2008年07月の日記
日々是好日
毎日が めまぐるしく 動いてく 小企業農業 両親介護と
それぞれに 覚悟を決めて 生きていく グローバル制度 裏見え達観
超人が 百余年前 居たものだ 今世の姿 読みきり創造
時が過ぎ 獣人扱い 世の造り この辺りにて 超えて次の世
21世紀 四柱人達 創出し エコバイオ創造 新真文明
父母を 車に乗せて 稲周り すごくできてて 満足顔や
母親の アルツハイマー1 一周年 悪化してなく 医師驚き顔や
父親の 呼吸の弱り 著しく 何とか松果体と 腹式呼吸よ
医師因果 渡され覚悟の 業をする 秘術や松果体 集中天意と
枯れるよに 自然体国費 節約よ 吾が親かく有り 最後まで国担う
吾が業は 他人より観れば 鬼の様 あえて挑みし 呪詛を解かむや
価値観変 先物信用 テキサスで 実体経済見ず ただただ賭場張る
資本主義 困るときには 安定さす 実体経済 栄える為に在り
資本主義 ただただ賭博場 得するは 胴元のみよ 富は何処え
胴元の 富は衣食住 優秀人 買収終えて 最後の一手残すのみ
小企業 宗教心つながり 失いて 魚の群れよ ばらばら喰われいく
呪詛かけられ 資本打算 医学カネ 信じ込まされ 国家を失う
モーゼ言う 偶像崇拝 国失う 邦国は戦後 諜略の実験国
宗教を 乗り超え四柱 論理たて 次期文明や エコエネ食料
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
国家なし 民族悲惨や 根無し草 本然の民は 早く気付かむ
宇宙意志 ニュートリノ光 捕らえらむ 小柴昌俊氏 日本人先駆者
宗教を 持ちて世界を 彷徨す 今は国もつ民 その逆は無し
日の本の 民人崩壊 道進む どこで転換 強き国家へ
楽覚え 楽は苦なり 苦は楽よ 国民気付け 単純な道理を
本然の 民は黄金 崇拝よ 結果は既に モーゼが教えし
日の本が ジパング黄金 輝きし 国家の民は 信心深き民
信心を 超えて天意と 波長捕る 民は倭の国 大和の民人
ここに居る 諜略超えて 踏み超えて 次期文明を 創造目指さむ
宇宙意志 忘れし民人 フライパン 上でカンカン踊り させられる人間
暑くなる 回転踊り そこぞこで 焦げ出し煙が 社会現象
(2008.7.31[Thu])
紙背及び幼子時
物質の 世界をリード その上に 霊力絶大 超能力者存在
50年前 イスラエル大使の 紹介や ラーミの霊力 絶大珠数かけられ
今もいる 絶大霊力 持つヒトが 物質社会は それらが支配よ
霊力の 持ちたる国や 大和国 戦後は物主で 捨て去る宝を
列強が この国霊力 警戒す 骨抜き社会を 作りて理想と
智謀者が 恐れることは 霊主になり 物心大切にし 自立国家を行く
狡猾に 奸策偽善を 得意技も 悠久の教えと 正直に戻らむ
和の国は 北の魔王や 黒龍に 呑み込まれるを 防げ金龍
69兆の ロシアに外資 投資する 権利を守るは 如何なる契約
イニシアティブ 持つと自己生活 足切りよ 事件異常災害 無視決め込む
国自体 低音火傷で 壊死し出す 気付いているかや 泥舟の上だと
泥舟は 補強をしても 次々と 水が押し入り 施しよう無し
新船を 創らむ有志 それぞれにて 総ての船を 咀嚼電脳化
何事も 表だけ見ていて いけないよ 真眼紙背を 見抜け大和人
他国にや エネを頼るの いいけれど 自前のエコエネ 自給を並行
政治家は 良いことばかり 公約を 結果は不履行 おおらか国民
国民に 指針を示す 投資策 国家のためには リスクも担うや
明確に 食料エコエネ 自給策 官民ファンドよ 国民燃え出る
ヨモツ人の 全権戦略に 載ってしまい 浮き草のように 扱われ惨め
日の本への 真の目的 技術知恵 囲んでゴイム化 ケージの鶏
自然界 自由に生きる 糧エネを 自前で生産 倭国の人達
幼児期は 泣くな歯を食いしばれ ビンタ喰う 強く成れよと 日常子育て
父老し 酸素に頼る 弱き日々 何をしている 腹式呼吸や
孫ヨガす 爺さんに腹式 呼吸をや 教えて自己力 自然呼吸法
終末は 老兵根性 大和武士 戻って逝かむ 覚悟を決めて
チューブをや 担いで部屋から 出られない 腹式呼吸で 自然に還れる
生死をや 掛けて老衰 覚悟する 意外と長生き 健康に戻らむ
夜遅く 酸素を止めろ もったいないと それは出来ない 緊急用にと
父覚悟 自然呼吸で 腹式や やっとやる気が 出てきたみたい
今朝はやく 父を診にいく 酸素無し 呼吸法訓練 90維持する
母親を 幼児期に思い 帰してや 秘術を施し スヤスヤ眠らす
両親は 自分のことは 自分でや 出来るや嬉し これを維持せむ
浅野側 河川敷降りる 鉄板の 扉が間に合わず 甚大被害に
鉄砲水 亜熱帯気候に 成っている 人心切り替え 非常時モードへ
(2008.7.30[Wed])
オキシパルメーター
今届く オキシパルメーター 父測る 血中酸素は 酸素入れ94
液体酸素 一度使うと 一生と 父は外には 出られず終いか
人間は 自然で枯れて 逝くように 神が創れり 私のサトリ
秘術とや 腹式呼吸と 感謝心 合わせて実践 92で安定
サッカーの 選手は腹式 呼吸がや 寝ても醒めても 普通の呼吸法
一分間 サッカー選手は 数回や 睡眠呼吸を しないと聴くよ
父精神 祈りと腹式 呼吸がや 続けるの辛いと 止めてチューブや
健康に 成る気力と 精神は 個性それぞれ 生命力個人差
ヨガ座禅 松果体法 宇宙意志 中性微子捕らえむ 健康人間に
健康は 死ぬまで持続 ニュートリノ 松果体法で 確立できなむ
日本人 産まれ落ちてや すぐ医療 総てを頼りて 鍛えを忘れし
メリハリよ 対症療法 必要と 原因療法 どちらを判断
進化せぬ 対症療法 皮肉だが 放任悪環境で 進化おきる
クスリ漬け 生殖力が 弱り増す 若年時代は 自然治癒力
防腐剤 食べ物混入 生殖力 落ちて少子化 ますます進むや
貧困に 育った自然人 生殖力 激強よ食料 援助で明らか
地上にて 栄える民族 多子化をや やり遂げる種人 次世代人よ
クスリをや 厳しく制限 する国が 民族存亡 そのことを知るや
クスリにて 民族滅亡 謀れるよ 打算と併せて 危なき国家に
負け戦 トラウマ絶頂 この国は 砂上の城に 災害頻発
グログにて 警鐘乱打 鳴らせども 出る釘打つや 板一枚の上で
昔より 大病越えて 長生きす 多くいました 健康老人
父根性 持ってるはずよ 俺の親 秘術と呼吸法 自然人に成れ
次期文明 簡単なことよ 人類が 今まで発展 それを下地に
低き層 狎れると 上の層は嫌と そんなこと言っては いられない時
地震火事 落雷豪雨 鉄砲水 横領通り魔 それでも3S(スポーツセックススクリーン)
(2008.7.29[Tue])
どちらに向いても
両親も 介護で胸突き 八町や あらゆる面での 不破の関所よ
限定と 簡単に言うは 安しだが 一気に押し来る この世の難儀よ
四面楚歌 人の世の様 環境も 打ち破る次元 高いヒト何処に
シンプルに ヒトの一生 山坂や 老いて厳しく 笑っていくや
集中の 豪雨が医王山 鉄砲水 浅野側 氾濫五十余年ぶり
責任を 回避の逃げる 根性が 巷に溢れて 弱音泣きぬれ
逝くまでや 力強く 生きようと 心に決めて 波長合わせや
ヒゲ慢の 根性ばかりの 世の中が 普通になりし 言い訳強情
育てても 育てても覚悟 避けるのみ ヨモツの国人 毎月犠牲者
この国に 総てをかける 人も居る 今は表に 出てこぬ時代や
売り上げが 何割減と 言ったなら 友は仕事消え 割り算できぬと
地方古都 消えゆく流れ ヨモツ資本 入りし故国に 最後の文化地
アナログが デジタルに負け 消えていく 異次元綾(π)も アナログなのに
3次元 デジタルにして 明快に 宗教生死芸術 綾はアナログ
デジタルと アナログ両刀 使い分け この世が素敵に エデンの園に
(2008.7.28[Mon])
ブログをお読みか
父親が 退院したや ボンベつき 悲しいことや リハビリ開始へ
戦いは 己の内と 家とやや 降り来る災難 これも神試し
ピカドンと 雷落ちる すざましく 宇宙の意思は ブログをお読みか
鈴緒のや 意義をブログで 書しおり 雷鳴落ちる 音は轟音
政 別世界なり 竜宮城 乖離は著しく ヒトの無能さ
超えられぬ 生理的欲求 個の性よ ヒトは無視する 宇宙の意志は
(
2008.7.27[Sun]
)
液体酸素
宇宙がや ビックバンで 物質と 反物質が 生まれだされる
