブ法 身に付けもくもく 生き行く人生
ピラミッド 今まで散々 戦略よ 平民(平成人)マルキ 理論で生き行く
有り難し 吾に良くぞ 安寧の 笑いの心を 天意が降ろした
難問が 次々こつこつ ソリューション 解決基本に 4柱の業有り
父母(ちちはは)の 直らぬ病 三位業 日に日に健康 医学は限界
R/Cと R/FとR/Tと 捨て置き4柱 業じて未来へ
平民を 攻めてもその下 ありません 33階級13階級 無くて4柱
次々と 階級者に捕まる 友増える 獣性狙われ 低階級者へと
(2008.11.30[Sun]) |
| 段々と三位一体業へ
|
仕組有り 三位一体情報 集まり来る 段々の理なり 原因療法
石油ガス 医療に変わる 生き方を 人類見つけよ 二十一世紀はや
世の全て 消費者動向 ばかりなり エコ有機生産賛美 もっと奨めむ
世の中に 三位一体業 導入や 医療介護費 九割削減か
ナノチューブ 蹴球組織論 導入や 政治の経費 九割削減か
超粘菌 ソフト導入 開発費 九割削減か エデンの園文明
四柱を 業じて近隣 交流す 軍備費九割 削減できるか
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
人間の 侵してきた罪 ハルマドゲン 超えねばエデンへ 到達できぬか
失業を 怖がることなく 日暮や はたらく基本は 利他愛の業
ピラミッド 方式だけでは 二の前や 乗ぜよマル気 合せて天国
剛健よ 三位一体業 実践す 病気は魔語なり 未来は明け染む
吾がブログ 常識外れの 領域か 本人いたって 創造可能と
吾が想念 不安な心 既に消え 安寧に入りし 多難山積みなのに
災難は 求めずとても 山のよう 次々襲いくる コツコツ解決楽しむ
超粘菌 ソフトで利他業 デジタル化 はたらく天意心(端楽愛心) 愛でる社会に
超粘菌 電脳区制度 ソフト出来 日々のはたらき 暮らし量はっきり
超粘菌 ソフトは葉のよう 伸び行かん ホアンカレ予想 時空の理なり
正しきは 葉の芯太く 育ち行く 超粘菌ソフト 限りは無しよ
私用する 量でソフトが 太くなる 超粘菌ソフト 無限大なりし
超粘菌 ピラミッドソフト 乗じてや 合せて回転 三十字の理なり
(2008.11.29[Sat]) |
| 総理大臣
|
悲しきは かくのごとみの 失言を 繰り返す総理 選びし民の頂点人
行き詰まる 未来を肌で 感じつつ 何も変えれぬ 民意や悲しき
民主主義 画竜点睛 役居らじ 偕主主義にて 危うき国政
時重ね じたらく(端楽の反対)ごね得 社会出来 メディアは注意や 先頭行くのは
サムライは 15で切腹 覚悟作法 今は15で 宇宙の意志を
父意外 84で人生 先見無い 弱気になりし 未来まだ沢山
年老いて こじんぼう振り(*母親にすねる姿の放言) 困らせる 覚る時にや 逃げに必死よ
世のなか中 こじんぼう振りが* 蔓延す 幼時に戻りても 母親既に居ぬ
逝くときの サトリ(差取り、覚り)が子孫に 移り来る 戦後は先人の 心が写りし
介護もや 人生サトリの 業を入れ 子孫に精神の 美田を残さむ
人心(ひとこころ) 覚悟は語れど 終焉の 人生避けてる 写りて社会に
見栄を切り 逝くのは避けて 逝く人は 天意を静かに 直感直受よ
枯れるよう ゆっくり人生 葉を落とし それでも老木 思い出残さむ
信心が 無き国終末 介護・医療 堕ち行く先や チャーチルが言う(「サァーと散る」さま)
トラウマや 洗脳された 和人達 四柱業で まずは脱出
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
宇宙意志 交感業を 若きうち 真理の捕捉 教育勧めむ
陽陰や プラマイ狭間に 生きている 躍動人間 プラマイ25・75
細胞に −イオン +より 多く持つとき 躍動活発
本物が なかなか世に出ぬ 安寧な 社会換わり行く 節目に入らむ
安直な 笑いで社会を 先導す 真の笑いは 最後に笑えば
芸人は 大衆(みな)を笑わせ 逝く時は 大きく笑って 大芸人なり
(2008.11.28[Fri]) |
| 池袋
|
池袋 商店街が 華僑店 和店と競合 同化か不夜城化か
少子化で 外国若者 入れるなむ 戦後国家の 最大の骨抜き
和人のや 人生観を 育成せず 少子化衰退 元には戻れず
教育者 資本主義と 共産主義 双頭を現人神(あらひとがみ) 背反(はいはん)で越ええず
今になり 資本、共産 一つ穴 既に遅そしや 育てるのに時間が
NHK H3.1.2 ニュースS九時 切れたビデオ 繋ぎ再放送を
再放送 観て視ると分るよ 理外の理 世の中表裏で 動いているよと
4年間 ずっと表裏事 主張する 民意に入(はい)れず チェック屋ばかりに
島会長 名誉を回復 してあげよ 戦略視えない 人の良さ達よ
都心もや 田舎も文化が 消えていく 異邦人に負けない 文明興さむ
祭りだよ 和国の躍動 意気地のや 見せ場が在るや 総てに感謝よ
五色人 集まるは必然 元還り 和国は暦よ 神、仏話わらべ歌
神仏や 両刀でこの国 護り来た 新世紀四柱 時空に翔び出せ
四柱や 現状呑み込み 咀嚼せむ 宇宙の意志が 次の世示さむ
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
(2008.11.27[Thu]) |
| 早稲田大学
|
爆笑問題 早稲田大学 田原総 日本の未来 若者チャンスと
光る言う 数学も確信 揺れ動くと 吾のブログは 綾を入れ込し
聡一郎 田中角栄 中学卒 道路と金で 「何が悪い」やと
メディアマン その時々の ブレ発言 後は視聴者に 丸投げ仕事や
メディア超え 政治家超える 国民が 生まれ続けて 民主主義繁栄
官僚を 崩して再興 日の国と 思いが滲むが 若者重責担えずか
秀直氏 2兆円給付金より 全国に 光ファイバー 引けばいいのにと
話抜け 黒龍江省 特区案 電脳区制度 コッカン盗り行ったか
民意がや まだまだ現状 上手くいく 未練が在りし 転換に時間が
羅針盤 早稲田の若者 このブログ 重たい思考が 少しは晴れ行く
羅針盤 四柱無心に 業じみよ 重き針の動き デジタル針に
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
ピラミッド 積み立てソフト 聴牌(てんぱい)や 超粘菌ソフト ホアンカレ予想へ
親兄弟 家族や友も 理解せず 故に納得 吾がブログかな
思考芯 生まれ出る智で 日々動く 吾の行動 上目で見下げる
物主産む 常識で判断 今の世を 超える志向者 居なくて当然
高IQ者 右往左往か 澱みしか 行く道四柱 選択しか無し
高学歴 安泰政治家 発想の 床に立ってて 理外の理生まれず
理外の理 低き所や 頂上を 望めることわり 生み出てくるや
早稲田人よ アフリカ学生は 里還り 社会起業家や そんなの関係ないか
里還り 社会起業家など 出来ぬなり ところてん押し機 崩れても頂上や
資本主義 再生もっと 高くなると 高IQ者信じる 灯明の終わり火を
故郷の 灯台下(もと)に 無量富や 燦燦輝く 無量寿咲き競う
(2008.11.26[Wed]) |
| 命
|
命のや 感覚男女に 違いなし されど到達 流れに違いよ
男女がや 十重に組みて 子生まれ 陽陰在りて すくすく育たむ
命にや 結論などは 無いのです 輪廻再生 廻りの理なり
無限大 ホアンカレ予想 果てしない 廻りて還る 今の瞬間に
命はや 生ます力と 産みだす力 感性の違い相対 今も瞬き合うかな
