2008年04月の日記
バイオエタノール
ホンダがや バイオエタノール L(リッタ−)三十円 開発めどつく 藁から造らむ
食料の 高騰押さえる エタノール 藁や木材 廃材から造れ
この頃は ブログに書きし 事柄が 現象化する 嬉しきことか
エコエネで この国自給 自足せば 大和の文明 再び採光
頼り癖 捨てて開発 生み出すよ そんな能動 民に変わらん
日の丸を 喰ってぶら下がり 生きるより 産み出し作る 官僚になれ
田植え終え 今年はゆるりと 手際よく 久しぶりに カラス蛇出会う
蛇見ると シオンの議定書 バッジ絵図 思い出すほど 摸索の日々よ
幼日(おさなひ)に 野山に遊んだ 思い出が ふうっと湧き出す 山美しき
勢いづく 由紀夫邦夫 一郎よ 本流帰すと 抱き合い申す
ワシントン 鳩山一郎 メイソンと 誰でも知ってる 分家勢力
自民党 身内に甘く 本家のや 権力持ちえぬ 時が近寄る
私など 本家の意志を 貫きて 分家と組みて 未来を創らむ
ここに来て 思いの浅き 漢官よ 母屋を取られて 如何にとやせむ
浅はかよ シオンの議定書 知りながら 奸策加担で サトリを忘れし
議定書は 悪しきも教えし 善きことも 紙背に徹すは ヒトの自由よ
(2008.4.30[Wed])
奧能登
奧能登の 五百弐拾五集落 開発す 足すと十二は 意味有りしかな
暫定税 反対70% それでもやる 自民はこれで 終わりを告げるか
ゆっくりと 田植機走らす 去年より 仕事がはかどり 綺麗に植わる
田植え終え どっと疲れよ 心地よい 何も語らず ビールを干すや
(2008.4.29[Tue])
新芽
新芽でる 若緑色 今年もや 一番好きな時 早一年や
こんなにも 光陰矢のごとし 時がゆく これから先は もっと早くに
日差し射す 空に鯉のぼり ゆったりと 娑婆は激動 他人論ばかり
己が身に 責任持てば 総懸かり 逃げるが勝ちよ 今の世の中
四十八手 逃げるが勝ちよ 冤罪に 追い込まれるより 岡目八目
自由主義 逃げ場は無いよ 競争よ 板戸一枚 日々研鑽よ
国組織 頼って生きても 怠ければ おちゆく船や 大小問わず
権力が 続く証しは 何処(いずこ)無し 小出しで人生 栄えは続かぬ
一心に 己の人生 身一杯 生きてなんぼじゃ あとは天意に
補欠選 山口や大物 輩出す 自民が負けし やはり潮目が
壇ノ浦 潮目が変わる 歴史あり 怒涛の渦よ 官僚流るらむ
保身のや 法律ざる法 もう無いよ 日の本船は 惰眠兵要らず
身を捨てば 浮かぶ瀬も在る 保身では 藁を掴んで 共に沈まむ
よく会話 俺は年金 あとのこと 残りし人達 わたしゃ知らないよと
後期高齢 わしゃ知らんとは 言えなくなる さらに物価高 後追いかける
無責任 天に唾吐き 己面(おのれつら) 汚れ怒り社会 政治家造る
民主主義 政治家選ぶは 君なるや 最後に唾は 民に落ち来る
真理書く ブログを誰も 真似をせぬ 続けて唾も 更に落ち来る
興さなむ その時歴史は 動き出す 四柱持ちいよ 御(おん)自からに
全て俺 周りは感謝の 人ばかり 表通りを 頭を低く
背負た子に 浅瀬を教わり ハッとする 原点帰る 己が下座かな
国のこと 他人(ひと)のことおば 書くことを これだけ言えば もうよかれと思う
知らぬまに 我の棒角だし 気付かない 己を社員が 天意(あい)の鞭かな
(2008.4.28[Mon])
農業
つわものが 農業界に 出てきたぞ 自然農法 地産地消の
作る者 売るもの合体 無駄省き 有機農法 消費者求む
米紛を 生産進める 国方針 自給率上げれる 施策が動く
農産物 不足で米作り 遠慮なし 水産省ポスター こそ「もったいない」よ
