2008年05月の日記
吾屋の秘術もエコ家庭術
松果体 ニュートリノ法 我が家の 秘術も公開で エコ家庭術
父親も 素直に受ける エコ療法 今のとこ上々 民は先いく
エコ農業 フードマイレージ エコ販売 小商工業 家庭工業
民人(たみびとは)は 石垣根幹 国礎(くにいしずえ) 本能芽生えて 奸策超えゆく
繋がなん つづ浦々 中央も ナノチュ−ブに 蹴球組織
エコ療法 現代医学と 練磨して 医療と保険 崩壊防がむ
直ぐ切れる 患者の付き添い 困り者 医学生専攻 選別し出す
直ぐ切れる ヒトに効果が 有りますよ エコ家庭術 先に施す
実践の 結果を語るは 装飾でき 進行形は 真実が覚悟
一人でも やって会得する それまでは 観てくれて知って サポーターで良い
何事も サポータートと共 生き行けば 持続が可能に 仲間が大切
良いことを 持続をする方 サポーターよ 勇気が出てくる メラトニン増し出る
集まらむ 得衆動天 良いことに 宇宙意志増し込み 陽の気メラトニン
吾屋秘術 基本に鍛えて メラトニン 造出促し 祭り(奉り、祀り、奉り、政、間釣り)を興さむ
剛健で 病気の二の字を 消し去って 死ぬまで健康 一生過ごさむ
45度の 熱出す体 持つ人は 不摂生しなけりゃ 死ぬまで剛健
剛健は 木々が枯れるよう 天寿をば 全うして逝く そうで在りたし
レアメタル 高騰で得意の 技術駆使 代替製品 我が国十八番(おはこ)
(
2008.5.31[Sat]
)
大欲で書きます
二人乗り EVに太陽 電池載せ キャパシタ制御 エタノール発電機
総合し 造れる技術 有りまする 複合EV 後は価格よ
量産を すれば価格は 安くなる 環境に優しく CO2削減
複合EV 近周りは一変 完璧よ 緊急充電自在 遠出も安心
メーカーより 先に総合EV ファンドにて 小工業にやる人 まとまりおらぬか
国家ファンド 地方ファンドも 参加して 国と地方と 企業を興さむ
ぜリ状の ソーラーパネル 開発され デザイン自由な 自動車可能に
ソーラーは 曇りと夜が 弱いのだが 無料電源 一長一短
キャパシタも 建機に使われ 市販され 一発充電 劣化なし電池
キャパシタの 逐電容量 3の1 制御が難しい 一長一短
3倍よ リチームイオン 鉛より 高価が問題 一長一短
エタノール 植物成長 酸素出す 燃えると相殺 プラマイゼロに
緊急用 蓄電切れて 夜走る 仕方が無いとき エタノール発電
モーターと 電池とキャパシタ ソーラーと エタノール発電 組む総合EV
わが国の 磁石は世界 最高よ モータは日に日に 進化をしてる
現在の 自動車のように ハイテクが 要らぬよ基本は 部品の組み合わせ
エコエネを 自宅で溜めて 充電し 総合エコカー 走らせ近隣
屋根にあり ローラーパネルや 小風車 自宅で充電 エコエネルギー
エコエネを 50年一節 サイクルで そろばんはじかむ 山の木と同じく
悠久の 歴史と同じ サイクルに 戻してハイテク 電脳社会よ
未来のや エネルギー指針 整えば 50年二世代 やる気が起き出す
少子化は 未来の絵図面 描け無い 国指針納得 多産化国家に
部分品 まとめて生産 プラモデル方 小工業の 勃興モデルに
エンジンと ミッション無しよ EVは 簡素で組める 総合エコカー
炭素(カーボン)繊維 鉄より軽く 10倍の 強度が有るよ エコカーボディに
外板は 曲面ソーラで 出来上がる 炭素繊維と 相性バッチリ
量産で おそらく軽四 百万円 造れると思う 近未来には
独占化 部品を集中 作らせて 組むのは小さな 家庭工業に
国支援 小工業の 勃興を 複合エコカー 国家戦略
礎(いしずえ)の 小工業農業 勃興す 総合エコ奨めて 国家未来を
日の本の 技術と智恵と 和を持って 世界に示さむ 未来社会を
道路など 費対効果の 薄い予算 エコエネルギー 天より頂け
今ならば 我が国大企業 小工業 まとまりできる 未来戦略
嫉妬せぬ 環境整い いざ行かむ 国家智恵和して アトム文明
エネルギー 悠久国家の 経綸が 出来てすすめむ 四柱基本に
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.アトム文明(新真文明)の創造
タレントで 45度熱 テレビ出る 彼は剛健 病原菌すべて殺す
現実に 45度熱 ヒトを観た 癌など一瞬 消えてなくなる
42度 出せれば癌は 消えちまう まずは血流 臓器強いこと
弱まりし 臓器を補助して 体温を 42度出せ 後遺症無きよう
メラトニン 造出合わせて 補助をする 末期医療 熱出し戦う
吾が秘伝 メラトニ増し 施すよ 噂で捕まり 次のヒトへと
本人に 異議申し立てせぬ 確約取り 利他の奉仕で 肩こり融かすよ
医療費が 増し来て社会が 動かない 万人(ばんじん)出来るよ メラトニン増強
病気など 持たない発生 などしない 秘術で医者無し 剛健一生
難しき 秘伝の術は 誰にでも 使えぬ今は 縁濃きヒトのみ
(2008.5.30[Fri])
元軍人
元陸軍 肺の検診 右片に 600ccの 水を抜かん
水たまる 可能性ある 病気はや 癌か結核 疑いありしと
この頃は 病気の内容 本人に 言うのが普通に なってきました
忙しがる 結論急ぐ 入院を 父も決断 元軍人らしく
入院も 手術もいやだと 父即座 医師に告げると 笑ってうなずく
84才 頑固で生きて 最後まで 意志を貫き 自然で逝くよと
吾が父は 後期高齢医療 袖に見て 保険費支払い 信念貫き
父帰宅 早速施す 松果体 ニュートリノ法 黙って受ける
医療法で 他人に出来ぬ 松果体 ニュートリノ法 我が家の秘術
病魔ある 後ろの部分が 熱が有る メラトニン出し ホルモン増出
父自然 深呼吸し出す 熱が引く 顔色良くなり 治癒力増したか
これからは 毎日施す 吾家秘術 脳内モルヒネ メラトニン増せ
今朝起きて 早速施す 秘術をや 痛みが取れて ふくらみ引いてく
覚悟きめ 生きる父に 尊敬す どうすりゃ祈れる 吾に訊いてくる
敬神の 精神整い 治癒力が 増し出す基本が 準備でき秘術や
母親時 18年前 激論す 甲状腺絶え 父と今後を
母親が 手術で摘出 後注射 一生続ける 嫌と秘術を
甲状腺 見事に復活 18年間 元気で来てこの春 アルツハイマーに
介護受け 秘術を施し 仏壇に 祈りを奨めて 今は普通人
治らない アルツハイマー そうでもない 甲状腺も 見角度違いよ
枯れるように 逝きかたちゃんと 与えられる やらぬはヒトの 畏敬の低さ