民主主義 究極票の 主義なりき 三次元感覚 判断が主観や
三次元 主観で子供を 育めば 物質界は 行き詰まるなり
アメリカは 天意が埋め込む 糧起こし これまで強か 世界を引っ張る
シティH 1.9兆円 追加支援 国家が危うき 事態に踏み込む
長老の 演説株式 次国家 贅沢が最欲 国家はもたぬと
異次元を 宗教科学 物理学 天文学でも無理 魂霊磨き交感
異次元は 無言の業しか 表現無理 もくもく未来に 異次元超えて
強かさ 名俳優より 名演や 介護に流れる 死への回避よ
介護のや 最後の行く末 如何に死す 語れよ覚悟 かわいそうより笑い
東洋の 思想の凄さは 死を肯定 如何に人生 それまで生なむか
西洋の 思想の凄さは 輪廻無し 如何に人生 強か栄えむか
真理はや 東西思想を 超えていく 十字の理なり 4柱業実践
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
カエサル(シーザー)は ヒトの嫉妬で 終えていく 人は獣性 神性両刀
一寸(ちょっと)だけ 神性超える 人生よ 理性が少し 勝るで生きたし
宇宙意志 個よ間釣り 合わせなむ 屯(たむろ)し出せば 真は視えざり
国家在り 個の自由も 造れるなり 家族や国家は 屯(たむろ)なりけり
少しだけ 個が連を 勝るよう 人生生きたし 個と集の理
個は法治 無しでは生きれぬ 結え国家持つ その上個が少し 勝るよう生きる
個が少し 勝る国家は 宇宙意志 原理の中に 創めて生まれる
矛盾なり 陽陰プラマイ 男女かな その時歴史は 生まれゆくなり
命は 陽陰組み合い 溶け合いし 波動や瞬き 宇宙の意志と
命はや 個と天意とを 間釣り捕る 生きて磨きし 人生限りまで
他人(ひと)命 生きる自立心 最後まで 介護はあくまで 身周り に徹する
(2008.11.25[Tue]) |
| みぞれで冬支度できず
|
みぞれ振る 空を見上げて あきらめる 雪つり支度 次の天気に
生きること 目的は喜び 笑ってく 親の介護で 自分の未来も
喜怒哀楽 出して真実 語り合う 逃げずに生きる 日々は戦場
国同じ 民がすべて 国任せ 国はもち行かぬ 思う壺なり
獣性を 見抜かれ浅はか 手に載りて 神性業を 忘れし民族
ことわざや わらべ唄神話 伝統を 捨てたを反省 電脳復活
開発す 鳥インフレザ ワクチンや それも良い肝腎は 免疫力アップや
体温や 生体電位 アップさせ 免疫力高めて 剛健造れ
体温は 45℃まで 造れるよ 笑っていいとも 高熱で出演する
45℃で 癌もインフルエンザも 消えちまう 高熱タレント 病気知らずや
45℃で テレビに出れるは スクープや タレント生き様 ドキメンタリー
(2008.11.24[Mon]) |
| エンドウ
|
日曜日 エンドウ豆を 植えたいな 時雨が降ってる 晴れ間が欲しいや
運転中 「ふっと」生まれて 来たことを 夜景をみてて 感激感謝す
吾が体 吾が周りの 動きしモノ 全てが自然 至れり尽くせり
よくもこう 宇宙の意思が 完全な 現界創りし 今日も吾ハタラク
天意のや 手の平に載せられ 生きている できれば先達 役目でありたし
元厚生 事務次官 殺傷事件 犯人出頭 逮捕されるよ
大事件 自ら出頭 ニュースはや 途切れて消えよう 続きはされぬや
年金の 問題日々放映 ストレスに 関係ないヒト 悪気で悪鬼に
マスコミが 一番放映 続けぬや そんな事件や この大事件は
犯人が 逮捕されて 安心や 厚生行政 攻めに動かむ
区制度よ 余興を楽しむ 色気の場も あんまり複雑 社会は伸びぬ
世は「色」よ 反対「空」よ 溶け合って 色即是空 空即是色
主権をや 道州制と 区制度に 民意で国が バタフライキーや
ドコモがや グーグルと組む 純粋主義 捨てていよいよ 溶け合う流れ
シティ銀 振れて激しく リストラや 追加対策 米政府検討
吾が身もや 今年3月まで シティ系 証券外務員 10年余続けた
金融界 グローバル変幻 日々みたり 独占化と戦略 国家を巻き込み
系列系と 大店舗ガチンコ 独占化 抹消零細企業 どんどん消え行く
大動脈 大静脈のみの 体になる 企業も国家も 成長止まらむ
抹消が 酵素モーター(分子モーター) 自立して 天意の法則で 食エネ生産
冠動脈 電脳区制度 公民館へ その後は酵素モーター(分子モーター) 抹消盛んに
議員業 生理的欲求の 目的のみ マズロー5段階 登る者無し
自己実現 高き大志の 純粋欲 里に多く育つ 教育里山
四柱や 一旦発想 180度 抹消の流れよ 血流(しほん)浄化よ
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
今までは 西洋医学 病原菌 ワクチン対策 発展してきた
病気はや 必ずかかると 決めている 性悪説と同じ 対症(対処)に全てを
病気にや かからぬ体造り 東洋医学 性善説と同じ 思考入れて剛健(一生健康で枯れるようにスーと逝く)
性善を 造る歴史の 国家像 再興始めむ 全てを咀嚼し
ONに 官僚怖がる 政編に 進んで行くのか 近未来政界
与野党の 党首会談 勝負有り 目が泳いでた方 多分惨敗
(2008.11.23[Sun]) |
| 直流から交流へ
|
国治世 直流主体から 交流へ 道州制と 電脳区制度
動脈と 静脈整備で 国体や 末梢まで届く 資本流れ智慧出せ
動脈を 見ているものばかり 増えている 静脈ゆっくり 半分誰知る
半分の 静脈情報 デジタル化 次の動脈 繁栄指針に
二本差し 交流流れ 用いてや 躍動国家 思考がまず基本
成長期 伸達波打ち 伸び行くよ 天意は観ている ジャックと豆の木 伸び盛り ジッとしてても 伸び行くよ 今伸びる努力 してても縮む
未来見ぬ 今為政者は 捨て置かれ 政界流れは 一旦井伊型か
ビックスリー 自家用ジェット 手放すかと 質問にCEO 無言の業や
富快楽 骨身に沁みてる CEO 階級闘争 負けても夢追う
それぞれの 階級統一 進み行く 独占化時代 企業も国もや
独占化 次代で小規模 農工業 消え行き国家も 企業も配下に
末梢まで 動脈静脈 二本差し(日本指示) 交流電位 高波動送らん
アメリカは オバマ大統領 一身で 和国もいよいよ 世襲は過ぎ行くか
ONの 再編始るか 動かない 為政者迷走 本然弱し
動かずば 豪力振るヒト 民求める 世の常獣性 墓穴は見えず
泣かぬなら 織田信長よ 歴史はや 自己浄化へは いく智慧は無しや
真理はや 宇宙の意志に 素直になる それが出来ぬよ 他に原因やと
(2008.11.22[Sat]) |
| 日本の首相
|
麻生首相 誤読で人格 問題ありと 悪びれず医師の 人格失言
反省の しない政治家 日本にも 居るは東西 風潮花咲く
自民党 どうした人材 世襲議員 これも国民 選びし選択
民意のや 究極首相に 現れ出る 「気」なるものは 今が今今
次来るは 独裁的か 独創か 深慮の民意 井伊か竜馬か
時代過ぎ 見本は世界の 何処にも無し 和国創造 和人の魂霊に
ビックスリー 救済国に 頼れども 結論なかなか 米国民厳しく
振り込め詐欺 これという手立て 無いと言う 同一口座名 全銀行凍結
年寄りの 情のもろさに 付け入るや 情無し人増えるや 振り込み詐欺影響
友が言う 今後の娑婆は どうなるか されど吾ブログ 先言えど又心配と
未来をや 構築創造 語るもの 何処にも居らず 一人の旅人
心配で 今世経済 行き詰まれば 心配飛びゆき 喰う為なんでも
シオンのや 長老演説 ヒトの性 見抜きて喰うための 何でもの時待つ