反物質 どこに消えたか 分からない 次元が違うよ 中性微子や
中性微子 唯一松果体 反応す 水純水 保持する人に
純水を 松果体内 もてる人 個性によるよ 神人獣人
水の神 獣人駆使で 物文明 開発来たが 転換陽文明
21世紀 神人自人 一体化 先達勤めん アトム経験民人
ヒロ・ナガは 昭和の君の 尊名(みことめい) アトムの身削ぎ 乗り超え次文明
自立せむ 本然の信念で 進みゆく 平和科学文明に 神風は吹く
父親が 明日退院 酸素摂取 肺が弱りし 酸素補給要に
リハビリで 酸素摂取が 増えるかや もう無理一生 酸素補助か
なんとかや 自力で呼吸が できるように 血中酸素度 90以上に
親にする 施し自分の 老後をや 写してせっせと 今日も感謝で
ありがたや 介護制度で 両親は それでも自力の 生き方復活
人生で 一番幸せ 神代世ば 創造目的とし あと枯れるように逝く
両親を もう一度自力で 生活を 神仏祈りて 波長合わせを
母親は 父に遠慮や トラウマに 片方弱れば 伝播してまう
八十を 超えるとわがまま 感謝心 宇宙の意思に 還る想念で
現世の ことは感謝で あの世事 思い巡らす 有ると信じむ
吾が人生 両親に移して 倭の国と 皇国伝承 静かに枯れらむ
浅き智慧 皇国判断 していけない 悠久の流れ 源流知るらむ
(
2008.7.26[Sat]
)
鈴緒
ゴロゴロと ピカドン雷 落ちるのと お参り鈴緒 拍手命の根源
各地区の 鎮守の森の 社には 鈴と鈴緒 命尊し
先人は すごい秘め事 われわれに 残してくれた 偉大な民族
竹やりや 自分の考え 落としどこ 金竹電脳 棒にするなり
世の中の 総てを土練機 咀嚼して 分別バージョン UPで未来創造
他国にや 投資も良いが ババつかむな 国内エコバイオ 誰かポートフォリオを
未来派に 地域エコファンド 意義を魅せ 親は子の為 投資を惜まむ
電脳の 区制度定めて ポートフォリオ 競争未来へ 夢をたくさん
エタノール バイオプラント 採算制 示して勃興 内投資を呼ばむ
田舎にて 区の存在が 残るうち 国の礎 再度構築
玉石が 田舎にくすんで 隠れてる ヨモツの人達 見極め投資や
(2008.7.25[Fri])
国内資本
内の資本 外国企業を 買収や 富は我が田舎 毒光は綺麗か
ババつかみ エンパイヤステートビル 知らないか 情はヨモツ人 通じぬ想念
学習の 能力あれば 他にやりよう そんなわけには 非力でできぬか
国債(カネ)引くと 言えばこの世から 消えていく ずるずる進みし 地獄絵の道
優しい顔 竹刀を突きつけられ 服従す 後を受けしや 長も試され
大和人 資質を信じて 平和裏に 兵精神 いざ進み行く
老兵の 兵どもの 残りし時 精神新真 電脳アップや
買いにでる セミの抜け殻 恐怖にて いつまで続く 蟻蜜投げ売り
豊かさの 智謀者派達と タッグ組む 思い込むのは こちらの過信よ
時が過ぎ 捨てられ浦島 太郎とな 田を耕すことや 美田を売るな
恐怖心 捨てて未来 文明や 大義名分 低炭素社会へ
豊かさは 五島に眠るを 誰が知る 外(そと)智謀者達と 吾れ一人のみ
外ルール 載せられ豊かさ 肩並べ 次のバージョン 誰も乗り得ず
家三代 長老幼児期 伝えられる 基幹が消えにし ともし火復興
基幹思想 デジタル電脳 世界先導 この国は玉石 下(もと)に落ちてる
不安何処 食料エネ軍力 嫉妬心 気配り忘れず 智慧資本集中
21世紀 むやみやたらに 矛放てぬ 宇宙の意志は 限定と共生
スリーエスの 社会の良さより エコ文明 興すを競争 給金褒賞
競争の 究極低炭素権 優秀人 マイナスミッション 創出する人
便利さと マイナスミッション 挑戦す 究極人に 賛美で称えむ
緩む殻 地震連発 温暖化 巨大噴火 天地かえらく
地震起き 地殻が動き出す 世界中 卵のひび割れ マグマが吹き出る
温暖化 水面上昇より マグマの方 先に噴火や 人類に影響か
ジェニジェニと 追いかけ自然を 食い潰す 人間俺達 偉いと叫ぶ
(2008.7.24[Thu])
極東
極東の 国は日出る 国ならば 人類発祥より 祭祀の局地と
出雲宮 四柱見上げる 超高床 遺跡が出てきた 一回目の元還り
人類に 入魂されし 位置成るは 雷(神成る)国や 日の本の国
人類は アフリカで進化 外形が ホモサピエンス 松果体形成どこで
クロマニオン ホモサピエンスの 違いはや 松果体の 有りと無しや(持論)
頭蓋骨 中の空間 特長や ホモサピエンス 松果体できし(持論)
人類は 地球を二回転 移動する 一回目はピラミッド ストンサークル
DNA 系図を解析 見てみると 人類大陸二回転 遺跡解明でき
イギリスや 南アの謎の 石文明 人類二回転説 総て解明
資本主義 世界を網羅 二回目の 大陸回遊 人類達成
日の本の トトカカの国へ 元還り ここから三回目 新真文明
次期文明 三回目の人類の 回遊よ 五色人類 本然で愛和する
ピラミッド 裏戦略法 二回目方(ほう) 三回目は表 四柱(正)法や
DNA 系図を日の本 国民が 知れば如何に 働き着たか
DNA 系図には国家が 存在せぬ しかし国家で 人は育まれ
国造り 智慧者先達の 競争や 本然の家は 雛形示さむ
松果体 発達してきた 人類は 本然の民よ 宇宙と意志合う
日の本の 民は打算だけでは 生きられぬ 宇宙と意志合い 異次元知り人
滅亡す クロマニオン人 フランス地で 交配無しか ホモサピエンスと
何らかの 異変で交配 二大人 あったとみるが 自然の思い
クロマイオン 言葉がしゃべれず 進化に負け ホモサピエンスは 優性遺伝子
DNA 解析進みし 倭人たち 五色人類 共生している
和の国の 由来はDNA 証明す 5色の民人 愛和で暮らすや
本然の 国の民人 DNA 系図化すすんで 立証されしよ
極東の 祭祀の国よ 皇国は 日の本の民よ 先達勤めむ
組織がや 善の如きに 動くとき 双頭龍が 獲物を獲得
双頭龍 白面金毛 九尾のや 親方昇天 統一者おらじ
透き通る 宇宙の意志との 波長合う 物質開発 次の次元へ
物心の 心は視え抜く 次期種人 ニュートリノと 松果体法にて
この時よ 智慧有る人は 想念の 転換はかれ 天意と併せて
物主打算 次期文明は 霊(陽)主とや 宇宙の意志との 波長合わせよ
陽の文明 エコ文明よ エネ食料 日々天依り 頂戴科(神)学文明
(2008.7.23[Wed])
自由で不自由で絶対自由
脳内の 固定観念は 楽くしたし 宇宙の意志は 常に変化する
打算とや 宇宙の意志を 併せもつ 物に縛られぬ 絶対自由や
物心の 執着取れし 利他の愛 唯我独尊 釈迦の心知る
飴と鞭 かざしてどうだ 詰め寄りぬ 魑魅魍魎の 世界の台頭
日の本の 宗教精神 強き雄 西欧呑み込む 聖者おらじか
物力は 世界一円に 成長す 天意プラス精神を 如何に教えむ
父親の 退院打診 医師よりや 楽を憶えし まだ居たいと言う
私父に 退院奨める 医師同時 肺のリハビリ 早くすればよいに
情無しの 真理の言霊 反発され 本当の利他愛 誤解が多し
娑婆のこと 正しく思いし 今の世には 反逆事多し 宇宙の意志には
楽知った 人間それが 馴れになり 次々要求 人の世の常
自治体の インフラファンドが 買収され いよいよ国家の ファンド化始まる
農業や 漁業がファンド化 勧み来る 国も自治体も 総て呑み込む
自立企業 家庭工業 真理有り 国家を維持する 唯一基本
唯一の 基本の想念 四柱に 置いて基礎石 城を創造
攻め来るは 社会企業家 ファンド化よ 総て呑み込むや 四柱国家を
インフラが リートのファンドに 5%運用 公の経営 国バックでもダメ
ファンド化が 行き着きデフォルト 何故と訊く 国失いて シホンの戦略知る
皇国や 大和の国の 悠久の 意義を伝えよ 未来永劫
本然の 民は瑞穂の 国の主 分家の戦略 乗り超える責務
巨大メジャー 最後は国家も 買収する 打算のみの思想 国家自立不可能
ファンド化や 水道事業が 狙われる インフラ事業 許認可権でもダメ
安全と 衣食住が 保たれぬ ゴイム化人間 国家は持ちえぬ
君気付けど 既に足切り カエルなり 跳べて言われても 耳が聞こえぬ(比喩)
政治事 義務教育や 司法制 ファンド化出来ない 項目法で規制を
民主主義 資本主義も 共産も 出どこは同じ 打算主義かな
命のや 基本ははたらく 智慧駆使し エコ文明や 四柱実践