末期がん 脳内モルヒネ 増出す 秘術を施すと 痛み消えゆく
健康時 祈りと秘術で 剛健に 迫り来る高熱菌 鍛えて訓練
医療法 さすることもや 圧(お)すことも 出来ない環境 手を当てることさえ
真息吹(まゆぶき)も 手当てや手かざし 医療法 出来ない罠に 陥(おとしいれ)られし
大婆は 幼子時代 息をかけ 手でさすってや 患部を癒した
他人の子 体に触れる ことも出来ず 法に守られ 法に絡まれ
経済の 活動萎縮 法治国 法に絡まれ 裏暗黒しのび来る
利他の有る 正義感有る 基本持ち 告発社会も 良しとしようや
性悪や 恨みを基本に 告発を 進めりゃ社会 活動止まる
法律は 万能じゃない 過ぎれなば 両刃の剣よ 善の研究
造る人 社会の手本に 成ることよ 我が身に火の粉は ザル法にするでは
厳正に 国家の利益 判断す 懐(ふところ)大きい 機関が必要
NSC 保安機関を 立ち上げて 告発受け窓 一本化せよ
NSC 総ての国益 鑑みて 官僚民間 マスコミ網羅せよ
主は無し ミニ粛清社会 始まるよ 経済停滞 動かぬ社会に
急がぬと 互いが互いを 内部告発 獅子身中の 虫とが争う
偕主主義 皆が悪しき 心根だと 悪しき組織が はびこる社会
警察の 巡回捜索 駐車違反 切符を切られて 意欲が削がれむ
法治国 法に絡まれ 玉手箱 マスコミ怖し 為政者までもが
シオンのや 議定書読んで 見りゃ分かる これも奸策 偽作の罠術
恨み有る 内部告発 多くなる 闇の掟の 社会がはびこる
敵の無い 呪術に絡まれ 如何にする 四柱持ちいよ 法の整備や
法踏まえ 宇宙の意志に 従わん 仲間が集うよ 次元超え人
行き詰まり 超える秘策は 概念を 上げる外(ほか)には 脱出できない
今までの 西洋概念 踏まえてや 和国の伝承 概念興せよ
西洋は 横で亜細亜は 縦社会 十字に組みて 錦織り成せ
縦社会 横に感化で 彷徨よ 縦を芯にして 横を咀嚼よ
今世々は 横が磐石 縦社会 咀嚼をされて 芯見失いしか
縦も在り 横も在ること 知ってこそ 愛和の地球 エコに進める
縦社会 DNAは 変わらない 幸(さき)はう国民 基本をサトらむ
(2008.5.29[Thu])
パンゲア大陸
2億年前 パンゲア大陸 分裂す 元は一つや 5大大陸
人類の 生まれた島より 日の本に 45ヵ国 マラソン会談
5年毎 アフリカ開発 会議あり 首相頑張れ 元気を出して
天の父 メシア降臨 されてるぞ 人々タマシイ 清めて遇わん
天の父 直接波動 中間子 捕まえ遇いに 天の時なり
天の父 直接使われる 好機なり 霊魂(タマシイ)浄めて 間釣り(祭り)合わせを
五十鈴川 清めの行は その他にも 伝承受け継ぐ 大和人達
わが家の ツバメがネズミ捕り 羽根接着 5羽の子供と 県の動物園へ
(2008.5.28[Wed])
弱者を気取れば
マスコミは 弱者を気取る人 放映よ 覚悟を決めて 生きる人も多いよ
真似できる 勝者を多く 探し出さん 悲観論より 乗り越え論へ
バージョンを 進めて時代を 先駆ける 自然環境 臨界点超えむ
一斉に 動植物が 絶えていく 周りが栄えず 人栄え無し
北極の 氷河が怒涛に 消えていく なす術失い 転変地位増え
異常機運 自然も犯罪も 狂い出す 欲望むき出す 北極資源
北極の 氷河で地球が 保たれる 融けて資源よ 欲望自戒
(2008.5.27[Tue])
社会企業家
ビルドレイトン 社会起業家 アフリカや アジアで起こすよ 成功多し
各国の 社会企業化 政府をも 影響受けし 無視できぬように
日本のや 未来は社会 起業家で この先繁栄 衰退が決まると
小工業 社会起業家 発想と 同じと思うよ 微かに夢出る
世界のや 優秀学生 専攻を 社会起業家 選ぶや激増
日の本や 若者追随 して欲しい 社会起業家 勇気を出して
世界おや リードする民 奥深い 先へ先へと 戦略打たなむ
独りにて 孤軍奮闘 足切られ 社会起業家出よ 竹の子のように
四柱で 社会起業家 繋ぎ行く 国家を織り成せ 政官頼らず
四柱で 小工業を 興しなむ 本家が雛形 世界に広めよ
小工業 社会起業家 合体が なるかは本家 指導か分家かで
ばら撒きを あてにするから 苦しむよ 社会起業家 真理で行かむ
偕主主議 弱者を気取る 弱味そと 方便ばかりの 政治家ばかり
奧能登の 農業体験者 1080人 その後の活動 新聞に出ず
一昨々年の 米国からの 1080人 あれからとんと ニュースにならず
奧能登の 五百弐拾五集落 勃興の 話は途切れし 伝えて欲しい
奧能登に 社会起業家 入ってるか 小工業を 世界に先駆け
手の平上 国作りさせられる やり方より 本家の意志で 日の本興せ
見えざざる 所ではかどる 異文化が 止まりし政治 蔓延(はびこ)る好機
政治家が どんより対立 国力を ゆっくり弱めて 異邦人異文化
諸外国 明治維新で この国を 自立文明 持ちたる国と
数万年前 極東国より 祭司達 世界に文明 そして元還りし民
歴史あり 出雲の社 四柱で 社を造りし 世界に向けて
四柱の 理念を勃興 働かむ 弱者を気取るな 生きし和人よ
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.アトム文明(新真文明)の創造
双頭の 緑亀出現 珍しい 20年前 蛇も観たなり
暗示にて 自然に動く 数千年 民族営々 宗教心強く
緑亀 大きくなると 在来種 食物連鎖 トップ奪われ
緑亀 バスやハクビシン 外来種 ヒトも勢力 和人超え出す
武士(サムライ)も 兵共(つわものども)も 消えし国 千三つやだけでは いかんともしがたし
大和人 指針を持ちて 次期文明 まとまり創らむ 分家人と共に
五色人 大和の国に 元還る 準備よいそげ 本家人達
負け癖の 深層心理 払拭よ 未来に羽ばたけ 次ぎ世人達よ
(2008.5.26[Mon])
行き着くまでは
官僚と マスコミ政治家 資本家と 全てが組んで 独占化勧めむ
行く先は 竜宮城よ 演芸よ 酔って遊んで 丘は廃墟に
世情おば 観ていてまったく わらべ歌 シオンの議定書 ゴイムになりにし
畏敬の念 忘れし人間 生理的 欲求もとめて 真の如き言い訳
つるんでる 人たち我が身の 置かれてる 板の間見えない 白蟻の巣上
四柱に 切り替え富の 有る内に そうは成らない 行き着くまでは
悲しきは 知恵有る人と 言われてる 人が他人事 今の世の中
立ち行かぬ 時代を作り 為政者は 「吾を選びしは 国民」と嘯(うそぶ)く