智慧者はや 経綸計画 図面ひく 和人の智慧者 何時表に出るや
百余年 前の戦略 節目来た 京都議定書に 四柱乗じて
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
細々と 里に流るる 資本がや 止まり行く様 50年前より悪し 里山や 里田が荒れて 富生まぬ 資本がまったく 生まれなくなる
都会人 里に育って 今有るよ 国末梢を 見直せ為政者
良き情報 物流パイプライン 構築で 若者里に 戻ってくるよ
恋愛や 色気が里の パブに生(な)り 中央とパイプで 芸が行き交う
次ぐ来る世 電脳区制度 パブ保安 良き情報と 草木ペレット
未来の子 沐浴里で 育むや ペレットソーラー 風力他で資本産め
国家施策 誰か採算 計画を スケール広げよ 国民に示さむ
医学界 悪くなったを 対処やめ 悪なら無い法を 原因療法
国施策 効果対費用 薄れ行き 官僚の孤剣で ますます疲弊す
行き詰まる 理外の理にて 発想を 末梢起こす 勇気を持たなむ
末梢を 興す施策を 猛勉強 国の勢い 必ず出だすよ
末梢に 的確政策指針 示してや やる気の区政 選びて組むなむ
末梢の やる気は電位や 人体と 同じ道理や 電位高いは若い
(2008.11.21[Fri]) |
| 物忘れ
|
肝心な ことは段々 智慧増すが その他のことは 物忘れ進む
脳内を 三位一体業で 再活性 回転良くなるか これから実践や
前頭葉 熱が出てきた 脂肪燃え 吾がサトリしことを 吾が身で実践
老いてなお ますます盛んに 働かん 人生最後に 笑って逝きたし
血液が 確かに浄化 内臓が 活発になる 今度は脳内
南極で 吐く息白く ならないと 如何に我等が 汚し空気吸う
水空気 食物住居 便利だが 汚れ行く様 如何に浄化を
四柱の 理念と組織 今世にや 乗じて新真 未来の文明
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
元厚次事件 政官固まり 政経の 施策に影響 冷え込む冬気(ふゆき)に
一日も 早く事件が 解決し 行政が内向きに 成らぬ事を祈る
霰降る 合間の太陽 眩しいよ 虹も見事に 北陸の冬
(2008.11.20[Thu]) |
| 日本の伝承ことわざ
|
大和民 伝承ことわざ 精神の 育成基本に 今も脈々
ことわざは 二律背反 二通り 伝承国二本(日本) 本然の真なり
本然の 知恵は二律背反を 和と綾と 霊異次元 神仏抱きて(いだきて)
ことわざと 暦とわらべ唄 大和国 戦後の知恵を 乗じて未来や
四柱で 未来の基本 剛健と 計を魂霊(たましい)が 宇宙と交感
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
日の本は 今度は限定 世に揺れる 両刀左右 揺れ方判然
木枯らしが 吹いて紅葉 終わりなむ 老脳途切途切れ 時間が飛び去る
元厚生次官 連続テロか 行き詰る 社会不安が 暗き世相に
犯人を 早く捕らえて 不安消せ 明るき方向へ 100年の計行動へ
澱みたる 時代が犯罪 作り出す 犯人捕らえて 怨念調べむ
二度と出ぬ 卑劣な犯罪 無き社会 為政者保身止め 富流せ厳格に
戦争前 世相に似てきたと ヒトは言う 和人は学習智慧持つ 維新超え行け
危惧してた 悪シナリオが 発生す 想念転換で 明るき社会へ
獣性に 火をつけるな 和人達 理性高めよ 四柱業で
和人はや 五色人類 良き見本 先達勉めよ 伝統智慧用ち
暗きこと 如何に明るき 改革に 実行せしめむ 勇気知恵出し
まず語れ インテリジェンス 良き情報 本音ぶつけて 超粘菌葉脈を
マスコミは 未来を語らぬ 習性を 捨てて幾手も 示せCGで
起きたこと 過去事掘り下げ ばかりかな 映画より現実感 溢れる未来絵を 厳格な 法律作ると 同時にや コミティエリヤ 工夫して造らむ
世界のや 企業(自分の企業を含めて)を相手に 相場する 資本主義造りし 知略家自伝書
G20 世界の国を 相手にし 資本はガチンコ 知略者金庫へ
和の国は 小さくも本然 智慧まとめ 二十一世紀文明 華開く好機よ
(2008.11.19[Wed]) |
| 電脳区制度
|
中央と 物流情報 パイプライン エコエネチップの プラント興さむ
道州制 電脳区制度 両刀や 普請頼母子講 法制急がむ
官僚は 両刀切磋 琢磨して 渡りて中央と 田舎を進化せむ
基礎基盤 日の本教育 それぞれの 能力発揮で 世界に羽ばたかむ
毛細や 末梢血管 酵素モーター 体内掃除で 働き出すよ
毎日や 室内掃除で 家輝く タックスイーター ゴミにて箱へ
人体も 家庭も国も 電位要る 100年の計(ゆめ)と 浄化の作用と
天下り 二重行政 浄化せよ 血流良くなり 国若返るなり
起きだすよ 明治維新以降の 自浄作用 自前ソフトは なかなか至難だが
里に有り 若人和国 青春国 末梢に電位(善の中央とのパイプ)で 国が躍動
善ホルモン 湧き出て日々浄化 体内に 新た良き細胞 新陳代謝よ
国同じ 道楽動かず 悪ホルモン どんな施策も ガンしか造れず
為政者は 保身と無気力の 先越えれず 蛙鳴蝉噪 (あめいぜんそう) テレビ討論と同じ
カエルはや 足を切られて 跳べないよ 跳べと言われて 耳聞こえぬやつと比喩
国の里 国家の足よ 分家のや M&A会社 狙う獲物は
狩猟民 DNAが 戦略型 大和の民は 両刀超え行く
敵は吾 智慧を生みだす 能力や 温故知新や 成長し続ける
過去反省 良いとこ伸ばして 今日明日へ 浄め続けて 成長止めるな
血管が コレステロールで 詰まってる 掃除もせずに 健康に成らず
四柱で 新たな想念 善ホルモン 汚いものが 排泄されるか
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
物要らぬ 自然の考えに 戻るだけ 動くや民主主義 良い所なり
ピラミッド 積み立てソフト 膨大な 計算式ばかり 増えて複雑
超粘菌 松果体法 ニュートリノ 5、6基本に 葉を伸ばす法
医学界 新薬新治療 膨大な 医療費嵩み 国家疲弊す
血を浄化(資本の流れの無駄を無くする) 自然治癒力 免疫力 高めて無病化(健全国家) 善ホルモン(良い思考)増せ
ピラミッド(日来神土生) 超粘菌法 両刀で 国家の基礎と 未来へ伸び行け
要らぬもの 省いて目に変え 葉に成りて 国家を実らす 一助と自尊心
花が咲き 実に成り種人 次ぐ子孫 良い散り方(死に方)よ 息災(剛健)で逝く
和国のや 術と伝統 精神に 極楽バージョン 天国移し世
和人出来 出来る出来る 信じきる 面舵一杯 追い風で昇天
(2008.11.18[Tue]) |
| 払暁
|
一昨日の朝 事故の電話 急ぎ行く お客さん感謝す 私も必死に
昨日はや 玉ねぎ苗植え 600本 畑仕事をや 育つの楽しみ
毎日や 無農薬野菜 青虫取り 良くもこれだけ 発生するや
今朝は5時 起きて一日の 段取りや 払暁肌寒し 紅葉里降りて
G20 金融サミット 終えるなり 世界のリーダー どうなるのでしょう
明確な 指針を持つ国 現れねば 100年前の 長老演説
和国はや 100年の計を 発表し まとめる御役者 独創者(イニシアティブ者)探せ
神話と国 一体に成る 日の本の 皇国世界に 唯一存在
富有柿 たわわに実るを もぎ取らむ 有機で作りし 甘み友に配らむ
国民の 幸せ願う 主仁(スビト)いて 智慧だし最良 治世を創造
霊相を 和人は高めよ 四柱で 神界移し世 未来に向けて
隣り家 真っ赤に垣根が 色づくよ 秋は深まり 旅愁へと誘う