組織人 就職楽が 出来るぞと そんな居場所は どこにも無しよ
独占化 ゴイム化完成 国を超え 仕掛けは既に 完成済みよ
四柱よ 宇宙の波動と 祭り(間釣り、奉り、祀り、職り、政り)合う 球体組織よ 異次元組織や
打算はや 三次元計算 綾(π)もなし 生き死に取り込み 創造次期文明
間にあうか 頭上に降臨 ドンデンよ 親分黒龍 既に昇天
金龍よ 天意の転換 彼の地にや 降臨元還り 知る人居らじ
四柱は 宇宙のマルキ 学んでる 人知を丸呑みし 新真文明よ
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
(2008.7.22[Tue])
暑い日
歳とりて ますます盛んや 重労働 団塊世代は 逝くまで労働か
労働が 嫌と思わぬ 不思議だよ 自分で荷をかせ 自分で納得
松果体 メラトニン増出 その業を 一日数回 施無為の力
ニュートリノ 中性微子と 日本語や 松果体はや Pineal bodyと
自己自身 ぶら下がり者 なるだけ避け 初めて自由無碍 天は許すか
正神が お出ましならば 自由無碍 雄神は許すよ 宇宙意志うち
能力と 記憶が落ちゆく 六十路かな 恐怖心も一緒に 消えゆくうれしや
感受性 高くて青春 ブルー時代 老いて鈍りて 心は心地いい
もういいと 利他の心も 十分に 自分に感謝 良くぞ生まれし
(2008.7.21[Mon])
胸膜の穴が塞がる
父気胸 自然治癒で 塞がるや 後は経緯で 退院予定か
畑仕事 小豆を100本 植えつけた 次々野菜が 育つや見事
先人は 衣食住よ 我が命 自給自足で 生き来たれりや
独占化 他人に衣食住を 委ねしは 足切りカエル 跳ぶことできない
腰痛で 整体師に 通う日々 疲れと診断される 農作業からか
思考がや 一気に変わりし 今々や 羅針盤目標 揺るぎ無きものに
あと僅か 人生目標 定まりし 時間もっと欲しい 楽しき未来
人類は 呪縛に捲かれて 電車道(未知) 先の線路が まだ作れてないのに
(
2008.7.20[Sun]
)
原油下がる
原油がや 16ドルも 下がったよ やじろべい激しく 揺れ動くかや
相場がや 乱高下し出すと 持った者 最後に笑うよ 一番良く笑うよ
足切られ 一番良く笑う ヒト見上げ 灯台下(もと)を 見とけばよかったと
富は下(もと) 落ちているよ この国は 早く気付いて 科(神)学文明や
技術あり 自然エコエネ バイオテク 無いのは勇気 未来文明そう造の
静かななり 自動車シーンと 走らない 経済活動 縮小基調や
官僚を 頼っていても 埒明(らちあ)かない 食エネそう造 目標掲げて
まず思考 それだけでいい 前向きに 未来の文明 語り合えがば動く
日の本の 民は智慧あり 自身持て 火の島(五の島、日の島)資産 豊かな国なり
世界にや 先達見本を 形にして 次期文明の 雛形造らむ
国家主義 官僚主導に なると止まる 民意発動 次期文明そう造や
前に出る 不安を四柱 理念持ち 勇気で乗り超え 時空と波長あわせむ
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
日々の糧 与えられあり 工夫して 限定自然の 中で育まむ
(
2008.7.19[Sat]
)
油断
油断無し されど油断が 横行す 我が儘人類 天より戒告
吾が人生 鉄くず止められ 過去歴史 宇宙の意志と 波長合わせのみ
どうするや 資本のみ主体の この世をや 足切りカエルや ブログの通り
攻め来るや 戦艦大和 波状攻撃 ヨモツビト達 体質平行
負けた国 トラウマ持ちて 力強く エコ文明を 興す精神無しや
大嫌いの 天真爛漫人 ブログ書く 孤軍奮闘 兵糧攻めに
資金がや 思うように儲からぬ 足切りに どの国といえども シオンにゃ勝てぬ
零細の 企業の資金 今までは 制度の通り どうにか動きし
稟議書が 個人の思惑で 進まない そんな社会に 正直者頑張れ
そのうちに 国連威厳が 出てくるよ 過去にも兆候 職員に出たや
それでもや 誰かがCO2 数量を 決めて具体化 国連頼り
身の周り 粉ジャリ撒き者 潜みいて みんなで汚して 後ろの正面だあれ
シオンのや 天敵天真 爛漫と 正直者が ターゲットと背神言う
人間の 大人の世界が 虐(いじめ)め社会 子供に写りし 陰湿の見本に
女神はや 物心嫉妬が 先に出る 天の岩戸開き 雄神の世に換る
覚悟して ここまで来たや 吾が人生 裏が飛び出て 我が五感の前に
独りでは いかんともしがたい 日の文明 仲間は日銭 求めて働く
エコ文明 計画立てる 智慧者無し 居ても足切りに合う 怖さ超えれず
毎日や 吾が人生と つきあって 真実起きてる ことをサトラむ
飴と鞭 人には語れぬ 予測通り 総てを呑み込み 人生逝かなむ
吾が丈は ブログに書きし 紙背をや 後の世の人 読みて覚れよ
裏表 世の中定めよ 両刀知る 己の因果よ 中庸伸達(造語)
唄の歌詞 「堅い話は およしとだれもがすりぬけた」なり
狡猾な 奸策偽善で 本当の 人類未来が 有るはずも無く
カゴメの唄 後ろの正面 だあれです 邪神か正神系 天意が決める
天地創造 ノアの箱舟 物欲ビト 目の周り黒く 現代の化粧ごとく
空きもせず 警鐘乱打 誰のため 因果応報 吾が前世何人
双頭の 竜の戦略 裏表 同時に攻め込む しゃぶり付いてや
四柱で 物欲呑み込む 咀嚼して 次世の文明 興せ槌音
イニチアティブ 芽を持つものを 徹底し 脱兎の如し 群がり殺せと
皆んな読め シオンの議定書 戦略を 人間ゴイム化(ケージ内の鶏みたいな状態) 環境を知る
シオンのや 世界戦略 超えるもの 観た事聴いた事 一度も無いや
吾が独り よがりの思考 四柱よ 提案だけで この世に言うこと無し
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
父親の 自然気胸 自然治癒 案外早く 退院なるかも
ストレスを 作らない生活 自宅内 祈りと感謝 秘術を受けなむ
運が良い 父親近くで 良かったよ 遠くで気胸では なす術が無い
田畑山 執着捨てなと 納得さす 舌が乾かぬうちに 小豆を植えよと
身を捨てて 働くことで 生きてきた 大和人間 老兵に幸あれ
いちがい者 ガンと動かぬ 精神で この国支えて 繁栄礎(いしずえ)
老兵が 少なくなりし 軟弱に 吾が身の周り 奸策狡猾
教育も 実践も無し か弱気や 自捨新生の精神 誰が教える
(2008.7.18[Fri])
腰痛
畦草の 作業で腰痛 無理すると いけないのだが 仕事は待たない
父親は 救急病院 運んだよ 緊急対症療法 ありがたきかな
老両親 ストレス多し 執着も なかなか物欲より 祈りに入り難し
執着捨て これからは体を いたわりて 御参りお祈り 業ずると聞かされ
瞳から 鱗がはがれて 輝き出す これで長生き体制に 入って呉れそう
自立して 生きて戦うは タイミング 時期を逸すれば 花は咲かない
名人戦 一手一手の 激しさよ 人生とよく似てる これからの未来
敗戦から 六十四年 わが国は 豊かになりて 又監視社会に
自由自由 有るのは想念 自由なり 現世の物界 狡猾な監視社会
経済や 環境人心 風船が 破裂しそうな 臨海の気がする
二十一世紀 限定の世 厳しくも エコで乗り越え 未来を生きなむ
(2008.7.17[Thu])
命と覚り
組織にや 頼りて生きて 繁栄す 組織が揺らぐ 命も揺れる
命をや 宇宙の意思と 間釣り(職り、奉り、祭り、祀り、政りごと)合う 国を創めて 永久の命や
箱物や 社は習得 場所なりや 卒業し社会に 自由無碍為り
ニュートリノ 松果体法 取得後(のち) 地区企業を 興せ民人
人命(ひといのち) 天から授かり 天に逝く 直接宇宙意志 受けしときになる
純水に 反応ニュートリノ 光り出す ヒト松果体内を 純水に浄よめむ
衣食住 安全失う 恐怖心 ニュートリノ法 命安堵する
地区企業 起こすやり方 株式と 組み合い方式 二通りあり
法人は 債務株主 無保証や 組合理事有保証 今までの法は
続々と 新組合法人 生まれてる 理事債務保証 無しのもできてる
科学にて 証明宇宙意志 波動波を 宗教昇華せむ メラトニン増せ
大和人 娑婆の理(ことわり) 総て呑み 命を天意に 合わせて生きなむ
アメリカの 金融市場 揺らぎ出す やじろうべい芯より 煙が出ださむ