どうにもや 後期高齢者医療 ならぬとや 泣いて叫んで こじんぼうを振る(母におねだりしてる幼子)
若者と 産みし親とが 逆転す 振り返るとや 甘やかして育てる
兵(つわもの)が 世を終え静かに 去っていく 残りし弱者よ 気どるの止めよ
弱し者 集って作りし 国家とは 改革もできない 藁おも握らむ
弱し者 未来を創造 などできぬ 目先の利権 必死に握りて
低音の 火傷の如く 気が付かぬ マスメディアがや 先導に立って
船頭が 居らぬで船が 山に登る 忍び来るもの 食料難災厄
シオンのや 議定書天晴れ 見えざざる 良くぞここまで 本家を陵辱
気が付かぬ 内に心を 奪い去る 物打算黄金 モーゼの訓告
公僕の 官僚上に立ち 無責任 政治家いつから 権限奪われ
責任を 取らぬ官僚 放縦よ 闇の大王 忍び寄り来る
目線下げ 下部で働け 民と共 スメラミコトは 型示しをしている
(
2008.5.25[Sun]
)
携帯
携帯が 抜けてることを 知った周り 電話を掛ける人 めっきり減りし
諜報に 文句を言ってる 訳じゃない いつまでもお門 違いを憂う
風評の 被害が裏で すすみゆく 鼻から覚悟 農小工業する
シオンのや 議定書19章 先行かむ 生き様示して 証を立てむ
天晴れや 数千年かけて 生きし民 本家も真理 明らかにせむ
奸策に 四柱もちいて 乗り超える 本家の民人 役目と思うや
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.アトム文明(新真文明)の創造
電話する 仲間も身奇麗 しなならぬ なかなか居ぬや 吾と付き合う人
団塊の 同僚医療費 かかり出す 転換急務 自然治癒力
老いていく ますます医療費 かかり出す 枯れるように 逝くのが自然
子を育てむ お金が掛かる 概念を 植えつけている 世の中変えなむ
子育ての 概念変えて 自然法 国民皆なして 尊敬の念
ゆっくりと 枯れるように 逝けるよう ニュートリノと 松果体法用いよ
実を残し 次ぐ世人たちの 幸せを 願いし枯れて 一生過ぎ行く
惑われし 西洋医学 絶対視 大和人たち 先君に学べ
人間ドック 定期健診 勧めなむ 剛健体を 作りて安心
戦う方 西洋東洋 医学併せ ホルモン噴き出せ 脳内モルヒネ
医療費と 介護と道路 無駄使い 立ち行かぬ知れど 誰もがすり抜ける
先物や 信用取引 クレジット 先に購入 付けして後で
資源有る 内は良いがや もう無いよ 信用なせない 資本主義終焉
CO2 排出権が 権利として 最後の相場 後は無しと思う
次来る世 厳しき限定 エコ社会 無駄遣いなど 誰もでき得ぬ
無量寿や 無量富の業 ニュートリノ 松果体法で 戦え命と
熱は良い 高熱に耐える 体力を 造って戦え 幼な子から始めむ
子沢山 自然と闘う 生き様や 国の強さは 国民一人一人
ドクドクと 高熱補う 栄養と 酸素と水を 流し続け無病化
人間の 体の局部 一瞬は 45度熱出す 能力有りや
病魔とや 戦う脅威の 生命力 徹底補助して 自ら駆除させむ
一旦は 己で駆除した 病魔はや 二度と責めぬよ 遺伝子変わらむ
熱で死ぬ 人は居ないよ 栄養と 酸素と水が 取り込めなく逝く
栄養と 酸素と水分 激流血 五臓六腑 鍛えて流さむ
高熱を 潜り抜けたる 人は皆 一生無病化 人が多しよ
高熱を 超えて遺伝子 書き換える 進化を進めて ここまできたらむ
公民館 ニュートリノと 松果体法 行い民の 剛健創らむ
公民館 電脳区制度 創らなむ 箱物要らぬよ 発想の転換のみ
公民館 ナノチューブと 蹴球の 組織論拠点 花と実が咲く
公民館 アトム文明 基地に成れ 都市集中型 超えて大空
民集中 危険が伴う 町造り 地区エコ経済 電脳都市へと
(
2008.5.24[Sat]
)
ブルータス
良くなればと 意見求められ 意見言う 「ブルータスよ お前もかえぬ」
クレオパトラ あまりに綺麗で 国滅ぶ ローマ帝国 強すぎて消え
過ぎたるは 及ばざるが如し ことわざよ 尖りしものは いつか平たく
美しく 綺麗なものには 刺がある 美のみ追うのは 危険で針あり
今世ゝは 問題提起で 投げかける 解決試みると 疎ましく思われ
難問は 発想変えて 取り組まむ 独創性に 発明発見
変わり者 詰まりし社会を 切り開く この理は 歴史の常道
変わり者 必要ないうち 自ずからに サトリて創らむ 次期文明を
皆んなして 下れば滝も 怖くない 必死に櫓をこぐ 邪魔だどけよと
解決は 法をかざして 上からや 歴史は語る 勇気は下に
勇気ない 国になってや しまったか 英霊に申し訳ない 先祖に申し訳ない
CGや 合成物で 美を追うや 子供に真理を 誰が伝えむ
幼稚園 スメラミコトが 目線下げ この国一番 未来考えし
高床で 語りし為政者 マスコミや 上に立つもの 下座の業実践
(2008.5.23[Fri])
医療制度と癌
NHK 医療制度と 末期癌 経済学者が ルポタージュ
放映の 前立腺癌 戦いたい ニュートリノと 松果体法で
今までや 出遭って末期 癌治癒法は 自然治癒力 増すほかなしや
点滴は 必要や終末 最期には 高熱出てきて 癌と攻め遭う
高熱は 内よりでてきて 戦うよ 体温計より 内部は高温
癌細胞 自熱で42度 瞬間に 消えて排泄 まっき黄々
風邪熱や インフルエンザ A型で 熱を起こさせ 癌を溶かせよ
五臓六腑 ケアして熱上げ 血流を 勧めて命がけ 生死を越えむ
確率は 責任取れぬが ニーハチよ 壁は医療法 刑事責任怖し
友人の 子供に懇願され 医療法と 併用行い 最後に邪魔され
高かった 支払う医療費 点滴下世話 3ヶ月間で うん百万近くに
点滴と 空調酸素 下の世話 整い有れば 戦いたしよ
先ず想念 生老病死の 理と アキラメ(顕目)心と 生まれしこと感謝
執着が 先では自然 治癒力は 増してこないよ 我力が勝って
他力であり 自力であって 他力なり 末期癌は 他力の領分
(2008.5.22[Thu])
誤るなかれ
宗教観無し 社会保険医療制度 無理な話 生老病死は 自己責任半分強
保険制度 官僚信じて バカを見る 人間信じて 絶対は無し
無理な議論 費やす政治の 浪費がや ずしりとボディ 後に効き来る
戦争で 逝く人残る人 天運も 三次元では 解決無理だよ
異次元界 綾を入れなよ 霊(たま)も入れ 明らめ(顕目)時や 歩み寄りなよ
生老病死 打算で解決 無理なこと 老後が絶対なら 若者働かず
国からや してもらうこと おねだりで 感謝を語らぬ マスコミ偏る