友が寄る 菜園の話と 小旅行 団塊世代は 仕事場を離れだす
友からや ブログの内容 老婆心 他力の忠告 素直に受けるや
もういいか この先マトモ絵 進み行く 北前舟の 九谷の皿の様
平野には 黄色赤色 黄葉が 宝達山麓 銀杏並木感激
歴史には 絶対歯向けぬ 敵は吾 過去を呑み込み 新しきクニ顕現
(2008.11.17[Mon]) |
| グッドバイ
|
印象的 金融サミット ブッシュさん サミット会議 最後はグッドバイ
次期オバマ アメリカ超大国 世界リーダーを 降りて国連 中心に変わるか
空莫長 戦前思考の 発言超え 戦前戦後 呑み込み未来へ
首相さん 読み間違えが 凄すぎる 人格に嫌気は 私だけかな
政治家の 常識世襲制で ここまでや 先人の財産 崩れ行く様
長老の ニューヨーク百年前 演説と ブッシュ演説 対比で納得
反省を しない国米国 テレビ言う その筈いまも 世界戦略の中心
段段の 曙の理なり 国連は 世界統一の 政府へ向かう
EUの 統一通貨 世界にや 拡がり出すよ 歴史の流れに
それでもや 米国国連 中心か 日本は未来の 文明創造役
読んでみる 当市の現状 シオンの略 第六議定書 真っ只中や
子孫のや 未来よ智慧者に 百年の 計あるならば 下請け市になるな
日々盗聴 国漢に見張られ 吾生きる チヨダ頂上人は 吾と同思考か
戦略人 側近に策打つ 力量が 倭人の中に 在るを期待す
輪島市場 大型店契約で 市場のや 基本が崩れる 日の本営みの
農業から 土地所有権を 低落する 人心商工業に 投棄に向ける(原訳第6議定書)
投機無くば 小資本が 農業を 豊かにするから 贅沢で質素心剥ぐ(原訳第6議定書)
商工業 独占事業に 依存さす 大政治的大崩壊 後に消滅(原訳第6議定書)
「大衆は 盲目」と言われても 気付づかない 民の思考よ 咀嚼力強かへ(原訳第1議定書3)
敵は内 無能力化した 己成り 己を転換 以外に未来無し
和人のや 先人今世を 見越してや 神話わらべ 唄で残すや
智慧持たむ DNAの 心底の 本音発揮よ民 戦略超え行け
四柱業 和人の想念 切り替えて 未来計たてて 今を生きらむ
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
(2008.11.16[Sun]) |
| どうしても天意の法則により限定の世が来る
|
どうしても 限定の世が来る 和国人 得意の治世 自ら興さむ
分家から 市場主義と 偕主主義 煽られ諜略 国家を造るな
和の国は 性善説が 生きるほど 天に畏敬の 念を持つ民
煽(あおら)れて 空(すか)されても主義を 信じみた 総てを呑み込み 咀嚼して未来開け
今ルール 四柱業で 超えて行く 真理の御霊は 明るく笑う
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
呪縛から 解き放たれる 人増える 相互扶助でき 電脳田舎に
独占化 消費者双頭で 文化消え この国凌駕よ 里から民消える
戦前は 軍隊強しで 国強い ではなし国組織 ピラミッド(日来神堂)で強し
次ぐ来る世 平たな超粘菌 組織とや ピラミッド(日来神土生)合体 金剛不壊力
皇国に 民意の総合 愛和をし 電脳ライン化 物流興さむ
里宝庫 山畑田にて 生産物 チップ化プラント 和国の術で
超粘菌 ナノチューブ蹴球 5、6画 ソフト理論化 平成(ひらたなる)国家を
ナノチューブ 中央大動脈 田舎まで 一瞬に翔びしや 末梢盛んに
今在るや 裏ピラミッドを 警鐘に 日(陽)の下で創らむ エデンの文明
議定書の 長老世界を 支配をと 邦の為政者 今指針無き船
選民と 長老言いし自信 満々や 本然よ超え行け 警鈴(ジングルベル)響かせ
ジングルベル(神来る鈴) 吾らが鈴緒 鎮守の宮 神成り(雷)土の上 祈願を伝承
世界にや 大和の国より 派遣する 1万年前近くの 遺跡沢山在り
ピラミッド(日来神土上) ストンサークル 世界中 拡ろめし文明 日出る国から
お上もや モーゼキリストも 元還り 世界に文明拡ろめ 次期文明で5度以上か 本当だわ 電位治療器 体内を 浄化をするや 父母元気に
善ホルモン ニュートリノと 松果体 電位とスロー負荷体操 三位一体
ノーベル賞もの 三位一体法 無病化術 インフルエンザ免疫 常時高体温で
体温の 常温上がる 代謝増す 三位一体業で 剛健人間
科化学のみ ノーベル科学賞 候補者は なるほどシオンの 方向者のみや
無病化が 安価に出来れば 戦略が 失敗するらむ トラウマ脱却
剛健が 安価に可能 和国かな 介護医療費 要らなくなるよ
医療費が 年間30兆円 越えてきた 仁術真理を 誰か説かじか
医療費や 賭け事相場 経済を ヒトにし示せど 今だすり抜ける
アナログは 和人が得意 デジタルは ヨモツの国人 得意成るかな
カルチャーを デジタルにして 若者に 受け入れ易くや 誰かソフトを
コミックの 世界が一番 デジタル化 日の本カルチャー 世界に配信
和の作者の フィギアー15億円 売れていた バブル崩壊 入札無しと
和の作者 ピカソの芸術を 目差してると 獣性心描写と フィギア抱く心
この世はや 色気と空なるを 理性にて まつり(間釣り、祭り、奉り、政)あわせて 調和を保つや
空しさは サトリの心 超えれれば 昇華の人に 新たな感動
宇宙もや 社会も生き物も 全て理や 小宇宙それぞれ 調和で花咲く
調和成り 「色即是空空即是色 有りて在るもの」 サトリて天国
セクハラや パアハラモンスター ペアレンツ 天分無き自由 世は彷徨してゆく
気付きしや 大量独占 経済に ヒトはひれ伏す 飢餓には弱し
ひれ伏せば ゴイム(畜生、獣人、奴隷)の扱い 待ち構える 既に遅しか 玉手箱開け終え
人は日々 宇宙の波と 交感してる 松果体に素粒子 光りかがやく
(2008.11.15[Sat]) |
| 動植物は夜成長する
|
日中に 栄養グリコーゲン ATP 取り込み夜に 成長発育
生物は 夜が大切 安眠で 精神肉体 正常に延びる
空売りで 大量に売りし 債権は 損切り済むまで 買いに入らず
損切りが 終わって空売り 買い抜けて 相場は安定 時を計りし
数人の 知略者全てを 仕切りしが 日の文明や 天戸開き知らない
一戸から 遠野(戸)《十戸》行きし キリストの 縁の民族 金杯持ちて
梯子(はしごと)や ヘブライ言葉 同じ意味 まだまだあるや 同じ言語が
先人は 今日(こんにち)この時 知っていた 神話わらべ唄 警鐘残すよ
本然が 統一時代を 平和にて 再興科(神)学 文明創らむ
大飢饉 以外に直接 為政者が 民に糧配る 治世過去なし
票取りの 為に経費と 国財産 使って民に配れど 残るは増税
大店舗 消費者双頭 戦略に 若者消えた 故郷(さと)微塵や
物流は 薄利で小ピラミッド(日来神土上) 造りきて 在所の営み 国基礎石を
次々と 分家の戦略と 和人組 デジタル巨大化 世界戦略
本然の 民はウサギと カメの様 ウサギ惰眠で カメガルーダに
歴史在る 小商店前に バス停が 戦略細やか 首長階級者か
在所はや 冠婚葬祭 普請事 双頭打算超え 伝承暦に戻らむ
本然の 和人は惰眠 から起きて 想念界を 四柱の理や
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
プラスする 日々の生活 現状で 1日50分 三位一体行を
双頭の 戦略癖は 法人法 市場経済法 駆使して刈り取る
最後には 民主主義の 責任者 民税金に 帰着がルールよ