持ち足る国 弱くなってや 得するは 国家を越えた 市場の胴元
浮き草の 国を上下から 視通して 風水肥料の 管理は楽しそう
浦島は 楽しいき一時 宴にや 浮いて遊んで 孤独の郷(さと)に
訳も無く 宴に魅せられ ゴイムビト 獣道呼び込み者も 捨てられ叫喚
偶像から 天意の転換 直接や 天意と波動を 共鳴できる世に
降臨が 現象化土(地球)の上 御霊降り 普通の人や 人には分からず
自らに 覚りしことを 五感では 現すことが できぬ現し世
父親が 呼吸困難がる 母テレあり 急いで行って 父の命(めい)を聞かむ
(2008.7.16[Wed])
アメリカ住宅債券
GSE(住宅金融会社) 債務など5兆ドル 債務担保 日本投資家 2300億ドル保有
自由主義 進みゆく社会 先をいき 法律で金融安定 作って来たや
膨大に 独占されて 国家越え 資本が集まり 仕組み追いつかず
GSE 米国一旦 国有化 長銀方式 残り一手か
金融者 ツー・ビック・ツー・ベイル(大きすぎて救済できない) GSE ささやく者も 国債に影響と
市場主義 不安定材料 次々と 国乗り越えて 世界を振動
世界中 富の流れは まだ市場主義 偏り困るし 留まり困るや
相場社会 偏り規制は できえない 富を求めて 突き当たるまで
市場主義 誰がやじろうべい 安定さす アメリカ頼り 何とか安定を
CO2 排出権取引 最後資源 これより先は 日々与られしもの
食料も エネルギーも 陽からや 貰って変換 科学技術よ
CO2 排出権規制 国連に 振ってこれより 国連主導か
世界中 社会企業家 地区起こし 小組み合い方式 この国得意や
JAは この国唯一 組合で メジャーに成長 瑞穂民のお陰か
組合が 後継者無しの 耕作を 引け受け欲しいもの 法の整備を
小組合 補助金切れて 2期目より 難業経営 入る所多し
瑞穂国 食料エコエネ 組合と 農民智慧だし 宇宙と波長を
組合は 市場主義と 区制度と 食料自給と エコバイオとや
ストレスが 溜まると切れる ヒトなるや 超えろニュートリノ 松果体法で
(2008.7.15[Tue])
そのとき時代は
信金は リース不動産で 価値図る 仏の地方投資と 同じベースに
田舎企業 いよいよ競争 グローバル 準備をいとわず 前夜四股踏め
EUの アイルランド 中小国 リスボン条約 批准拒否波たつ
グローバル 必死に権益 目指す様 歴史を彩る いつの世も主役
宇宙意志 意識をし出さむ 時至る 権益目指すのみ 纏まらない世に
纏まらぬ 時は武力に 頼る方 禁じ手になるよ 二十一世紀には
禁じ手を 使うと民族 存亡に 関わる時代に 天意は転換
日の本の 最後の主戦場 トトカカよ 見えぬぞ戦線は 天意に波長を
誰々が 指示を出してる 訳でない 人間の性 奸策狡猾
知謀者は 自己実現の 欲望を 素直に目指しているだけ 智慧者は何処に
自己実現 最高欲持つ 総てのヒト 魔が降りる時々 神仕切りの内よ
家康は 見ざる聴かざる 言わざるの 封建の世おば 270年の基礎
3猿は 日神出現 開放に 成りて明かな世 真理に目覚め出す
地方人 攻め来るファンドに 大和国 過去歴史にない 護り強いられる
世襲人(びと) 稀に遺伝子 現れる 90%はあぐらかくよ 勿体なしや
IQが 並みの人にや 真理をば 伝えて天意の 指導を仰がむ
身一杯 地球人で 住狭し 共生どのような ルールになるのか
日本企業 欧米に劣らぬ 競争力 今度は家内(いえない)も 強かに昇華
地方人 次なる強き 人になる 主義を乗り超え 倭人の則を
嫉妬心 ヒトが人(霊人)に なる前の 苦心の策よ 進化途中や
(2008.7.14[Mon])
建設業界
石川県 一部上場 建築業 民事再生 影響多大か
ボディーブロー 当県経済 効いてくる 既にいろいろ 末端に出てきた
原油高 世界経済 揺れ動く 吾れブログ真意 現実に写りでる
真実に 堅い話は およしなよ 誰もがすり抜け 執りあうこと無し
治にいてや 乱を忘れじ 教訓も 天意の怒りに 人は為す術もない
環境を 破壊続ける 人間は 何も決めずに のちのちへ送る
ハルマドゲン 挑発中東 映画みたい 兄弟仲良く ならない宿命か
終局の シナリオ動く トトカカの 責任重し 天の意志にや
吾が御霊 神成る奇蹟 異次元の 声が聞こえる 宇宙の意志の
地下鉄は 先進国の 都市にあり 東京又出来 集中便利に
エコ文明 創造参加を 夢見てる 大和人達 先達責務か
第七回 陽の神天の 岩戸開く 最後の奇蹟 どんでん返しか
人類の 目的エデンの 園文明 神代の写し世 創るを目的
大和国 ヒトも智謀者に 謀られて 一時は迷い道 もう時期気付かむ
どんよりと 澱みて獣性 行き詰まる 狂奏曲が 轟音とともに
中東より 大蛇が日本を 飲み込むと バッジのシナリを 目の前走りし
人類の 歴史的瞬間 存亡の 危機の渦中に 生きる天命
人類が 未来文明 創造を 許されるとすれば 四柱未知(道)成り
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
何んの縁 人間業の 世界では 理解が出来ぬ 吾が人生かな
ヒトの内 別人住し 憑依され 最後は同胞(はらから) 自身を攻めむ
悲しきは 綺麗な御霊 汚してや 遺伝子包み込む 役回りビト達
映画の世 それぞれ悪役 演じ来た 現実娑婆や 再生無しの
天意のや 転換今まで 物質文明を 切り開しヒトに 捧げし感謝
次の世は 限定の世 エコ文明 科学を駆使して 神代移し世
(
2008.7.13[Sun]
)
神代の万国史
元還り ストンサークル ピラミッド 神代の文化 広めて日の本へ
モーシェはじめ キリスト子孫 元還り 聖雄聖者 故郷知ってた
洞爺湖に 故郷知らずに 世界のや 代表者集まる 神仕組みなりや
シホンのや 山は不二(富士)の 山に似て 千円札に 逆さに移りしか
シホンのや 名前えは日本の 事なりし シホンの議定書 京都議定書
一ドル札 全能の目は 人間の 獣性読みきり 市場経済作る
野口英世 半分に折ると 本然と 分家の顔に 透かしと富士に目
野口英世 ロックフェラー 財団より 資金を頂き 黄熱病に貢献
小柴昌俊 ニュートリノの 捕まえる アメリカ軍事 予算のチームで
日の本や ヨモツビト達と 愛和して 地球の気候 温暖化対策を
本然の 家の証が 残るうち この国復興 大和の民で
エコバイオ エネルギー食料 自立せむ 瑞穂の国の 米文化基本に
米国と 瑞穂の国や 掛け言葉 米でつながる 八十八夜
ブッシュがや 唯一日本に 協力をと エコバイオテクよ 平和技術よ
ヨモツびと 戦うDNA まだ醒めぬ 本然の民 天意に合わさむ
カゴメ唄 籠の中の トリ(火の鳥鳳凰)は 月夜の晩に チャラチャラ出やる
能登半島 里山里海 月夜の晩 後ろの正面 誰が出てくる
本然の 家の価値を 知っている 分家の民達 怒涛移民来る
本然の 価値を知りえて 五色人 元還りするは 大いに楽しや
本然の 民人灯台 下暗し 早く気付かむ 暴れ祭りよ
暴れ祭り 神輿が川に 流されぬ 時に至れば 本然の家に
分家ビト 治めし歴史を 学び取りて 本然民に 奸策偽善よ
本膳の 民は賢き 民なるぞ 紙背を読み取り 国造り目覚めん
日の本の 真の歴史を 読み取られ 間者に粉賭けられ 目しいの民に
暗躍す 私の周りの 間者たち 日の本歴史を 深くひも解け
負けたこと トラウマになってる 時間が無い 人類危機よ 仏滅神裁き
温暖化 地盤が緩み 地震増え 天地かいらく 地球を冷やすよ
地球はや 冷やす為によ 温まると 地殻が緩んで 火山が爆発
地球は 保つよ宇宙の 掟にて 気候激変 暑なりゃ冷やすよ
人間が CO2で暖めた 付けは一旦 噴煙そのあと 急冷シナリオ
国すべて 自浄努力の 臨界点 お構い無しで 地球は自浄する
サミットは 慢心人間 宇宙意志 覚れる平和会議 残り何回や
急激な 気温の変化に 人類は 苦難の歴史を 生きしことになるらむ
高床で 天意を覚りて 真如にて 教えてゴイム化 智謀者奸策
ニュートリノ 松果体法で 直接にて 一人一人が 覚らむ間釣りあわせ
超えちゃダメ ティッピングポイント 阻止急げ 日の本役めぞ 本然の民の
わらべうた 本然の民 今気付け 願いの心 警鐘の唄
欧州の 山野を開墾 キビ麦畑 CO2災害には 弱き体質か
山野とや 里山里海 共生し 生き越し大和人 炭素社会に強し