宗教と 厚生大臣 心境が 同じで違うは お布施かネットか
消費税 集めて保険 やろうとも 消費が減退 納税から逃げる
上がまず 質素倹約努めてぞ 初めて民意が 動かざらなむ
愚業おば 続けて攻め来る 災厄は 飴と鞭とで 囲いて共生
共生は 自然の掟内 自由なり ヒトに共生 それは蹂躙
民意がや はじけて切れると 思う壺 チャーチル言えし 深く仕組まれ
利他の業 あって初めて 安泰よ 国家の根幹 四柱奨めよ
税金や 保険で賄う 思想がや 見透かされしよ 若者賢い
生きて生き 一生働く(端楽) 実践の 中に覚れし 天意の心が
ぶら下がる 誰が担ぐの お神輿を 霧散の時が 身近に迫りし
大組織 危うき物に ぶら下がり 個人を練磨する 小工業いずこ
地球がや 産んで埋めた 財産を 使い果たして 大組織崩壊
慢心で 人間畏敬を 忘れし時 思いもよらぬ 猛省降り来る
人間に 見栄をきらせて 対立させ 科学を発達 世一節終わらむ
地球は 一杯一杯 愛和時(どき) 訪れしなり 新世界月に無し
エデンの園 移し世創れ 三次元界 誰が音頭や 崇盟五道
日米間 けじめが薄れる 仲良しに 中々きついよ 迎え来る坂
恐怖心 おねだり心と 併せ持ち 意気地と人情と 独自性消え行く
マスコミは 情を演出 先導役 人気が仕事よ 一過性人気いつも
政治もや 一過性演出 頼らずば 票にならない 浮き草浮動票
理念無し 指針を造れぬ まつり人 ますます浮き草 浮動票増えなむ
畏敬の念 生まれずば感謝の 念は出ぬ 打算のみでは がりがり亡者よ
数音(かずおと)や 言色(こといろ)四つに 霊(たま)が付き 初めて異次元 感謝が湧き出る
天意に祈る 無き者どれだけ 養護すれど おねだり増し来る 感謝無し者
世の常は 日の本の民 道理知る 政治家官僚 隗より始めよ
上(うえ)が先に おねだり癖では 民はノー 団塊人大勢 おねだり無理だよ
上(うえ)が法 作りて高飛車 抑ええぬ 下座して自ら 倹約示さむ
借景に 甍(いらか)の輝き 陽炎(かげろう)と 溶け合い緑林 カッコウが鳴く
(2008.5.21[Wed])
過去ブログ
H16年 12月より書きし ブログだが 内容激しく 3年消却
霧雨に 傘も持たずに 散歩する 雨に打たれて しっとり濡れらむ
田んぼおく 父は一気に 弱くなる 男の芯には 仕事が活力
団塊も 一気に仕事を 離れてる この国変わる 良き方無しか
思考心 まとめて進める 確(かく)欲しい 四柱一つの 考え方よ
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.アトム文明(新真文明)の創造
自由という 放獣と法律 いたちごっこ 最後はゴテゴテ(後手後手) 泥団子状態
宇宙意志 畏敬の念の 常識を 真に置いてや 自由と法律
霊長類 トップに立ってる 人間も 宇宙意志内 創らん次期文明
大和人 次期文明の 創造に 目覚めて初めて 一体化するなり
初夏の雨 一気に木々は 深か緑り 両親家にて すうすう居眠り
感受性 高き青年期 一生を 描きし姿 平凡であれだった
老齢や 振り返る人生 いと早し 今思うは死ぬまで 強く生きようと
目的の 無い自由に生きる 放縦は 免疫力弱し 総ての根幹が
小工業 中心思想 消えし時 他に助けおば 総ての発想
自立する 中心発想 区制度の 電脳勃興 国の根幹に
医療界 ワクチン無しで 生きれない 区制度人々 強く生きよう
生きし人 生老病死 理(ことわり)を 教えて自然治癒 能力高めよ
病原菌 殆ど42度 死に絶える 人は熱出せ 自熱で蹴散らせ
健康も 戦え勝ち取れ 自然治癒 一生無病化 剛健目指せ
松果体 メラトニン大量 製造や ニュートリノと反応 脳内モルヒネ
副作用 脳内モルヒネ ありません メラトニン生み出せ 魔法の薬よ
過去癌と 闘い来たり メラトニン 生成促し 勝ちし負けしを
一心に 波長合わせを 出来た人 出来ない人や 命をかけて
思い出す 医療に見放されし 命とや 蘇生を信じて 5部5部の戦い
襲い来る インフルエンザに ニュートリノ 松果体法 持ちて最後は
誰もがや 無量寿無量富 無料にて 業(わざ)会得するは 得有り損無し
日頃にて 訓練業や ニュートリノ 松果体法 メラトニン増せ
いざの時 使わん業や ニュートリノ 松果体法 メラトニン増せ
(2008.5.20[Tue])
EVジラソーレ
イタリアの EVジラソーレ 二人乗り リチームイオン電池 航続120km
トヨタ車体 コムスもリチーム イオン電池 二人乗りドア付き 出して欲しいもの
朝夢が すがすがしいから 気持ちよい 野山に靄(もや)たれ 緑爽やか
五時半に ツバメに戸を開け くもり初夏 雀のさえずり 早でよ今日は
六十路でも 働ける嬉しさ クラス会 話題はパチンコ 菜園のこと
定年で 職場地位解け 理性をも クラス会宴会 幼児喧嘩に
大部屋で 馴染み客(同級生)前 喧嘩する 俺が強いぞ 六十路過ぎても
朝帰る 喧嘩同士が 相乗で お山の大将 戦い吐き終え
堅き真 貫き通す 信念が 有りてこの世が 生き易きかな
放縦の こんな風情の 世の中で 堅き真有る 吾は幸せ
富士の山 山頂クロスダイヤ 輝くよ 明るき夢や 未来になり咲け
神殿に 巻き付く黒竜 祈りにて 解き放たれし 夢中一進一退
偉き人 下座して目の前 現れる 夢中に語らむ 吾れ瞳(め)を潤ませて
人は皆 天意に直接 使われる 波長をあわせよ 間釣り(まつり)合わせを
誰視ても これから先の 地球社会 自然の掟に 溶け込むほかなし
自然おば 征服したなどと 自惚れる それは慢心 逆襲降り来る
若き時 精神不安定 此の頃は 安らかに過ごせし 有り難きかな
唄歌う 見た目年齢 若きかな 健康長生き 世に尽くせなむ
何が起き 何が来るとも 時刻む 悲しみこらえて 今日も過ぎ行く
繁栄と 衰退それぞれに 明暗が 喜び悲しみ 一心不乱や
国境が 低く成りにし 飛び越えて 情報降り来る 非情に哀悼
トントンと 作業の槌音 響き聞く 吾が生業よ 永久(とわ)に尽くさむ
毎日や 短歌を詩って 生涯の 証しの如し 残り火生けにし
わが父は 肺が持病や 夜起き時 ヒュ−ヒュ−気管支 ひと呼吸毎
何の気の 無いまま日暮し 父呼吸音 空の気いただき 日々生かされし
大欲も 超えて静かな 精欲よ 青欲性欲 正欲聖欲
厭世は 掘り下げ大欲 見付からぬ 必ず在るよ 魂の奥に
大欲は 無欲と良く似る 厭世も 見分けがつかぬよ 創られ有りし