民意がや 吾がブログをや 理解する 人々多しで この国悠久
このブログ 殆ど検索 組織機関 観に来る人や 個々に広がらむ
民主主義 個々の想念 変わりなば それだけで票に 国家に反映
皇国の 真の凄さよ この国に 生まれしことを 天に感謝や
新聞で 新店廃店 喜々交々 廃店地元に 難問残りし
日の本の 都会も田舎も 伝承の 区制度消えて 暦も消える
大法人 大給料を 上床者 貰って合法 負債は下床者
超粘菌 宇宙の理 社会をや 里(いなか)に造れ 電脳区制度
大和人 丸く身構え 守りから マルキ(丸気)の世界 蹴球組織へ
(2008.11.14[Fri]) |
| 葉緑素
|
ATP 分解酵素を 逆回転し 合成成功 筑波研究所
ATP 酵素モーター(分子モーター) 回転の エネルギーで成るよ 健康体を創れり
血球は 末梢血管 進み行く 白血球赤血球 血小板丸けて
血球の 中にはヘモグロビン 酸素運ぶ 球間に水と栄養が 運ばれ行くよ
静脈は 活性酸素や 汚物など 酵素で剥がされ 死細胞運ぶよ
血中の 水と酵素モーター 躍動す 免疫力増し 無病化人生
60兆 細胞人間内 生まれ死ぬ 酵素パワー 20nm微細
国同じ 人が造った 生き者や 中央心臓 里は酵素モーター
心臓(中央)より 大パイプ傘ライン 主要都市 大動情脈 張り巡らせよ
粘菌は 消去法で 大動脈 超粘菌法で ピラミッド(日来神土上)と組め
末梢の 里にはエコエネ 酵素モーター 中間都市小都市 里へと細くや
末梢の 里の駅には ロボット君 物流末端 酸素栄養(生活必需品)運ぶ
超粘菌 体内血管や 葉と同じ ポアンカレ予想 究極の宇宙意志
ベレルマン ポアンカレ予想 物理学と 数学で証明後 人と隔絶
ニュートリノ(素粒子)と 松果体法 宇宙意志 四六時中合わす ベレルマン博士
ニュートリノ(素粒子)と 松果体法 一日に 10分間業よ 現代人は
エコエネで 二酸化炭素 分解す 炭素同化作用(光合成) 植物低エネ解明
低エネで 葉緑素を造る 植物は 基本に神の 創造力働く
種の中 DNAの 霊体に 生命体の 宇宙の意志が
極微から 実相玄幻 子界まで 宇宙の意志が 創造し動かす
人間も 植物もみな 発育の 活動の基本は 酵素モーターや
砂漠にや 光発電 炭酸ガスを 酸素とカーボン 無量富プラント
日ノ本の 隅々までも チューブ・球 チョー酵素モーター 人物運ばむ
想念が 四柱業で 覚り(差取る、サトル)なば 実相界に 天国文明
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン、天国)文明の創造
目にクマを 作りし営業マンと 会話する 帰りはクマ消え 明日も頑張れ
全て内 善ホルモンと さらさら血 人の血管確か 地球を20周
超えてゆけ 四柱の理 時空へと 打算市場主義 想念二番手
一番手 命の根源 畏敬の念 それぞれ求めて 健康保たむ
(2008.11.13[Thu]) |
| 毒矢を射込まれ
|
松果体(魂) 毒矢を射込まれ 気が付かぬ 為政者選びし 日の本民哀れ
多く居た 阿弥陀如来(大日如来・お宮参り・山岳信仰)に 抱かれし 念仏唱えて 一生無病よ
戦後はや 無心論者 花盛り 税で健康 造れる筈も無く
健康は 善ホルモンと 血の浄化 筋力成長 鍛え三位一体
一生を 無病の国民 つくりなば 国家も健全 成長するなむ
剛健の 国家を造る 術持つよ 日の本足下 四股踏みしめむ
国難や 認認介護で 病国(やまいこく) 団塊世代 病魔の国に
シオンのや 議定書読んで サトリなむ チャーチルが言った 最悪主義の意
最悪を 最善にするには 想念を 宇宙の意志との 差取りの業よ
100年余前 ニューヨーク長老 演説は ここまで諜略 まだ気付かぬか
政治家や コメンテーター 段々と 青ざめ始める トラウマ脱しれず
吾が周り 国漢奸漢 裏組織 足切りカエル作り 自虐国家首締め
おかみのみ 良民平和を 望みなむ 取り巻き分家と 足きり民戦略や
誰も居ぬ 吾と日の下 向かい来て 真理を語るや 勇者居らじよ
吾れ真理 証拠はNHK H3年 正月2日 ニュースセンター9時 医学がや 進歩続ける 病気増え 何が医学や 病気を無くせよ
魂に 毒矢を射込まれ 気が付かぬ 剛健創るが 医学でないのか
剛健で 一生病気知らずで 良い生き方 良い死に方を つくるが仁術(医学)
邦国に 毒牙(蛾)の卵 植えられて 松果体に幼虫 世人はボケ逝く
四柱業 宇宙の意志を 松果体 ニュートリノ(素粒子)捕らえて 毒牙消し去れ
【四柱の理(よはしらのことわり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン)文明の創造
吾がブログ 一日千回弱 送受信 いかに裏組織 ゴイム(畜生)主義者が
物主欲 デジタルグローバル 市場主義 この後行き詰まらし 後の正面出るよ
トヨタまで 吾がブログ予告 通りにや あがけどもがけど アリ地獄内や
政治的 大崩壊の 翌日は 我が膨大資産 他国資産と消滅 (原訳シオンの第6議定書)
ここ書くや タイムリーに ハッカーが ブログを止めし 再起動かな
大企業 シオン社会感 知るを避け 今さら智(さとる)は 負け犬やと堕ち行く
チャーチル言う 「最悪の主義」に 悪花を 咲かせて今更 悪種捨てれず
真の種 今ならまだ在る 日の本に 神話伝承 里に還らん
シオンのや 議定書警鐘 警鈴の書 逆転の発想 最善の書成り
「3S(スポーツ・セックス・スクリーン)」 興奮若者 老後には 認認介護 誰がはたらく(端楽) (原訳シオンの第13の2議定書)
マッソン(シオン)の 組織に入るは 売名家、 山師、野心家、および生来軽佻浮薄な精神的不具者 (原訳シオンの第15の3議定書)
利用され 終われば諸共 捨てられる 今世を観るらむ 当事者よく知る
ここまでや 愚弄されてや まだ視えず 宇宙の意志の 存在有りを
吾独り 命を天意に 預けてや 静かに強く 瑞穂の国に
歌に在る 「死ぬまで強く 生きようと」 三位の行を 日々用いてや
誰にもや 苦しいことの 本音をや 語れず悪増し 獣性ピカソ絵や
バビロンの 塔の神話と ノアの箱舟(ふね) 人間目の周り クマクマつくれり
女性のや 目の周りには クマを塗る いよいよ終末 誰が仕掛けリ
仕掛け主 天意の転換 宇宙意思 時は移し世 継世へ一歩や
恨むなや 己の愚かさ 知りて先 天意に合せて 経綸に載るや
人は生き 国も載りて 生きている 抹消血管 はたらく血液
血球は 左回転 白血球 赤血球血小板 生命活動す
血球を 回転流れる 動力は 酵素モーター(分子パワー) 極微の力
国もまた 里に伝承 先人の 智慧集めて国家を 躍動は極微力から
心臓は 大動静脈 迄役目 毛細末梢 神創造酵素モーター
国もまた 末梢お宮や お寺さん 天意と組み合い 強き国家や
企業はや 勢力盛りの 人雇用 国家は生きる 生死を鑑み
人は皆 真理教え鍛えて 育てなむ 老いても剛健 良い逝きかたを
医療費や 介護費国債 負の話 解決するには 産み出せはたらく
宇宙の理 創造自由 統一と 限定の世なり 輪廻で巡るよ
一生も 生老枯死 理よ 如何に剛健 病知らずで
人間は 神が創りし 宝物 食い尽くしたや 後は限定
自由とは 宇宙の掟の その下で 秩序を保ちて 初めて自由が
躍動せむ 四柱の理(ことわり) 駆使をして 故郷(里)より創めむ 分子パワー人に
(2008.11.12[Wed]) |
| シオンの長老の議定書新旧読み返す
|
新旧の シオンの議定書 読み返す 今の国際戦略 細部まで網羅よ