強かに 欧米ファンドが 里土建業 ゴルフ場既に 邦人紙背読めずか
日本人 山野の価値を 忘れてく ヨモツの人達 黙して買いくる
飢餓になると 教えなど吹っ飛び 組織消え 誰でも良いから 食料求める
食料と エネルギーが 自給でき 宇宙の意志と 波長あわせを
自給無し 宗教教えと 頼母子講 政治が変われば 悲哀の組織
教えとは 自給自足に 安全も 造り上げてぞ 国家が保たれる
朝に夕 徹底働き 生理的 安全の欲望 満たして安泰
原油高 失業社会を 作りなば 為政者失格 四柱文明
(
2008.7.12[Sat]
)
自立して生きることを止めて六十四年
戦後から 自立して生きる 事を止め 文化は地に落ち 歴史は教訓ならぬと
振興の 宗教頼母子講が 生まれだす 古宗教観光 保身で一杯
経済が 不正でアングラ もぐり出す 為政者不真面目 民意もあきれ出し
政治家は タガがはめられ 舵切れぬ 自立の道など もってのほかやと
エネルギー 食料押さえし 自信持つ サミットにその氣が 満堂に響く
智慧者がや 真理を優しく 民意にや 諭してエコ国 自立を興さむ
智謀者は 言葉を巧みに 練りまわす 本音が隠れるとき 建前繰り返す
本音がや 視えても独力 手が無いよ 手が無い将棋は 負け将棋
強力な 一手が残る 大和国 科(神)学技術駆使 エコ国家創造
最後一手 洞爺湖サミット 扉開く 天の岩戸開き 現界に写りて
一番や 強敵日本の エコバイオ 技術で自立せむ 国が立ち行く
金要らぬ 智慧の総意で 全て良し 21世紀次期文明 目標定めむ
地区民意 自国の科学 技術をや 信じてエコエネ 興せば価値知る
戦後より 自信を失う 自立心 たれか真理を 大和人に伝えむ
本然の 国家を維持せむ 祖霊にや 生きて逝きし時 堂々と語るらむ
ここら辺 命を復活 英霊の 大和の文化で 生きて行きたし
グローバル 奸策偽善 狡猾を 吸収咀嚼 大和華咲かせ
マネー社会 紙背にうごめく 奸策が 表に出さぬ世だが はっきり視え出す
奸策を 語ると油断 足切りが 怖いよ物欲主 言わぬが仏
イニシアティブ 天真爛漫 正直が 一番気をつけろと 議定書に有り
吾れみたい 人が一番 注意人 諜略者から見て 邪魔になるらむ
吾が零細 企業に波状 攻撃が 粉砂利ガンガン 降り注いでる
英霊の 御霊を無為に していけない 里家には慰霊絵 掲げるヒト多し
他ビトには 奸策偽善を 狡猾に 植え付けさせて 国家が立ちいかなるを
同胞(はらから)には 自由平等など 無い事を 生まれて直ぐに 徹底教える
他ビトには 自由平等 博愛を 放縦仕向けて 最後同胞金庫に
他ビトには 敬神心(こころ)を 捨て去らせ 金欲色欲 放縦太らす
戦争に負け まんまと仕掛けに 載せられる 瞬間いま気付けば まだ一手だけ残りし
狡猾な 戦略にかかる 人間は かかるヒトが 無能力だからと
後ろには 武力よ食料 独占化 他ビトは足きり カエルにして置け
戦後以降 狡猾自立心 出来ぬよう 教育政治 医療に粉撒く
敵はいぬ 敵はバーチャル 教えなり 内容咀嚼 超えれぬ者自己責任
獣性を 正すよりも 称えてや 太らせ行き詰まらせて喰うなり
飽食と舞 浦島太郎は 玉手箱 開けて老い逝く 警鐘祖先は
サミットや 仕掛けに召し 飼われビト 高笑い支柱 掌握確信す
今絶頂よ 狡猾策略 この国に 浸透見事や がん細胞ごとき
性悪説 根底に流れし 獣性を いかに狡猾に 策労して当たり前
性善説 乱れて気付くを 根気よく 待って自己反省 国家の造り方
狩猟民 策を労して この時に 獲物をとらねば 明日は生きれぬ
農耕民 春夏秋冬 巡り来る 時を待ってや 作物育てむ
農・狩民 宿命天より 与えられ 御霊は一人一人 生きる一生
気付かざる 気付いた時も 手を出せぬ 毒矢を射込んで ヒトの性利用せよと
負けた国 矛を収めて 静かにや 生きると決めて 64年
勝った国 矛は収めず 敵探す 外敵(そとてき)いなくなり 兄弟喧嘩か
農耕民 陽からエネを 頂いて 5欲を達成 目標でっかく
最後の手 暑き熱だし 奸策を 膿にして出せ エコ文明興さむ
吾がブログ ヨモツの国で サブマリン 意匠化されて 世界に拡がるか
金儲けに 換えた次点で 吾が理論 宇宙の意志から 乖離されらむ
要はや 人類未来を 宇宙意志と 共生文明 切り開くことや
4柱が 唯一澱(よど)みの 呪縛から 解き放たれる 典と確信
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
尊はや たぶん心配してる 物主心の 大和人を憂う 諭(さと)す者おらじと
(2008.7.11[Fri])
洞爺湖サミット低炭素社会方向性打ち出す
そう簡単に 商売活動 金儲け 変更できない 人間の性(さが)
2050年 炭素削減 50% 削減目標 消えてしまいし
肉偽装 皆ながやってる 自分はや 内部告発で発覚 運が悪いと
偽装がや 発覚これで 商売を 閉めると笑った 嘯(うそぶ)く笑いで
真面目者 貧がどんどん 押し寄せる 国家は嘯く 者たちで担ぐや
人間の 獣性放縦 結果なり 法で縛るが 罪悪感無しよ
自由をや 放縦結果 裏有る者 世の中支配や 物主欲の世は
命かけ 本音を語る 者はいぬ 根幹他人に 委ねる社会よ
命とは 己と天意との 波長合わせ 想念持つもの 殆んど居らじ
宇宙意志 天より警鐘 人類に 直接示して 猛省促す
シオンのや 議定書ヒトを 読みきりて 人類の慢心 行き詰まる事も明確に
人の世の 悪しき心の 乱れとや 無視無関心 腐敗社会へ
マスコミも どれだけ語れど 高所得 誰も真剣に 同調するものおらじ
問題点を マスコミ語って 流してく スポンサー去ることが 一番怖いと
洞爺湖の サミット結末 民主主義 民意より超えた 政治家おらじ
方向性 打ち出されたや 度胸きめ エコ文明国家 創造出来えじか
独占社会 個々は震えて 自立失う 仕掛けられて 蜘蛛に捕まる
次元超え 人(霊止)に成長 為(する)ことが 蜘蛛の巣見えて 可愛いくもあり
原子力 発電に傾く 先進国 人類危うき 未来に入らむ
妙策が 振り込め詐欺に 見当たらぬ 生き甲斐根幹 銭(かね)に頼る世
相互扶助 地区社会がや 崩壊し 安全作用も 同時に消え逝く
ドップリと お足(おかね)が溜まり 悪しき者 狙っているよ 国未来ファンドを
食糧難 援助で生産 術忘れる 真は生産 技術を教えむ
打算のみ 奸策偽善 家内(いえぬち)も 民族の根幹 自立力捨てし
半世紀 計画立てよ 経綸と 平行温故知新 智慧を駆使して
体医療 政治経済 教育や 食料環境 自浄作用失う
自浄作用 地球環境 急激に ティッピングポイント(臨界点) 越え氷河激融か
メカーや マスコミメジャーに 勝てぬとや 個人が思うは 超へえぬ智慧想念
仕組まれし 世界戦略 理解せよ さすれば個々が 泳がされしを知る
放縦の 自由を吹聴 やがて来る 厳しき限定 自然界から
人間が 作りしルール エコバイオ化 天意に従い 祭り(間釣り)合わせを
真剣な 波長合わせで 新文明 計略50年先まで 何とかなるさ
先行きは 何とかなるさで 多子化もや 区制度内で奨め メデア当てにすな
区制度で 良き郷(くに)造り 競争よ おらが在所は ゼロミッションよ
村造り 区同士ゼロミッション 競争よ 中央よりバイパス ナノチューブ指導
道州制 中央管理に 負けられぬ 地方自治力 高めて競争
二大政党 バタフライキーで 国益よ 選びし民意 皇国護りぬ
電脳の 区制度法整備 目が届く コミニュケーションで 基礎打ち出さむ
毒矢をば 射込まれ気付かぬ 人類界 自浄作用失い 裁きを待つ身に
産まれ落ち 直ぐに薬で お世話する 子供は自浄作用 訓練出来えず
ペット飼う ヒトがペットに なっている 気付いた時は 独り立ち出来ずよ
民主主義 最悪の主義 チャーチル言う 独裁者と戦う 今はこれしかないとも
独裁者 消えて民主主義 最悪の 部分が如実に 偕主主議に化ける
真面目者 損する社会 造る時 為政者失格 国は衰退
大分県 教育者賄賂漬け 先生が 学校より消えし 自浄作用失う
為政者が 賄賂に澱みて 羊たち 仏滅小社会 普請や頼母子講
国骨格 危うき世情 浮き出だす 皇国トラウマ 脱出急がむ
本然の 家ぬち日の本 霊籍よ 明なに示して 次期文明へ
原油高 一気に自転車よ 車無し 消費は冷えし 消費税どころか
資本主義 議定書読みても IQ者(もの) 保身風呂カエル 直(じき)ゆで挙げられる