同級生 やっかみ心 消えちまう 生業宣伝 友が友にへ
今朝仕事 先生からも 頂ける ただただ頭が 上げられないよ
欲望は 日々の生き様 現れる 語りは要らぬ 今の今々(いまいま)
(2008.5.19[Mon])
トコロテン
クラス会 監事の役の 荷が降りし 団塊の世代 大人が子供に
卒業や 第一線を 補助側に 跡取り次世代 上手くと願う
時代行く トコロテン方式 すんなりと すすまぬ時代 ニューバージョンは
平沼氏 新党侍 立ち上げる 保守の源流 思想は如何に
旧政の 政治家しがらみ 脱しれむ 若いてたてがみ なびかせ英雄
英雄は 歴史の長さで 観てみると 最期は寂しく 消えにし運命
(
2008.5.18[Sun]
)
蹴球
蹴球は 32面体 五画十 六画二十二で 出来ているよ
蹴球の 臍(へそ)から空気(クウ氣)を 入れるらむ パイ(Π)は四次元 異次元社会を
蹴球の 直線部分が 膨れると 割り切れないや 綾(あや)が生み出る
他国とや 他人間との 付き合いは 綾の部分で 溶け合い付き合う
綾を無視 付き合いたちまち 対立か ドロドロ異様の 泥球状態
32面体 理解して組み合い 花咲かせ 崩れず未来へ 弾んで跳びゆけ
蹴球は 常に氣を入れ 仲間診よ 弱れば手当てよ 優しく交代
ヒトは皆 アトム文明 創造の 目的もって 未来へ進まん
蹴球の 内には年寄り 子供入れ 一緒に弾んで エデン文明
平面の 三次限界 氣を入れて 異次元組織 蹴球32面体
蹴球と 蹴球つなぐ ナノチューブ 6角形の パイプの組織
ナノチューブ 先端五画が 入ってくる 枝出す部分は 五画が生み出る
蹴球と ナノチューブが 織り成せば 華と兵站 実をつけるらむ
皇国の 中央息吹氣を 強く出し 民主主義を 新式蘇生へ
崩れ無し 球体「破らず」 「氣」入続け 二つが出来れば 未来へ転がる
この世はや 過去へは戻れぬ 未来のみ 宇宙の道理と 合わせすすまむ
蹴球は 担ぐ力が 直ぐ分かる ぶら下がり人 居ればしぼむよ
未来社会 個人実力 直ぐ表示 ナノチューブと 蹴球組織論
民主主義 共産主義とは 出どこ同じ それらを咀嚼し 次期文明へ
(
2008.5.17[Sat]
)
不満が吹き出る
75歳以上 不満が吹き出て デモが起き 国交省は タクシー代開示拒否
限界か 官僚指導 外交も 国内行政も 難しき時代
為政者が 楽する概念 庶民観る キャリア保身が 最大の目標では
押し問答 官僚言い訳 同じかな 小田原評定 滅び行くとき
次くる世 今のうちなら 民主的 時が過ぎれば 独裁的に
今のうち 民主的に 四柱を 用いて切り替え アトム文明
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.アトム文明の創造
民主主義 責任も持たぬは 偕主主義 すでに遅しか 創造心消えし
偕主主義 民意すべてが 正論に 世は乱れてや 蛙鳴蝉噪(あめいぜんそう)
情けにて 訴えマスコミ 視聴率 蛙鳴蝉噪 誰が権限
権限は スポンサーに有り コマーシャル 権力すでに 資本市場に
政(まつりごと) 資本市場よ 浮き草よ この国治めん 四柱基本に
ゆき詰まり 飢餓が忍び入れば 独裁よ 民意は喰う事 武力は吐出よ
天意はや 人にエデンの 文明を 創造委ねむ 聖勇聖者何処
正邪はや 優しき言葉の 統一者 見分けはつかぬ 羊になるらむ
聖者はや カゴメの唄の 詩のように 雪駄を履いて チャラチャラと
既に有り 聖者は土上に 出でし霊止(人・ヒト) 天運決めし 繁栄か衰退
聖者はや もう出ないよ 教えはや すでに下ろして 実行有るのみ
天体は 生まれて消滅 自然宇宙 人も意思中(いしなか) 他力に有りて
他力を知り 身一杯の 自力だし 輪して和して アトム文明
民族の 努力いかんで 選ばれむ 次期文明の 種人達は
自然災 人為で計れぬ 畏敬かな 素直になりて 人心一体化
大和国(こく) イロハ四十八 ヨトヤ文字 カナ(神名)を用いて 意思疎通来ぬ
イロハ文字 秘め事並びて 七文字で イチョラのヤア(ハ)エ(一張羅のヤハエ(エホバ)) トカナクテシスン(説かなくて死す)
聖勇は 秘め事残して 後の世に 時が至れば 警鐘乱打をと
警鐘を わらべ歌にて 伝え越し 警鈴(けいりん)紐解け 覚れよ経綸
少公害 エコ文明や 科学(自然神学)をや 駆使して創らむ アトム文明
少公害 地球が浄化 する範囲 それを超えると 宇宙意志怒る
(2008.5.16[Fri])
一院制
多世(たせい)議員 一院制推奨会の 顧問になる 身守り早い 総理経験者
変革を 望まず官僚 指導国(ぐに) 多世議員と 多世官僚
この国は 変革来るとき 一気にて そろそろ準備が 始まり出さむ
つわものが 地域を復興 芯に有る 皇国支えて 民主自治力
中央と 地区自治区制度 電脳化 ナノチューブが繋ぐ 蹴球組織論
道州制 二大政党 区制度と 国民バタフライキ− どちらおか選ばむ
区制度は 伝わる宗教 行事をも 許して祭りを 復活できるよに
ノー宗教 今まで通りの 政教分離 どちらを選ぶか 区民の自由よ
左右おば 選んで回転 調節す バタフライキーで 芯(真)は皇国
区制度に 審議官員制を 導入し 世界をリード 次期文明は
区制度に 保安官員制を 導入し 世界をリード 次期文明は
区制度に 裁判官員制を 導入し 世界をリード 次期文明は
今までと 新たな制度と 競い合う バタフライキーで 国民選ばむ
競い合う 制度で政治家 官僚は しのぎを削るよ 庶民と共に
造り来た 文明ヒントに 次期文明 有りて在るもの ニューバージョン化
今までの 文明教訓 未来型 四柱基本に アトム文明
次期文明 大和の民が 興す意義 輪して和をするは われらの真髄
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.アトム文明の創造
(2008.5.15[Thu])
利他愛
国際の 交流会社 造りしよ 基本は利他愛 ここから始めむ
国内は 頼り癖が 蔓延す 国際交流で 利他おば悟らむ
神輿おば 担ぐものより ぶら下がり 国に尽くせり 人は減りなむ
担ぐ人 居らねば神輿は 動かない 祭(間釣り、政り)が消えれば 民族消える
一人より 夫婦の方が 強いのは 自然界の掟 大和人忘れし
夫婦とは 性格違いし 御霊(みたま)組み 一生かけて 円気(まるき)の石へ
離婚する 弱き身の上 一人立ち 災厄攻め入る 隙間が大きく
老いしこと 強靭者も 日々すすむ 我の棒折りなむ 自然に勝てぬよ