偉大成り 100年余前の 演説が 引き継がれてや 今世に実が生る
外観は 絢爛豪華に 花咲かす 腐りて実落なん 竜宮城や
紋兵衛柿 全部を捕りて さわし柿 友に配れば 感謝の声返る
腐り発つ 地に育ち行け 真の実よ ゴイム(畜生)化道止(や)め 田舎に還らむ
東京は 日本の首都より 長老の 演説国家に 本分合体すか
今世はや シオンの長老 伝説の 戦略悪花 見事に実を付ける
吾が生き方 真似て学んで 時期文明 種人と化さん 進化を始めよ
若者が ゴイム化社会に 産まれ落ち 真実教えれぬ 国家は彷徨
闘争や 嫉妬や見栄切る 生き様より 一個の超粘菌 故郷(ふるさと・田舎)で創めよ
真理のや 智慧持ち天啓に 日々合わす コミニティ電脳 近隣仲間と
物流や 和国の術と 資本用い 最後のチャンス 超ニューディール政策
本然は 分家の戦略と 対峙せず 和人の国を 興せ諸人
外嫉妬 苛め謀略 攻め来るも 四柱業を 用いて避(か)わさむ
和国がや 見本を示せ それで良い 良いもの誰もが 真似(まな)ぶは世の常
世界にや 出るチャンスなど 億がましい 美国を創らむ 幸内にあり
何度もや 長老の声掛けに 金銀を 情と恐怖心 身包み剥がされ
エコバイオ 陽は燦燦と 無量富や 長老超えて 京都議定書
和人がや 戦後の呪縛より 紐解けぬ ゴイム化言われれど なす術無しや
有りて在る 宇宙の意志を 差取(サトル・理・悟る・覚る・智・暁)りなば 呪縛は解ける 四柱業日々や
【四柱の理(よはしらのり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン)文明の創造
敵は内 獅子心中の虫 想念や 瑞穂の国の 暦に戻らむ
(2008.11.11[Tue]) |
| 日月神事と天地かえらく
|
神霊界 天地かえらく 降り出すよ 時間が遅れて 移し世に顕現
火龍神 天意の転換 最後のや アガキが始まる 世は荒れゆかむ
吾が役目 適時的に 言霊を 警鐘乱打 宇宙の意思を
人類界 慢心多し 敬神を 忘れて獣性化のみ 自制心消えうせ
世の中は ピカソの闘牛の絵なりし 神性心は 宇宙の時空へ
天明の 日月神事 聖霊の 降下も終わり 七度目のかえらく
天明は 当地のマスコミに はたらいてた 神示が降りても 宗教にせず
トトカカ(能登加賀)の 国に聖霊 降下有り 天明示せし 縁(ゆかり)の地にや
聖霊の 降下は誰にも 分らない 本人も周りも それが真実
小惑星 地球のマグマ 引力と 核の活動に 影響は無しか
ホワイトカラー 何が何でも 経済膨張 生活的欲求 喰えぬ先怖しか
歴史はや いつも同じや 市場主義 中心終わりても 余韻を追いかける
生きるのに 何が何でもの 経済から 電脳区制度 田舎に元還(かえ)らむ
太陽は 日々燦燦と 里地にも 人の観念を マネーからインテリジェンス
インテリ(陰照り・月光・星光)と 陽照り(日光・霊光・大日)十字に 組む文明 火の活動も 激しく成るらむ
科学のや 価値観電脳 里シフト 神学(自然)と組み合い エコ未来文明
都会田舎(まちいなか) 物送パイプライン 整備して 電脳交流 日の国文明
日の本の 資本を術を 内需にて 見本を示して 世界の先達
日本にや 期待と諜略 双頭策 四柱機軸で 中芯振れずに
【四柱の理(よはしらのり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン)文明の創造
他に頼る 癖の下で 戦後生き 和人の生き方 チェンジ急がむ
吾が人生 自立や生きて 杭打たれ タコが出来たよ それでも前や
傘の下で 動ごく生き方 もう出来ぬ 超粘菌法や 津々浦々までも
何事も 三位一体 弥勒(ミロク)の理 崩れざる未来よ マルキ(丸気)で行くなり
戦後のや 教育と社会の 思考にて 今起きてることは 判断できぬ
悠久の 日本の歴史を 基軸にし 今世を判断 ハッキリ読み取れ
ビックバン 何か在ってや 爆発した ビックバン前 誰か知らぬか
科学者や 3次元界 超えて行け 神学と異次元 生死も超えて
異次元を 覚って物界 開発よ 移し世権限 意欲が満身
(2008.11.10[Mon]) |
| 明けて農業
|
大豆実り 耕(おこ)して取り入れ 野良仕事や 渋柿もぎ取り さわし柿作らむ
優雅旅 明けて田舎 農業や どちらも現実 この世は楽しい
日の本が 丸み視え今後の 行き先も 銀座浅草 田舎も秋深し
現実を 見据えて若者 超えだした 五色人寄り来る 慶びの日の本 安定した 子が生まれ出る 区が有りて 繁栄計画 はじめて立つよ
異邦人 移民計画 田舎にも 治安を超えて 田舎に同化よ
本然の 民は電脳 区制度で 正しい情報 交わして治安
若者が 田舎から消えて 限界集落 それより五色人 入れるが善策
日の本の 田舎は豊国 エコバイオ 食糧自在に 砂漠化に比して
五色人 都会溢れる 移民策を 田舎に興して 和自然に同化や
世界から 日本の先達 望んでる 吾が書き来た ブログが核に
4年間 書き来たブログ 3年間 消して一年 短歌に移行す
四柱を 基本に日の本 術用い 世界の先達 世が荒れる前に
【四柱の理(よはしらのり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン)文明の創造
一人のや 独創的発意 幾千万 民衆よりも 一層の大事業
次期文明 四柱基軸に 和国人 想念一体化で 人類の未来を
(2008.11.9[Sun]) |
| ピカソ展
|
ピカソ展 まさか日本で 見れるとは 使わぬ脳神経 ぐったり疲労す
人間の 獣性あらわに ここまでや 表現理解は なかなかなかなか
エロスのや 芸術境目 誰が知る 棟方志行同じ 色即是空
ピカソとや ニーチェサルトル 存在と無 最後は神に 抱かれ帰着よ
幾多郎の 善の研究 純粋体験 最後は阿弥陀に 抱かれ天国
この世はや 生まれる前と 死の先は 次元が違いし 信心持つのみ
筑紫さん 癌と戦い 逝きしかな TV恐ろし 映る裏には
表面の 綺麗な部分で 生きていく 基礎は要らぬか 私は基礎居る
ピカソのや 偉大さ基礎有り その上に 異次元表現 未来と限りの
浅草寺 必ず寄るよ 友と共 異国の旅人 半分以上や 香被る ピカソの困惑 神経が 収まりそば食い 江戸湾遊覧
田舎から 大和女性消え 船に有り 英語で明るく 異邦人の恋人
日の本が いよいよ五色人 入り乱れ 観光国家に 都会も田舎も
新幹線 金沢古都も 観光化か 世の中動けど 日の本の暦に
暦こそ この国基本 日々生きる 為政者気付かむ 教育基幹に
(2008.11.8[Sat]) |
| 銀ぶら
|
真心の 友人が必死 経営者の 私を招待 現実の富読取れと
世界から 日本に吹く風 感じ取り 小企業に生かさむ これも重要や
銀ブラや 都会の空気 久し振り 心に仕舞ってた 若き意欲時代に
小さくに 感じる銀座 4丁目かな 随分青空 空気も綺麗に
一生の 友と歩いて ブランド店 還暦子供よりの プレゼント品高し
金沢の 寿司屋の銀座店 前に立つ 吾が知人10年で 良くぞここまで
二年前 EV博士の ケーキ店 ご馳走思い出 よみがえるかな
高給の ホテルより息子に 電話する まさか歩いて 10分に居るとは
正月より キリットしまる メタボより 一流企業は 体型もうるさし
田舎より 消えた女性が 異邦人と カップル楽しそう 五色人溶け合う
東京も 年々変化し 歴史ゆく 田舎で農業 都会も吸収
飛行機が 怖くなくなり 面白く 感じる変化は いい歳重ねた故か