足切られ 耳が聞こえぬ 比喩カエル 無表情で逝くや 耳側(そば)で大笑いされ
油断なり チップで囲んで バルブ閉め 何も決めずに 高笑い飛び去る
双頭の 片方CO2の 限界と 環境天意を 読みてN平和賞
代表者 召抱えられしヒト 集まりて 蛙鳴蝉噪(あめいぜんそう) 散り散り去り往く
温暖化 手を振り高笑い 去っていく 脳裏に焼きつく 天をも恐れじや
国々の 代表集まる その事が 目的達成 そこに意義有り
サミットの 真の目的 資本主義 市場主義がや 勝利の証明(あかし)と
勝利者は 最後に笑うよ 高笑い 大和人は ニッコリ逝くなむ
大義名分 低炭素社会 方向性 一つだけ決定で 大和は動ける
この国は 得意の安全 エコエネを トラウマ払拭し 開発奨めむ
低酸素 方向打ち出す 十分よ 日の本科学 資本を駆使して
大和人 全員腹決め エコ文明 創造始めよ 自立社会よ
恵みをや 日々宇宙より 与えられる 一日分で 一日過ごさむ
宇宙より もらえるエネルギー おかげさんで 科(神)学駆使して あり余る世になる
神よりや 与えられあり 神の子の 人には目的有り 神界写し世
冬の海 必ず春が 訪れる バージョンアップ 陽差しで自立や
日の国が エコ国家創造 動き出すと 世界ファンドが 怒涛のごとく
フランス系 地域ファンド 入り来る 「痩せカエル負けるな一茶」よ
蜘蛛の巣を 張りて外資が 入り込む 浮かれ澱み資本 踊りてヒルに
大和人 カネ欲に浮かれぬ 波動持て いずれは波は 去りて秋の海
世界史の 教訓呑み込み 智慧を持ち 微動だにしない 風林火山
日の本の 民の目的 神代国 移し世創りの 先達勤めむ
(2008.7.10[Thu])
洞爺湖サミット成功裏に
福田首相 強運があります 議長宣言 まとめて発表 日本も前へ
ゼロ炭素 社会構築 遠慮なく 田舎の財産 開墾バイオ燃料
田舎のや 山野を開墾 バイオエネ 美田美山 美しき国に
自然とや ヒトの営みと マッチする 美しき地球 人類の智慧で
争いで 発展科学 技術もや 地球一杯 共生時代に
北海道 洞爺湖サミット 大成功 後世歴史に 残る会談
炭素問題 ファンドになる品 最終品 五色人寄り合い 共生会議始まる
この日より 歴史は変わる 宇宙意志 傘下に生きてる 人類は覚る
42年後 などと言わずに 10年後 国民一体化 エコ文明国家へ
エコ技術 エコ施策と エコ生活 エコエネルギー エコ農法を
節約や もったいないは 得意なり 遺伝子掘り出し 世界を先達
出る杭は 打たれる状況 無くなりて 大義名分 揃ってこれから
まず民意 エコ国家建設 エコ町も 科学技術を 全てつぎ込み
施策にて 田舎にエコプラント 数珠繋ぎ お足(オカネ)が地元に 落ちて子が育たむ
教育は 山河自然の 中がいい モンスターペアレンツ 弁当不払い起きぬ
この国の 勢い自然での 教育が 基本で栄し 源見抜かむ
国の価値 人が一番 基本なり 良き人有りて 国も同時に
人営み 里山里海 能登半島 自然に溶け込み 共生出きえる
カナダビト 人の都合のみの 開拓地より 日本式共生 真の自然やと
能登の地に 自然との共生 興してく 里山里海 良き方向やと
古宗教 弱まり大和の 輪(和)も薄れ 新たに起き出す たのもし扶助や
始まりし 崇盟五道 ヨスカ道 星の数ほど ミチ説く教えは
ミチ教え ウドの竹の子 産まれ出る 崇盟五道 誰が統一
新興の 宗教で洗脳 輪が起きる 官僚惰眠で 国砂上の城
宗教を 超えて異次元 科学をば 四柱用いて 古宗教復活
受け皿の 社会保険庁 又嫌気 人の逃げ場は 宗教たのもし
世襲にて 政治家安寧 シロアリが 基礎木を喰ってる 視える筈も無く
竜宮上 乙姫舞に 酔いしれる 丘に上がって 玉手箱開け
国家とは 導師神主 良き僧が 其処(底)で護りて 成り立つ道理
国家から 良き宗教抜け もたないや 行く末もう時期 瓦解一穴より
宗教超え 異次元科学の 立証で 三次元治めむ 四柱基本に
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
(2008.7.9[Wed])
金龍
日(五、霊)の島の 頭部の洞爺湖 世界首脳 集まり点睛 金龍主導や
金龍の 鬣(たてがみ)に縦断 道路完成 トト(能登)の香り風に 靡(なび)かせ世界に
大和人 無垢な遺伝子 能登にあり 電脳テクノロジー 飛び出せ自立よ
5欲をば 指数で打算 市場主義 最終集約同じ 自己実現よ
出来たとて 自己実現は 一瞬よ 宇宙意思の 手の平の上
欲望が 打算で偏り 独占化 信じて人類 実態経済見失う
偏りた チップが山積 相場人 自立人居らじよ ゴイム化羊
自立人 無垢に働き 良き為政者を 選びて国家を 強か自立や
食料を 他人に委ねる 悲哀はや 自尊心ずたずた 惨めなものよ
メジャーをや 中心国家の 基本まで 委ねて危険 デフォルト超えよ
智謀者が 恐慌も想定 市場主義 造りし戦略 在りなばどうする
非兌換紙幣 信じて百余年 フロート制 市場を凌駕 超えてや次は
非兌換紙幣 地球凌駕で 役割を 終えしその後 規制経済
CO2 排出規制 環境も 自然と共生 限定の世なり
限定の世 規律が厳しく 放縦と 丸反対よ 想念切り替え
エコエネと 食料基本で 国基盤 造りて実態 経済保て
智慧に於き 負ければ民族 伝統も 消え逝く運命 智慧は国家なり
智慧出すは どれだけ多人 居ても良し まとめて実行 人は一人よ
四柱を 理念において 国造り 自立で生きて 合わせ市場主義よ
緑地域 バイオエネプラント 公ファンドで 雑草木々で 地区勃興や
もうじきに 減反政策 終わるらむ 食料高騰 増産時代へ
奸策者 粉撒き吾より 教育の 途中のヒト達 連れゆき羊化
吾が身には コナ撒きジャリ撒く 間者達 親方は本然の意志 語れぬトラウマ
大戦争 起こせば双方 地球より 滅亡の戒告 宇宙の意思は
市場主義 最後のファンド CO2 排出権や G8誰勝つ
市場主義 新大型ファンド もう無いよ 同時に資本主義 限定の世に
次の世は 霊主(ニュートリノと松果体法)心従(共生の世)体属(今の主義の世)よ 四柱磨きて マルキ気(球気)の文明
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.マル気文明(新真文明)の創造
奸策を 呑み込み次なる 真理をや 興す御霊は まだ孤独為り
儒教をや 西洋思想が 今は越え 双方超えにし 論理は孤独
市場主義 作りし胴元 賭場得意 炭素権取引 残るテーブル一つ
原油可燃 原子力発電 危機含む ドイツは脱却 エコエネ邁進
日の本は 科学バイオ エコロジー 駆使してゼロ ミッション国家を
個人的 弱点性欲 金欲よ 一線越えねば 世は明るくなるよ
霊的な 問題解消 性業と 業が似てるよ 見分けを違える
医療はや 社会に認めら 合法や 霊業社会は 今だ認められず
ニュートリノ メラトニン増す業 社会には まだ認知されぬ 阻止する諜報者
吾が身のや 電話やナビ機能 盗聴と 覚悟で生きてる 個人情報保護法
必要だが 個人情報 保護法は 見立て違いで 泣くヒトも多きや
吾見抜き 見立て違いを 呑み込んで 次なる文明 創造に邁進
吾が秘術 親や懇願 されしヒトに 無量の利他心 奸者理解できぬ
吾れ周り 奸策足切り 謀略よ 急げやブログが アルファになる前に
奸策偽善 薄ら笑いよ 千三つ者 ヒトは最後は 宗教心と嘯く
氷河はや 9割海中 ヒトの世も 闇で動きし 部分が増えゆく
双頭龍 上下活動 腹同じ ヒトを喰っては 喰われ逝く娑婆
宇宙意志 波長合わせが 出来たなら 異次元神に 上りゆく神向(信仰)
やったやった 2050年 長期目標 50%削減 目標出来た
日本国 嫉妬をされず CO2 ゼロミッション国家 創造先達
日本国 科学を駆使して 超炭素 排出ゼロ越え 酸素を産みだせ
世界から 羨望得意の DNA 内需拡大 得意技生み出せ
(2008.7.8[Tue])
本然を語ると波状攻撃
本然の 家の歴史を つつがなく 語ると波状 攻撃すごい
三重(さんじゅう)に 潜みて粉まく よもつビト 比喩と同じや 足切りカエルに
指示出すヒト 何処にもおらじや 資本主義 奸策と嫉妬心で 足切り合い死ぬまで
よもつビト 本然の家を 乗っ取りし 吾は息有る 逝くまで警鐘
奸策や 偽善を狡猾 行いし 者と対して 腹が決まりし