銭(かね)追いし 友人年老い 子供たち 立派に自立 貯え銭意義聞かれる
国民が 貯えし富 運用を できる資本家 この国には無し
資本運用 自然や人国(ひとくに) 欲望も 超えて先読む 難しきかな
四川省 M7.9の 大地震 被災者分かり出す 悲惨な現実
サイクロン 地震に竜巻 世界中 環境異変に 自然が牙剥く
畏敬の念 忘れし人間 慢心か 急いで救援 対策急がむ
この国から 指針が消えて 久方よ 朦朧(もうろう)生きて 怒涛の滝か
この世にて 人の生まれし 目的は エデンの園文明 アトム文明創造
吾が人生 目的大きく 大欲よ 周りは誰も 付いて来れぬや
歴史おば 現代史おば 凌駕して 超えるシステム 創りあげなむ
システムは 四柱根本 基本にし次期文明を 構築せしめむ
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.アトム文明の創造
(2008.5.14[Wed])
重なる
重なりし 社会不安と 天変地異 歴史は示すよ 今その時に似て
宇宙意志 人に影響 与えしよ 功罪二通り 善を選ばむ
学問を 習いし人たち 我苦悶よ 自捨して利他など 見あたら無いや
団塊の 我が友一線 引きし也 パチンコ生き甲斐 大勢居るよ
目的が 明快でない 組織体 いずれは萎(な)える 国も同じや
大和人 浅き考え 横並び 本領御霊(みたま) 素直に出す時期
苦労おば 買ってするなど 有り得ない 求めずとても 矢のように降り来る
人に差が 生まれながらに 付いている 恨むべからず 天意の領域
生まれ落ち その後努力し 勝ち取るは 多いに良きこと 目指せ万人
1000回 聴いてやっとこ 口ずさむ 嬉や「家族」と 「ガンジス川」も
生まれてや こんなに聴いた 歌は無い 「ガンジス川」と 「家族」の二曲
歳がいく 歌覚えるに 暇かかる それでも挑戦 若さ保たむ
ジェホップ 浪曲如し こぶしあり 剛の詩は 大和の気骨
(2008.5.13[Tue])
独りの会議
クラス会 もう時期来るよ 年老いて 語る思い出 皆な青春よ
早きもの 光陰矢のよに 人生は 過ぎ行き老来し 時さらに飛び行く
区制度に 区審議官送り 保安官制 自治地区護る 衣食住守れ
衣食住 安全確保 侍の 生き方復活 国崩壊阻止
自由とは 守りも一人 独りづつ 責任有し それが道理よ
甘えてる 民主主義の 楽な方 アメリカの護り いつまでも無し
年金や 安全誰かに 任しても 誰もが無責任では 災厄降り来る
在所には 侍有りて この国は 安泰歴史 造りし実績
お笑いが 毎日TV 生活の 基礎が静かに 崩れ落ち行く
一日中 笑って過ごせる そんな世が 続くと思うは お笑い種よ
一心に 働き難儀 切り抜けて 最後に笑うが 一番の笑いよ
毎日よ 笑い続けて あご緩む 気張りし時は 歯並び合わず
必死にて 気張りて一日 寝る前に 笑ってにっこり 過ごせば最高
この国は 一気に詰まらむ 兆し有り 襲いくるかな 大きな黒龍
このブログ 警鐘乱打 見向きせぬ 己独りは 寂しい限り
見て見ぬを 決め込む盲目 人間(ヒト)達が 高見に多いは 議定書通りよ
IQが 高い人たち 踊らされ 鼻笑い出てくる ブログ書きつつ
正義感 失い逃げる 人たちは 老い行く社会の 安全守れぬ
戦中派 子供に楽を させた漬け 後期高齢 親を切り捨て
(2008.5.12[Mon])
フラッシュ
自分のや 現在状況 確認に 飲み屋に行けば 氣で感じなむ
嫌なもの カウンター空くよ 電話鳴る フラッシュ光る 盗写みたいで
至るとこ 情報走りて 保護法が 過ぎてグルグル 縛りに入らむ
身の周り 何か新しい ことすると コッカンチェック 国活性しない
良し悪しの 判断だらだら いつまでも 足引っ張り活動 止めしは誰か
国家主義 官僚主導を 超えゆかむ 付加価値民意 持つ人未来派
民間人 いつまでのほほん 生きていぬ 紙背を読みとる 玄人増えなむ
本家人 真理を語る 国歴史 諜報攻め来る 君は如何人
本音言う 吾からヒトは 離れ行く 度胸を無くした 大和人かな
ゴイム化よ 生理的欲求 与えられ 自給自足人 消えて国危なし
ゴイム化に 成りし人たち 洗脳化 諭すの無駄よ 良い湯加減よ
ゆっくりと 温められて 逃げ時を 逸して何も 言えず語らず
構築を 小工業よ 電脳化 輪して和して 基礎石崩すな
(
2008.5.11[Sun]
)
立木マーキング票
山立木 マーキング票を 作りなむ 荒れ山子孫に 受け継ぐ智慧を
マーキング票 意匠登録 製品化 子孫へ未来へ 受け継げ財産
バイオエタ 山林価値が 先昇(さきのぼ)る その時慌てぬ マーキング始めむ
シティがや 41兆円売却 サブプライムで 雇われ人真理 一気に流動
サブプライムの 実損120兆円 この氣に乗り 塩漬け負債 一気に噴出す
グローバル 資本主義を まとめ来た 勢力引きて 玉手箱かな
吾が人生 玉手箱が 開いても 田や畑漁港 花ざかりにせむ
衣食住 安全基本を 如何(いか)時も 造り続けて 国は安泰
マズローの 欲望の5段階説 知りかな その段階応じて 御霊(みたま)探しよ
国指針 中心流れる 皇国の 意識を真に 国民持たなむ
物造り 勧めて者を 造りなむ 智慧を集めて エコ電脳国家
流動の 資金は資源へ 食料へ 衣食住直撃 大資本家の思惑
行き着く先 資金は付加価値 持つ個人 ターゲット絞りし 人の世は人成り
人成りを まとめ上げてぞ 人の世の 世界戦略 真意有りて有る
先行かむ 質素倹約 勤勉で 天意に素直に 自然で溶け合う
資本主義の 紙背に徹して 四柱の 実践目指して 国を維持せむ
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
TVも 表面しか見ぬ 教育も 為政者急いで 紙背を構築
一過性 盛んな社会 陥没や 車も沈みむ 地表に現象化
一過性 テレビの限界 刹那なり ついでに真(芯)も 日に日に消えし
一過性 狎れれば民主 主義すでに 偕主主義移行 浮き草の国へ
謳歌人 浮き草人生 自由人 何が悪いと 開き直るよ
天意言う 自然(常識)の掟 反してる 自由は放獣 見極め付けなむ
我が市では 大型ショッピング 建設中 日経100店舗 撤退発表
左片 新築右片方 撤退よ 朝令暮改不安 貴方は好きか
官民も 欠点噴出し 突き進む 見てみぬ振り 民は逃げ一手
チャーチルが 言えし恐怖の 社会いがや 大きく口開け 人間(ヒト)を待たなむ