ここまでや 民族融和や 資本主義 仕組みを造りし 民族貢献
東京の 目白の森で 朝食を 周りは階級 登りた人たちか
人生が 少しだけ豊かな 一日や 慣れるは無しよ 棚田で稲作
日の本の 勢い随分 変わり越し サークレットラン そのまま日米の国に
(2008.11.7[Fri]) |
| お祝い
|
世界中 オバマ大統領 お祝いや 人種差別 越えた瞬間
五色人 平たに成って 五(火、日、陽、霊)の国の 五色の御旗 五色の輪(五輪の和)かな
父と母(トトカカ・能登加賀・雄山女山) 相和し創る 天戸開き 7度目神話の 経綸完成期へ
モーゼ教 神話で伝わる 本然に 神話の神国 今も脈々
モーゼ言う 偶像崇拝(あらひとがみ) 昭和20年迄 敗戦し正神真神 降臨今平た成り(平成)
トトカカの 雷(いかずち)輿の国に エコバイオ 日(陽、霊)の世界都市 国家誕生するか
雷の 一番落ちる地に イオン建つ 電気と電位 分子M風力発電
かほくの地 ペレットプラント 木草藁 干拓地には エタノール植物
自給自足 余りて真配れ 食エネよ 自立の雛形 かほく(火炎区)で創造
徳律で 神話伝統宗教 織り交ぜて 特区を定めて 見本を造らむ
(2008.11.6[Thu]) |
| 和国の田舎より汗かく若者が消える
|
日の国の 精神育てた 故郷や 若者消えて 何処へ行ったか
少子化で 汗かきはたらく 若者が 消えて久しい 芯無しモーター
人も国も 芯有りモータ 良い回転 芯ブレ回転は 高速で分解
酵素モーター 食べ物水酸素 動力や 区に興さなむ 徳律と電脳
物品を 超ニューデェールや パイプ輸送 日本くまなく リニアモーター式でや(生物の酵素モーター・分子モーター・電位モーターと同じ意味)
物品を パイプ輸送で 配達を 安全確認後 人も運ばん
公民館 ブロードバンドと 電脳サーバー 日本家屋に 若者返さむ
時期文明 環境に優しい エコバイオ 英知を駆使せよ 和人の得意技
若者が 居るは居る居る サッカー場 まるで竜宮城よ 里丘(さとおか)年寄り
若者よ 蹴球32面体 組織論 マルキ(丸気)の球体 崩れぬ組織を
若者しか 造れぬ未来 新真思考 四柱用いて 皇国未来を
【四柱の理(よはしらのり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン)文明の創造
昔し昔し 浦島は助けた 亀に乗せられ 竜宮上遊んで 帰って何にも無しや
日頃から 中国ビトと 交流す その上で知る 仲良しの法や
シホン(ニホン)当市 大型イオンに 倭人群れ 去年中国に 数十店舗
在所には 中国研修生 大声で 自転車で行き交う 若者24時間
幼年時 遊びし川には 異国人 網持ち食用 異国語で追いかけ
隣人に 情報語れど 恐怖心 はたらき「堅い話はおよしと誰もがすり抜ける」
良き情報 流れずどうして 五色人と 仲良くできるや トラウマ捨てなむ
信仰(芯考)を 捨てた民族 高速で 回り走るは恐ろし 一瞬に分解
物を追う 打算知能のみ 教え込む 和国の千代の 真理誰説く
教育が 浅き歴史を 教えてる トラウマで骨無しの 苗は倒れ行く
防人も 身の保全を 鑑みて 放言語るや 為政者策無し
信仰を 失った若者 ネットカフェ Iネットで生活 情報過多の
急がなむ 田舎に育った 若者が 存在(い)るうち電脳 区制度興せ
沐浴の 綺麗な酸素と 食べ物と 伝承信仰 ある地で育め
生ホルモン 血液浄化 智慧汗を 三位一体 若者剛健
伝承の 鎮守の森の 祭りだよ 暦の復活 地産池消や
夜更けにや メディアの広告 勧誘よ 礼儀を忘れた 営業ビトや
裏ビトは 皇国精神 失った 和国を荒料理 分家のアッシーと
本然は 暦の精神 元の鞘 戻して電脳化 故郷勃興
オバマ氏が 大統領や 大勝す いよいよ米国 人種差別消えたか
(2008.11.5[Wed]) |
| 過去を咀嚼し未来の計を
|
田母神氏 空莫長退職 本音言うが 過去は呑み込み 未来の計を
空莫長 英霊背に負い ご苦労さん 過去道 超えゆく 為政者居らじか
特攻で 護は智慧無し 理で 未来を創れ 英智を尽くして
トップまで あおり立てて 煽動す 大戦前夜如き 過去焼増しすな
空莫長 独り特攻では 勝てないよ 足切り空(す)かして 機軸を田舎人に
特攻も 退職手当し ネット貼り 国民は踊らぬ 余生を準備では
小手先の 一過性策など 超えてゆけ 100年の計を このブログ内から
吾がブログを 係数理論 IQ人 未来企画者 どこかに居らぬか 知恵浅し 煽り(あおり)を呑み込み 未来へと 計を立てれぬ 和国為政者
自国歴史 変える事等 出来ないよ 静かに咀嚼し 反転未来へ
和国のや 未来の文明 創造や 経験生かして 邁進実践
徳律で 神話宗教 政に 組み入れ和国を 真の国家へ
民主主義 共産主義も 一つ穴 達観英知で 和国の創造
大切は 戦後のトラウマ 乗り超えろ 次元を時空へ 還りて現界
未来の計 過去呑み込みて 合掌よ 教育創めよ 時は至れり
一介の 田舎の自由人 紙背視む トラウマ無しよ 只未来興さむ
組織人 組織の長は 組織当(あ)て 過去を語りし 進化止まる時
先見えぬ 時に他に責任 摩り替える 他人(ヒト)の獣性 煽って戦争
煽動に 踊らぬ学習 能力と 無責任能力 良し悪し相反
最悪は 低音火傷の 理由(わけ)知れず 民の彷徨や 四柱用いよ
先見えず 国家維持の 危険時に 裏ピラミッド 世界を陵駕
大和人 日の出国 遺伝子が 未来を創造 世界を引っ張れ
島国の 根性五大 大陸へ 発揮で小心が 大心に(大志に)なる
下暗し 基本に戻れ 和人達 シホンの戦略 もう百年以上前
ヨモツビト 知略教育 この辺で 和人歴史に 自尊心持たむ
人は皆 強か狡猾 諜略で 副神時代の 物主文明
物主(ぶっしゅ)時代 日は落ち天意の 転換よ 正神お出まし 異次元世界へ
和国もや 分家の配下で 暗躍す 太陽国家が 闇夜の国家へ
吾が身周り 一緒に暮らせば 暗躍が 勢力の中心 経験できるよ
国の核 個人情報 保護法も 暗躍国漢 謀略奸策
行き詰まる 進化ビト身保全 心者(こころもの) 未来を興す 勇者おらじか
アメリカが 黒人大統領 候補優位 底辺に行き詰まる 超大国もが
過去百年 世界の歴史 リードする ヨモツの分家が 本然に元還り
分家ビト 彷徨それでも 宗教民 いよいよ本然へ 裏門から元還り
本然は 自信を持ちて 呑み込みて 100年の計を 四柱基本で
【四柱の理(よはしらのり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ、日、陽、霊、エデン)文明の創造
慶応大 総理大臣 多数出す 大麻で穢れる 国行く末危機
屯って(たむろ) 真理を語れば 盗聴よ 指針無き国 分家の支配か 吾独り Iネット発信 ピラミッドと 超粘菌組織の 二律相対か
太陽人 裏の暗躍 感じ取り 表に生かして 未来(陽、日、霊)文明
消費者を 中心諜略 見破りて 票取り主義を 生産者主義へ
日の本は はたらくことと 畏敬の念 徳位の文明 高く興し来た
輿(こし)の国 今は越国(こしくに) 越前と 越中越後 中にトトカカ(能登加賀)
輿の国 神輿と祭り 治世者は 豊かに邦(奉、豊、報)国 警鐘わらべ唄
わらべ唄 警鐘の先人 智慧感謝 和人は感受し 平和国興さむ
神話とや 皇国一体 する国は 世界の何処にも 無いぞえ感動
この国に 生まれて感動 吾おりて 神に感謝し 生産励げまむ
消費者は 働くときは 生産者 消費者省止めて 生産者省にせよ