G8 首脳が語りて 祭りする(間釣りする) 世界統一 はたして進まむ
自分でも 何で潜みし 奸策や 偽善が透けて 視えるの不思議
欲望を 市場原理と 打算にて 置き換え獣性 利用はさすがや
どれだけや 戦略謀略 高度でも 何時かは綻(ほころ)ぶ 内輪の中から
本然の 自然に生きる 素直さが 最後に残る 二十一世紀文明
新世界 有るうち戦略 功を奏す 地球は狭し今 共生の世になる
目の前に 現れしヒト達に 語れない 踊りし演者 脚本知らず
目の前に 現れしヒト達に 語れない 唄いし演者 脚本知らず
目の前に 現れしヒト達に 語れない 遊びし演者 脚本知らず
宇宙意志 神一厘の ドンデン返し 七回目の天の 岩戸開きや
独りぽっち 生まれて逝くとき 何ビトも 吾れにもすぐ来る 人生後半や
竜馬はや 生前歴史に 現れず 明治の中盤 突然出てくる
物欲を 超えて自捨よ 新生よ 霊主(ニュートリノと松果体法)心従 体属の法や
物欲と 打算で攻めても 越えれない 生(三次元界)老病死(異次元界) 四苦四諦なり
人類の 終局シナリオ 黙示録 旧約聖書 信じる人多し
仏教神道 仏滅神裁き 教え有る 人類慢心捨て 畏敬心持たなむ
200年前 産業革命 起こした国 今は低酸素社会 輪で箍(たが)捲く
自らや 炭素ゼロミッション すすまなむ 今なら遅くない 後では玉手箱に
カゴメ唄 月夜の晩に チャラチャラと 後ろの正面 誰、日の本やも
三重の 裏から攻め来る 奸策は 人に言っても 気違い扱いよ
この世はや 有りて無くて 絶対に 有るもの三重 説明出来て過ぎ行く
公平の 不公平の 公平よ 自由で不自由 絶対の自由よ
結果だけ 単純に理解 した瞬間 魔術にかかる 愚か人になる
真理とは 流れの行間 裏に有る 隠れし部分 読みきる大人に
政治がや 民に全部を 委ねたら 蛙鳴蝉噪(あめいぜんそう) チャーチル承知さ
為政者は 生まれながらの 遺伝子と 教育経験 受けて育たむ
民主主義 民が狡猾 全て見抜く 力育って 民主主義かな
若者が 政治に行かぬ 社会はや 成熟どころか 青菜に塩だよ
吾が足が 次々潜み手で 切られてく 足切れば耳が 聞こえなくなる証明間近
同胞の 足切りこの国 何処へ行く 皇国御神輿 誰が担がむ
ドイツ国 1200万人 風力で 電気を賄うと ドイツ民遅いとブーング
わが国も 一気に計画 エコエネの 半世紀の試算 発表するらむ
能登半島 はだか祭りが あちこちに 盛んに振れ込む ニギニギしくなる
名古屋圏 2時間で能登富山 繋がりし 太平洋と日本海 列島縦貫
列島の ど真ん中が 縦貫す この国変わる 大節目に成れ
和の国は ワーク・ホーム シェアリング 分け合う精神 それが主流に
(2008.7.7[Mon])
超否炭素文明
明治維新 終戦歴史は 為政者達の 生活の糧や 反対にあう
為政者が 批判を浴び出す 時代には 近未来には 歴史の転換有り
民主主義 生み出した国は 為政者の 本質知るよ 厳しく練磨す
民主主義 真似た民族 為政者には 甘く当りて 国価値下がる
為政者は 国益国家価値 尽くすため 自分の生活の糧 産み出す場でない
道州制 電脳区制度 二刀流 交互に使って ぶら下がり防げ
母親を 父より電話 みてほしい 一晩中や 汗かき通し
畑にて 炎天下のもと ジャガイモ堀 熱射病みたいな 汗をかいたよ
日頃にや メラトニン増す 業施す 脳内濁毒 汗にて噴出
普通会話 母は清浄に 前より良し 病気と健康化 紙一重なり
日々健康 自立の業で 枯れるように 命は自身 逝く覚悟から
父この頃 般若心経 オボクサン 挙げてお参り 信心深まり
補助金や 交付金で 楽覚える 体質なかなか 自立ができず
自立心 持つヒト独り 居たとても 周りが変わらにゃ 変わり者なり
破綻する 組織企業が 家庭がや 現れ初めて 自立心芽生える
市場主義 飲み込み未来 造る方 【四柱】もちいて 否炭素エネルギー
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.超否炭素文明(新真文明)の創造
蓄電池 超伝導モーター 駆動力 低炭素社会 科(神)学文明
日の本が 先達せずに 進みいかぬ 洞爺湖サミット G8から始まらむ
大和人 人類の御役 気付かなむ 低炭素社会 産業界も含め
(
2008.7.6[Sun]
)
輝いて
新緑が 輝いて揺れる 初夏の風 ホトトギス啼き ジャガイモを掘る
次々と 千に一つの 無駄も無い なすびは盛り 産土力なり
近所ビト なすびエンドウ豆 夏野菜 今が盛りよ 和(輪)に溢れてる
灯台の 下は暗しや トトの国 エデンの園なり 人再び還らむ
強風よ 慌てて外を 仰ぎ見る 黒雲回転 亜熱帯気候や
消雪の 装置を屋根に 取り付けて 一度も使わず 3年過ぎし
人のキビ 交し合う機会 薄れしよ 唄と踊りが 消えにし社会に
歌踊り 神事ごとにて 復活よ ヨトヤの言霊 空に響けよ
白山は 恐竜時代の 化石出る 哺乳類ルーツ 日出(ひいずる)国なり
グローバル 取り入れ新式 生き様を 産みだせ色気 生命力復活
色気をば どれだけ理性で 操舵する 天より貰いし 唯一の悦び
色気とや 生命力は 比例する 乱れを整える 理性増せ人々
産土力 不壊の力を 松果体 ニュ−トリノ光らせ 土の上で働く
ヒトそんなに 生きるに経費は 要らぬなり 画一社会 盲信からの脱却
クスリなど メラトニンにや 置き換える 脳内ホルモン 最高の妙薬
メラトニン 増出剛健 保持をせむ 使うに理性 強力発揮を
昼の世が 夜の世に光 真配らん 地球回転 半分光よ
人類の 智慧を集めて 科学の世 自然と共生 エコアトム文明
トトの国 カカの国とが マグワイて 錦を織り成せ エコ文明よ
立山(雄山)と 白山(女山)トトカカ(父母) 夫婦山 仲良くなれと 天の岩戸開く
里山も 里海も光 キラキラと 無量光無量寿 エコエネ満載
産み出さん 天より真配る エコエネよ 全て整いし やる氣四股踏みしめて
宇宙意志 この土(地球)の上に 神界の 移し(写し)世人に 担わせしなり
(
2008.7.5[Sat]
)
社会企業家と学位
学位設け 社会企業家 産み出さん 電脳区制度 故郷復興
米国の 一流大学 学位人気 社会企業家 学科が一番
資本主義 在所の隅々 ゆき渡る 要は地域資本 それともメジャーか
ロシヤがや 北方柔軟 姿勢にや 今度こそ四島 変換具体的に
競争は この世の社会の 道理なり 勝つもの栄え 負けると衰え
負けてもや 敗者復活 有る仕組み 我らもも一度 未来を目指さん
日の本は 戦前までは 在所にて 地域経済活動 基本は有りし
日の本の 国造り基本 デジタル化 金融経済政治を 世界は埋め込む
セリ市場 市場経済 昔から 先物信用 世界は加える
米相場 堂島世界で 始めてや 資本主義経済 世界に成長
大和国 100年一向衆 下克上時代 治めてそれが 共産の基本に
主義という 主義の出何処は 基一つ 何度も書かん 惑わされるな
世界にや さきがけネジを 作ってる 応仁の世に 武器にとり入れ
日の本は 基本を打ち出す 力をば 今も秘めてる 次期文明や
グローバルよ 基本に留まらず 世界化を エコバイオテクノロジー 知的化急げ
アメリカの 発想は世界と 相向かう フロンティア精神 これから大和も
我が国も 思考の根幹 世界とや 向き合い競争 全ての分野で
世界とや 向き合う競争 エコエネよ 地の利を用いて 官民総じて
先駆けて ゼロミッション国家 造りなむ 良い事競い合うは 生きる根源
戦前は 良し悪し競争 区と区にあり 戦後牙抜かれ 生きる基失う
【四柱を】 基本に世界を 先達する 良い競争 多いに復活
政治学 社会経済 金融も ノーベル賞をや 目指す国家に
ロシヤはや 温暖化には 利ありと 港の氷解け 交易資源開発
人類には 総じて苦難の 未来なり 地球温暖化 悲喜こもごも
吾が国は ゼロミッション国家 地球には 優しい施策で 世界を先達
債権で インテリジェンス 最後のや CO2排出権 人類の駆け引き商品
外交は 紙背に徹して 強かに 洞爺湖サミット 国益尽くさむ
最後のや 最大権益義務 CO2 明確な戦略 外交手段を
国内と 外交別枠 CO2 排出権21世紀 最大の交渉物
市場にて CO2排出権が 為替に影響 原油を越えて じき最大相場に
EUは エコバイオテクノ 法整備 着々進める CO2見据えて