独りにて 警鐘乱打 強腕も 聞く人総て逃げ 付き合い会話だけよと
民主主義 基礎造りには 難しき 煌めき部分が 目移りをして
色霊(いろだま)も 言霊色霊 数霊(かぞだま)も キラキラ模倣 動物社会は
宇宙意思 波長を合わせて 聖者知る 天界眩(まばゆく) 四霊(よつだま)を超えむ
人心よ 青の洞門 如きなり 先駆者一徹 信念貫き
在所消え 継ぎし安全社会 失いし 電脳区制度 復活始めむ
幼子(おさなご)や 女性老人 守る方 電脳区制度 四柱奨めむ
(
2008.5.10[Sat]
)
植林と保安林
国施策 荒れた山林 保安林 整備ですっきり 三割権利に
先祖達 子孫や国の 植えた木が 山林荒れて 受け継ぎ困難
妙案が 無いかと工夫 してみよう 意志受け継ぎ 安心相続
バイオエタ 植物全て 利用する 技術開発 採算合うよに
枝打ちや 間伐材も エコエネよ 振動までエネ 発光するや
エコエネは 無尽蔵に 溢れてる 後は施策よ エコエネ大国
父親が 弱りこの先 どうするか 明るく合意 粛々と行動
立つ鳥は 後は汚さず 読み世国 有ると信心 この世は綺麗に
シオン書は 死で全て終わる 思想なり 普遍的信心無し 君は物主のみ
物欲のみ 充実生甲斐 できない様 人の命は 創られ有りや
言霊や 音霊色霊 数霊の 氣を使いてや 人は生きゆく
数霊(かぞだま)の 表に現る 打算なり この世は半分 裏(霊)が動きし
お札でも 心も全て 裏がある 表裏一体 三位一体
裏表 霊の異次元 足すことで 三位一体 普遍的なり
この国の 普遍的価値観 受け継がむ 使い果たせば 富しぼみゆくかな
(2008.5.9[Fri])
地方行政
地方自治 余力は無いぞえ 借入れで 喰いし取り巻き ヒルが集(たか)りぬ
魚居ぬ ヒルも生きれぬ 寄生虫は 自序活力有りて 初めて活性社会
集り事 続けて子孫に 何伝えむ 頼ることより 産みだす力を
中国の 民は国おば 頼る気は 無しと思うよ この国と違い
行政を きれいに精査 納得さえ さすれば民は 国に尽くすよ
弱体を 集(たか)りし団体 仲間割れ 寄生の習性 最後は身を喰う
産み出さん だすに追いつく 貧乏なし 生産性の 話で集わむ
(2008.5.8[Thu])
胡錦濤
胡錦濤 江沢民とは イメージが 随分違いし 日中今後は
首脳会談 共同声明 スムーズに 近き国とや 太きに育つか
福田首相 支持率上がるか 胡主席 パンダお土産 国民意識は
2050年 CO2削減 合意あれ 大国先進 お手本になれ
ミャンマーの 大型サイクロン 被害大 軍事政権 援助を受けませ
サイクロン 環境破壊 温暖化 軍民一体化 復興願う
竜巻に 台風サイクロン 大型化 地球熱なり 自然の理(ことわり)
白い芽が 黄緑色に 変幻す 野山は春の 陽炎匂うや
トタン屋根 蜃気楼もどき 炎天に 二十八度や冬は 昨日に想えし
携帯の 電話は少なし 抜けしこと 評判知れり 皆警戒しだすか
迷惑の メールがほとんど 来なくなる 法の性なの それともそのほか
久しぶり 友の電話は 裏話 携帯だめよや 合点してるや
庶民はや 個人情報 保護法が 身の周りに張り 巡るを知らず
通常出ぬ 個人情報 弱り目の 時に出だすよ 身ぎれいに何時も
天皇陛下と 胡錦濤主席 晩餐会 この時歴史は アジアや発展
天意なり 時代は激昂 突き進む 世界先導 誰が担うか
吾が身おば 翻(ひるがえ)り観れば この先は 落とし穴多々 地雷の如し
米国は オバマが有利 最終や 刻一刻歴史 誰おば知るらむ
五色人 優劣消えし 時代来ぬ 次世は真の 価値ある諸人
今日の日の 氣は高揚し 霊気生む 戦後は終わりて 次元は超え来し
このブログ この時間20:00なり ブログアップが 度々止められ
久し振り プロバイダーとの アクセスが 止められ復活 イタチごっこよ
管理者の 気持ちは分るが 人の口 戸は立てられぬ 真相真実
(2008.5.7[Wed])
山菜
山菜を 妻と五月の 空の下 そよ風吹くや 蛙(かわず)ケロケロ
三つ葉採る 蒼い匂いや 命映え 身が軽くなる 春の息吹か
里山の 棚田に響く 田植え機や 早乙女手伝う 声透き通るらむ
竹の子が 二日に十本 生えてくる 近し人達に 配り喜ばれ
野ブキ採り 指にアクつき 黒くなる 一年一度の 楽しみになり
家に着く 玄関前に ワラビあり 田舎は豊かよ 四季の恵や
父オカシ 背中の硬さを 柔らかく 集中精神 元気になりし
毎日や 両親健康 手助けよ ゆっくり五体 生きし祈りや
生きるうち 自分の五体 自力にて 動きて逝きたき 吾が人生よ
(2008.5.6[Tue])
うぐいす
さし苗や 羽音の響き 目鼻さき 「ホーホケ」まで鳴き 「キョ」が止まる
田の両端 うぐいす鳴きて 歌合戦 向こうの山から さらに鳴きいる
超巨大化の ショッピングモール 重だの列 連休中には 四十万人とか
消費者が 一番偉く成れる日よ 生産者沈みて 豊かさ危なし
自給のや 生産忘れし 者達に 気候環境 自然が襲わむ
この国は エネルギー自給 智恵使い 乗り切る峠の 先に未来が
大型の ショッピングに日々を 楽しめど 国基礎小の 農工業維持せよ
団塊が 一線身を引き 粗く成る 多くの矛盾が 噴出してくる
戦いし 兵どもの ノウハウと 今の打算を 団塊人ソフトに
四柱の 施策を実行 生み出だす ものデジタル化 後世に伝えむ
MSが YAHOOを断念 五兆円 買収劇成らず 天下は何処
正確な 情報用いる者が いつの世も 天下を取るらむ 地球は如何に
統一が 近間に迫りし 予想する 遊びや物が 行過ぎた後に
自然がや 一杯一杯 誰も知る 神限定の世 観て見ぬ振りを決め
資本主義 軍国主義より 良いけれど 違いは弾丸(たま)と お金(玉)との違い
何にでも 資本の考え 組み入れる 空気は資本が 造ったのではない
資本社会 限界に来ていてる はじけ散る 人の作れし 物はいつかは
市場主義 チップは偏り 大風が 吹き飛ばしてや 夢のネオン後
次来るは 四柱思想よ 限定の 世に合せてや 新真文明
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
宇宙意志 創れしものは 永遠よ 命よ宇宙よ 太陽地球よ
(2008.5.5[Mon])
近くて遠い国でしたが
日中間 近隣国で 歴史有る 貿易奨めむ 時になるのか
道行くや 若者自転車 中国語 随分増えきし この田舎にも
年金や 物価の値上がり 内向きや 社会は国際化 交易増大