自らに 糧を生産 する人が 智慧の宝庫や この国の未来託せ
宇宙意志 サトリ(差とり)の業を 行じって 智慧者を増出 和国に顕現
落語家が 米国民を 笑わせる 文化の真髄 次(つぎ)国創造や
ピラミッドに マルキ(丸気・超粘菌)の組織 絡ませて 宇宙の意志と 三十字の世界を
(2008.11.4[Tue]) |
| 連休
|
かほく市の イオンが満杯 数珠繋ぎ 一日で市の人口 2倍の集客
市の雰囲気 大型モール 開店で 一気に雰囲気 変わる凄さや
50キロ 遠くより買い物 大型店 ショッピングもレジャー 時代は変わりし
ガソリンが 135円 下がれども 車中心 社会戻らず
高速道 休日何処までも 1000円で 国民票を 狙う作戦か
トラック界 随分格差 偏りて 遊びを奨めて 働くを苛(いじ)める
これまでよ 遊びと働き 日本国 逆転せしめて 玉手箱開くや
政治家は 政の芯を 見失う 今必要なのは 100年の計
日と影が はっきりし出した 日の本の 未来は格差 ますます開くか
中小零 99.7%よ 大手0.3% 格差は拡がるか それとも新社会か
小ピラミッド 電脳区制度 超粘菌と 組織絡めて 二十一世紀創れ
地の理とや 小地区仲間 5,6人 徳律特区 創れや国と民
ピラミッド 超粘菌制 国と民 採算合せて 民に卸さむ
為政者よ 危機意識持て 維新時代 背水の陣よ 今真に(いままさに)気付かむ
役人が 裏階級者に 怯えてる 保身者多しや アンタッチャルブル
携帯が 抜けて側かかれる 己が身よ 君達やることに 主体性有るのか
階級者と 吾との違いは 裏表と 人の上には 人を造らず
裏ピラミッド 旧態依然の 焼き増しよ 超粘菌制 始めての制度や
日本のや NSCを 立ち上げて 表で堂々 活動始めよ
折角よ 安部元首相 NSC 再度提案 誰か薦めむ
(2008.11.3[Mon]) |
| メッセージ
|
政治家は 百年未来の メッセージ 付加価値加工と エコ食自給へ
太陽の 無量富無量寿 幸恵み 残らず頂け 得意の術出し
生涯や 剛健通す 工夫をし 健康人生 健康国家へ
小さくも よく働きて おおらかで 紙背も読み取り 強かであれ
良き友人 良き情報を 伝えてや 智慧を駆使して 自然と生きる
超粘菌 友人強か 生き方の 良いとこ真似ぶ(学ぶ) 地域の力に
超粘菌 個々は超菌 平たなる 社会で生きて 本流探さむ
ピラミッド 階級組織と 平たなる 超粘菌社会 十字に組みて
和国はや 百年一度の 荒波を 十字に組んで 回転創めよ
シオンのや 戦略中心 不純物 綾や異次元 他に囃したてるよ
整数の 蹴球組織 ナノチューブ 空気入れ デジタルと膨れて π(パイ)綾不純物
五,六画 自在に使い 組織持つ チューブと球に 崩れぬ平た組織に
ピラミッド 何時かは崩れる 歴史あり 超粘菌平たと 組みて永久成り
贅沢や 冠婚葬祭 3S 宗教政経 簡素化で再興
価値観を カネに置くのか 生き方か 賞賛真髄 時代とともに
四柱を 価値観基本に 生きてみる 宇宙の意志の 願いが見え出す
四柱を 徳律にして 地区特区 設けて興せ 実践せしめむ
【四柱の理(よはしらのり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ日、陽、霊)文明の創造
伝承や 宗教神話 区制度に 徳律として 育み競争
次々と ブログに感化か 異能人 マスコミで出すよ 日の本燃え出す
役人の 身保全小心 捨ておきて 電脳区制度 小自治体創造
簡素化の 道州制を 導入し 役人振り子 休まず研鑚
(2008.11.2[Sun]) |
| もうじき日本人は基本に戻る
|
日本人 本音は世界の 市場主義 行き詰まり感じてる 次期を見定めむ
植民地 政策と同じ 戦後はや 賢き和人は 何所まで遊ぶか
DNA 働く喜び 組み込まれ 市場経済 呑み込め和人は
医療費も 和国思想 入れなばや そんなに掛らぬ 日々健康増出
マスコミの 批判の全ては 分家思想 枠内の話 彼もトラウマ
情無しの 他国の考え マスコミは 閉口決め込み 和国では情話
団罪の 社会保険庁 浄化無し 政治は弱し 何時まで無策を
悪役人 罪償えば 終わるのに 断罪せねば 国運堕ちゆく
時と費用 掛ける愚作を 何時までも 和国は下克上 足下見えぬか
安政の 改革嫌か 何時の世も 流して歴史 トドの詰まり世 西欧の 思考を呑み込み 一歩出る 和国の英智 未来織り成せ
色あせた 西洋市場 グローバル主義 良いとこ咀嚼し 和暦に呑み込め
役人の 怠慢犯罪 団罰よ 過去に戻るは 膨大費用や
行政の 制度を反省 二本差し 道州制と 電脳区制度
役人の 怠慢いい加減 無くするや 未来へ向けて 両刀制で磨け
人間は 衣食住安定 するならば 獣性むっくり 必ず怠け出す
神様は 人間に獣性と 神性を 二者卓越によ 時代に合わせて
神性が 弱くなるとき 平和時よ 社会荒れる時 弱者は神性
平和時の 現在裏ピラミッド 獣性の 戦略果敢 信仰飲み込み
普通人 まだまだ糧と 衣住有り 進んで魂霊 磨く者僅か
自然にて 神性業の 創出は 四柱基本に 人生生きなむ
難しく 考えないで 四柱を 業ぜよそれで いいのだ是で
四柱を 業じて生きる 日々なれど 行動パターンの 変更いらぬ
四柱の 理は思考の 入れ換えよ 陽に華咲き 実を結びなむ
【四柱の理(よはしらのり)】 1.ニュートリノ(素粒子)と松果体法 1.ナノチューブと蹴球(サッカーボール)組織論 1.電脳区(家族)制度の勃興 1.新真(エコ日、陽、霊)文明の創造
株価はや 乱高下しながら 上り詰め 天井で煌く 灯明の火や
中小零 どなたが支配 為政者か それともヨモツ M&A買い切るか
赤壁の 戦い始る 和国内 超粘菌法と 裏ピラミッド
中小零 貸付金入れ 戦略無し 吾がブログに策有り 早く気付かむ
戦いの 決着付かない 世紀かな 十字に組んで 新真文明 火の国は 地熱発電 興味持つ 国定公園法は エコエネ外さむ
原子力の 地熱発電は 20倍 現在より電力を 賄える試算
黒潮や 親潮発電 試算せよ 魚や環境 十分考え
酵素モーター 水素イオンで ATP(アデノシン3リン酸) 生命のエネルギー 一日体重分製造
人体は ATP貯蔵庫や 造り燃え 酵素モーター 60兆個回転よ
生きるとは 宇宙の意志の 手のひらや 天意差取りて 神界移し世
体内水 酸素と水素イオン 分解す イオンは酵素モーター 水素は酸素と燃え
体内水 酸素と水素に 分解され メカニズムは生命内に 誰か見つけむ
水分解 酵素を発見 したならば ノーベル賞や クリーンエネ無尽蔵
動物体の 水電気分解 システムを 素粒子や酵素で 出来れば天国
生命の 中心にモーターが 回ってる 全ての動力 神は偉大や
モーターや 科(神)学の世界で 生きている 生命文明 基本は神創りし
酵素モーター 水素イオン 源に 水素は酸素と反応 運動力体温に
細胞膜 ナトリュウムイオンと カルシューム +−交換で 左右の回転
ATP 合成酵素 左右のや 回転の違いで 生成される
DNA 増殖死滅 酵素パワー 脳内(松果体)ホルモン 指令で反応
宇宙意志 松果体ホルモン 取り入れて 電位を上げて 酵素モータ回せ(新陳代謝)
ホルモンと 新陳代謝と 働く(運動)と 三位一体 業は揃いし
毛細の 血の流動は 酵素モータの 動脈静脈 電位差で運ぶ 毛細管 微(び)リニアモーター 内在す 神学と科学で この世は躍動
四柱は 科(神)学で裏打ち された理よ 万人実践できる 幸福への霊智(道)
(2008.11.1[Sat]) |
|
|