日の本の 得意分野や 内政と 内需の時代 追い付けEU
イスラムの 金融中心 ロンドンと 定めし方向へ CO2排出権基幹
CO2 排出権勝ち国 世界をば リードする立場へ 誰が為るの
か
金融も CO2排出権で 勝負つく あと固定相場の 様相になる
21世紀 中盤序列が ハッキリと 民族と自然との 共生への闘いへ
産学官 里山里海 能登半島 国際的に広がる ニュースから感じる
金大と 三井物産 能登半島 自然と共生 県も応援
二年前 能登半島の 素晴らしさ 一緒に周りて BIGに吾れアピール
能登の地が 国際的に 飛躍する 東海北陸 自動車道路
能登空港 採算合うほど 地元民 協力しだすや エコ都市国家へ
里山海 国際人も 認め出す 能登半島は エデンの園地
中能登に モーゼの墓も 存在す 天井川も在る ノアの箱舟
(2008.7.4[Fri])
汲々の事態
経済が 汲々状況 今までの 社会認識では 判断出来えず
真理をや 書いても切り替え 脳はせぬ お湯に漬かりし 常識ビトたち
油断とは 油を切られる 意味がある 正に時は今 エコエネルギー産まむ
食料廃油 ジーゼルエンジン 燃料に 採算合うよに なって盛んに
打算にて 思考回路が 出来上がり 窮地を脱する 教え過去にあり
権利だけ 主張するヒトの 民主主義 義務は一斉に来る 怒涛のごとく
民意には 敏感欧米 民主主義 この国鈍感 官主主義や
民主主義 民に義務が 多く有る まず義務ありて 民主主義かな
よう怪に 生きればペナルティー 逃げれるは 真の民主 主義にあらずよ
まあまあに 過ごして社会の 秩序消え 和の精神は 厳しく深しや
酵素にて 古紙よりバイオ エタノール 技術が確立 日本は素敵
次々と 新技術がや 生み出され エコ文明へ 進み行くなり
停滞は 国や古組織 無駄使い 徹底排除し 未来に向かわむ
日の本は まだまだ奥が 深くあり 全て出し切る 次期に来ました
日の島は 夢の島なり エコのエネと 開けし山畑 食料増産
林道の 整備もやっと 無駄ならず 山田畑が 美しくよみがえる
採算が 合うよな計画 工夫せむ 為政者一世一代 名を残す好機
(2008.7.3[Thu])
GS自動車業界
急速に 自動車離れが すすみ出す 我々業界 大波迎える
GSの 閉鎖が急に 増え出すや 200円になれば 半減するかも
アメリカの 金融メジャー 下げ止まらず アジア欧州も 下げ続ける
「我が作りし さまざま企業も 時がくれば 捨てる」と戦略書に 書きしありしや
当初より サブプライムローン 市場にて 信用落とす 予想の動きした
ファンドにや 組み込まれた サブプライムローン 知るヒト一握り あとの金融人無知
仕組まれし 戦略に適う 制度をや 持たぬ民族 阿鼻叫喚に
四柱を 基本に持って 異次元と 相わせて過去を 取り込み発展
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.エコ文明(新真文明)の創造
今までに 人類作りし 文明を 破壊することなく 次期文明へ
短気だし デモや反対 運動を 起こすとカモに なって終わるよ
市場主義 横目に見ながら 四柱よ エコ文明を 田舎から興さむ
今主流 社会起業家 大学部よ この国既に 区制度歴史
小単位 安定社会と 電脳化 市場主義弱りし その後に来る
日本メジャー 今が盛りよ 逃げられる 遅れをとるな 区制度田舎や
国大中企業 小家庭工業へ 投資せよ 地方証券 ファンドを興せ
家庭工業 他国に出て行く 必要なし 国を愛してる 大和人なり
大手企業 田舎を無視して 潰してる メジャーが去りゆき 砂上の城に
日本メジャー 田舎を興す ファンドにや 投資で民衆に 良いイメージ作れ
区制度や 地域ファンド 法整備 地域の財産 活かせエコエネ
教育は 田舎で育てむ 一番や モンアスターペアレンツ 心配要らない
現代人 薬副作用や 自然見ず 育って視野が 狭き思想に
都会はや 密集社会で コスト下げ 血流間違えると 癌化が発生
これからや やって来る激動期 視野狭き ヒト達歴史の 渦中で涙す
為政者は 今の戦略 超える術 無しで投げ捨て 保身を決め込む
組織ビト 誰も本音を 語られぬ 生理的欲求 即座に切られる
吾が身には 見えない足切り 基礎外し 至る所で 日々戦線や
足切りや 基礎外しを やっている 本人も気付かぬ 社会恐ろし
全て良し 真如を乗り越え 真理にや 目覚めて全てが 美しく見えなむ
不満社会 事は己の 想念よ 高めて目指せ 次期文明を
民主主義 敵は己の 内に有り ぶら下がりで楽する 獣性心なり
3年半 書きしブログは 今になり 常識瓦版や 至る所で
諜報者 近頃強引 現れぬ 潜みて深層 狙い目探すか
わが住処(すみか) 生まれし故郷 安全と 食料環境 あとはエコエネ
1995年 サークレットラン 車無償 かしたお礼に ステッカー、コース図もらう
吾人生 己であって 他力成り 不思議な娑婆や 素晴らしきかな
やまと国 本然のいえ 意義深し 21世紀 明らかに成るらむ
(2008.7.2[Wed])
次なるバージョンアップ
継がれきた DNAに戦後 63年 欧米思想咀嚼して 新大和人
人造る 百年かかるよ 三世代 残りし27年 強か倭人や
人類の 歴史を知りて 民人は 次なる世紀 新た生き方
市場主義 炭素権商品 最後かな 自然と人類 共生しかない
降る雨を 降雨権商品 できないよ 物を金融 商品法限界
世の中の 物欲金融 商品に 置き換え資本主義 限界視えし
高度なる 思想に生きて 大和人 次を生み出す エコ文明よ
市場主義 打算に物を 置き換える 手法は限界 次のルールは
物欲は 祈りと心 超えれるか 二十一世紀は 生欲の価値感
超え行かむ 打算を含みて 異次元を 高位に於いて よき国造り
天文学 異次元に入りし 論文出る 社会制度も これに追随か
三欲(食欲睡眠欲性欲)を 失いし時 祈りし者 迎合する者 あと分らじ者
江戸幕府 設立までは 阿鼻叫喚 人類歴史 生きし者悲し
原油高 市場主義の 偏りよ 買う人疲弊したら オイル暴落
市場主義 ヒト活動による 生産性 発展が基本よ オイルで危機に
祭りのや 意味には間釣り 合わすとや 今の世間釣りが 偏るやじろべい
やじろべい 芯棒(信望、辛抱、心棒、深謀)煙出す 激しさよ 限界越え低音 焼けどに気付く
エコエネを 生産一気に 次期文明 市場主義限定 安寧可能に
シオンのや 議定書現状 明確に ヒトの性をば 知り尽くしている
議定書の 後章にこれから 入りゆく 限定の世成り これも明確
大和人 本然の家内 先読みて エコ文明を 勧んで建設
社にて 鈴振り拍手(かしわで) 意味が有る 雷(神鳴り)堕ちるを 形で祈らむ 【神成る】
生命の 基本はアミノ酸 雷が 関与し遇っての 誕生説有り
H16 12月17日 友人と 県社に導かれ のち目前落雷
神成るを 一刻一刻 予告をす 通りに落雷 雷(神成り)しかな
お参りする ご神体名 電気かな 賀茂別雷大神(かもわけいかずちのおおかみ) 雷(神成り)縁あり
シオンのや 主義の計略 人類は 載りて双頭 基は一つよ
主義の意味 H3年1月2日 ニュースセンター9時 TVふっとんだ それ観るといい
国際人 担当キャスター 出世した その時会長 スキャンダル追放
グローバルは 邪魔者スキャンダル 飛ばされる 大統領総理 会長誰もが
身の周り 潔き生き方と 三欲も 自立で初めて 真実意見書ける
TVは 肝心なことは 喋らない スポンサーが引き 番組ならぬ
ぶら下がる 人は本音を 言えません 自給自足 初めて本音よ
自立する 家庭農工業 持ちたる民 育てて初めて 国家が成り立つ
脚本家 タレントとの立場 官僚と 政治家との立場 同じと言うヒトおり
為政者は 政治家ではない 官僚よ 社会保険庁 次組織一目瞭然
電脳の 区制度バイパス 復活よ 為政者篩(ふるい)よ 道州制とで
道州制 電脳区制度 バタフライキー 二刀流交互で 惰眠を許すな
真実を 語ると飛ばされる 裏力(うらちから) 21世紀はアバキ 全てが明かな世に
宇宙意思 自然の力に 人類は 慢心の棒折り 下座の業かな
下座の業 出来る人が 先達を 勤めて造る エコ文明よ
(2008.7.1[Tue])
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