国内の 考え基本を 国際化 始めて中国とも 交流奨めむ
中国と 青年交流 勧めなむ 日本の未来は 外向きになる
中国は 米国に勝るに 目標を 定めて未来に 意志がはっきり
いま日本 両国超える 大志無し 大志を持たずに 国は栄えず
戦後には 兵どもの 悔しさが この国世界の 二番目にまでに
世紀末 戦略バブルに 踊らされ またもや奸策 超えれじ堕る
三度目は シオン三国志 超えゆかむ 悠々未来図 エコバイオにて
開放を 興すも治安も 磐石に 五色人類 呼び込む国家に
(
2008.5.4[Sun]
)
枠の中
高等な 先生語る 政治学 枠を出られず 語りと乖離(かいり)
政治学 子供の喧嘩と 非難する する人枠内 同じ土俵よ
生理的 欲求塞がれ 立ち往生 吾を見本や 真を語れば
只一人 真似せぬ生き方 それも良し 宇宙意志とや 善の交流
ガンと行く 大欲実行 無欲似て 一生送らん 晩期信念
建前を 言って過ごして 行くが楽 コロコロ変わりし 真の無い世は
真無しは 直ぐに詰まりて 動かざる 社会が責め来る 恐ろしきかな
真は在り 有りて有るもの 覚りなば 小欲が透けてる 時は重症
我のみの 生理的欲求 汲汲と 現状が醜き 大欲者いぬか
20世紀 思想の中で 弥栄え 金属疲労 超アップ出でなむ
民衆が 先読みできる 政(まつりごと) これでは為政者 愚弄人なり
バター無し ガソリン業界 疲労する 先読み知性者 政治家おらじか
学問を 習いし知能者 一般の 人達に素直に 先読みきられ
国創る 立場に成って 芯を持ち 欲求段階 高度に置かなむ
悪いこと した官僚を 罰するを 語ると目をむく 政治家多し
政治家を 真似て悪しき 官僚や 今ここに来て 吹き出しいずる
腐れ縁 切ると悪しき 膿が出る されど出さなむ 小欲の膿を
曲りなり 吾と組む人 真理知る 自立で強く 生く人多し
(
2008.5.3[Sat]
)
半々
世界から 狡猾リーダー 消えしいま 放縦真理 反対の為の反対
リーダーは 基本に戻り 人間を 含む資源に 静かに投資よ
ヒトの世を 放縦に置けば 五分五分に なって何も 動かざるなり
生きし者 動かなくなると 宇宙意志 ズレが生じて 世は荒れゆくや
止まるなよ 政治生活も 仕事おも 真理を説きて 未来へ進まむ
エコ社会 自給自足に 投資せよ 産業革命 縮小方向
戦略と 経綸ぶつかり 視えざざる 空気が世界を どんより覆いし
経綸は 人知でないので 見えにくい 獣性人間 難しきことや
経綸を 知らず民衆 軋み遭い 聞く耳持たじで 意味理解できず
軋み合う 対立のみが 増幅す 有りとあらゆる 社会に起きる
法律や 司法関係 増え続け 生産力落ち 強い者仕切る
聴く耳が 無いならカエルの 脚切られ 跳べと叫ばれ 聴覚無いよと
和の仁(人)よ 大和民族 急がなむ 四柱用いて バタフライキーよ
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
宇宙意志 素直になれば 無対立 人知を半減 他力(神力)に近づけ
富(ト〈地下資源〉)み求め 地球を駈けても もう無いよ 後は環(わ)して 和みの世界
米国の 選挙は狡猾な 裏リーダ 動かず激しく 半々で軋むよ
数人の 知ってるリーダー 動き止め 荒れ行く序おば 岡目八目
天意おば 岡目八目 どうするか 天意の転換 までは覚れず
サブプライム 売り逃げ自分の 法人より 泡の金持ち 代替投資如何に
サブプライム 理由で裏仕切り 止(や)めるていく 世の中動かじ それも織り込み
人間は 生きるにそんなに 費用要らぬ 自然に生きて 多産に戻れ
有機農 兵(つわもの)大家族 社会受け いよいよ可能に 真似べ兵土も(学べつわものども)
敬服す 数千年来の 戦略に 知恵者を輩出 続けてここまで
天意成す 経綸尊き 深淵よ 人は神の子 気付くその時
吾が子まで 黄金狂時代 歯車に 自給自足を 教えたきもの
独占業 ばかりで小工業 消えしかな 自活の術の 種火が消え行く
大店が 地域に建設中なり 100店舗 減らすニュースや 危うきビック資本
上場社を 仕切るはこの国の 資本ではない 減益撤退 朝飯前よ
小資本 消えた後によ 大型店が 消えればペンペン 草しか残らず
ペンペンの 草の上にて 大演説 民は共感 驚愕絶賛
パンのため 羊になりて 言うなりに 自由は甘くて とても怖いもの
チャーチルは 最悪の主義だが これしかない 時が過ぎゆき いま絶頂民主主義
独裁者と 戦うときは 民主主義よ 偕主主義変質 未来なす術失う
偕主主義 低音火傷(やけど)よ 原因が 診えし時には 致命傷成り
ゆで蛙 ゆっくり煮れば 飛び出ない 私は飛び出し 古巣に戻らむ
いま世よは 無責任自由で 民主主義 仕切人居らじ いや見えなく居るらむ
民主主義 共産主義など 主義という 主義の出どこは 一つ穴の狢(むじな)
主義という 金科玉条 良い制度は 金属疲労や 電脳再構築せよ
(2008.5.2[Fri])
回転すし
久しぶり 回転寿司へ 家族出(い)で 美味しく安い 北国(きたぐに)三昧
せせらぎの 音を澄ませてれ 蕨(わらび)採る 清水は冷たき 日差しは温し
友が皆 孫を囲んで 爺さんよ 吾もいつかは 賑やかに成るらむ
暫定税 1ヶ月間の 息抜きよ 世論に従いと うそぶく政府よ
特定を 一般財源化 ギクシャクと 得意の骨抜き ならなきゃ良いが
ふるさとに 住所を移し 一日(ついたち)の お参り短冊 旧の所在地
完敗よ トラブル解決 若者と 向かい合うと分る 頓珍漢が
健康も 生活仕事も ソリューション 他を頼るのみ 独りで生きれず
システムの 歯車できるが 自己自立 応用力 失われていく
都会では 繁栄栄華が 続くかや ガラスのお城や 基礎石も消え
物事は 起承転結 基本あり 春夏秋冬 生老病死
古宗教 復活急げ 硫化水素 自殺者多し 命を説かん
大和人 肝を抜かれて 芯が消え 再び勃興 いつの日来るらむ
政治家が こぞって喜ぶ テレビ観る 暫定税復活 ドライバー悲哀
資本主義 市場主義だけでは 偏(かたよ)るよ 政策主義や 無駄使いするな
バター消え パンも値上がり 始まるよ 当然の流れ 自由競争
天意下 自由競争 理性有り 人知の自由 理性効かない
戦略を 裏で駆使する ヒト多し 経綸実行 する人少なし
(2008.5.1[Thu])
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