農業が 各種団体 生計の 糧の場所にや 変貌してる
農地がや 農業生産の 土地でなく 地上がり財産 不動産意識
瑞穂国 原典戻り この氣おば 逃さず米紛 作付け急げ
日曜日 田植えが盛ん 総出かな 吾もやあさって 家族総出や
吾が家族 両親健在 いつまでも 体力落ちし 願うや来年も
携帯の 電話が減りし お客まで 吾の周りは 予想通りに
宇宙意志 求めて生きる 己が身よ 天真爛漫 天意に正直
この命 この人生や いま生きる 25年前に 出会いし議定書
戦略を 超えなむ方法 一生を 掛けて創らむ 実践業よ
(
2008.4.27[Sun]
)
つばめ
毎年の つばめの巣作り 始まった 心配していた ほっと安心
目鼻先 雉の雄鶏 キンキンと 羽ばたき遊ばん 春爛漫よ
畑仕事 急に鳴り出す 雷鳴に 慌てて上がりて 濡れ着匂うや
暫定税 整備業界 重量税 影響有りし 閑古鳥鳴く
少市町 日本海側 最大の ショッピングモール 商店消えるか
財政が もたない自治体 ドンドンと この市もそのうち 金沢市になる
50万 政令指定都市 金沢は 45万人 少し足らない
かほく郡市 10万有るよ 金沢と 連携始まる 消防防災
国債や 県市町債 誰返す 公共事業 借りし公債
1500兆 国民財産 おおやけの 財政投融資に すでに使われ
いま内は 内債でまかない トントンか 外債発行 すれば弱きに
精神は 随分弱き 国になる その上経済 弱くていかに
教育を 怠り今も 反省無し 急に育たぬ つわものどもは
組織戦 在所にありし 戦前は 区制度廃止で 育てぬ国に
(
2008.4.26[Sat]
)
米国が普通の国になっていくように思えます
世界おば リードする国 米国が 普通の国に 成りしこの頃
世界から 智恵者集め 政経で 世界を引っ張る これからどうなる
中国と インドが力を 出(い)だしだす 人口10億 超える力か
大民族 本領発揮で 経済も 中心になりや すんなり行くか
少数の 民族独立 志向意志 大小民族(たみ)うごめき 潮目は渦巻く
くるくると 潮目が変わる 外交も 国内立法 正常なら金棒
行く先を 見定め対応 それでいて 思うに行かじ 差し手練磨でも
国家主義 官僚主義に 民意中(なか) 選べし主導を 求めて勧(すす)めん
地域別 優良自治体 主導権 広報認知せむ 良いのを真似ぶ(学ぶ)
選び抜く 電脳区制度 特区者 民主導でや 幾つも走らせ
良政を 視付けて真似べ(学べ) 雛形よ スキルをアップで 世界に広がせ
日の本の やることなすこと 世界向け グローバル国家 意識で興さむ
在所単位 電脳区制度 嫉妬する 施策を打ち出せ 自序努力地から
嫉妬心 理性が効けば 良い競争 起き出す根源 生命力かな
クニ頼る 裏ぶら下がり 直ぐ止めて 君と神輿を 土踏みしめむ
(2008.4.25[Fri])
代かき
代かきが 終わって田植えの 準備終え 水面(みなも)がキラキラ 鶯鳴いて
楽しみや 息子も帰郷 田植えかな 老いて父親 三代一緒に
ニュートリノ 松果体法で 自然体 体調に合せ 逝くまで健康
国の世話 成らぬようにや 業(わざ)用い 自力で笑って 最後まで務めむ
命とや 向かい合って 活きていく 生業(なりわい)人生 家庭工業
高齢人(びと) 日々命灯し 今生きる 老いて健康 白日の日々や
両親に 仏壇参りを 奨めてる 己の信心 親をも動かす
ニュートリノ 松果体法 両親が 勧んで受けし 嬉しきことよ
父親と 喧嘩した後 態度がや 優しくなる成り 頑固な父が
最後まで いちがいこきを 通してや 欲しいと思うは 親への自己矛盾
ニュートリノ 松果体法 潜み身より 飛び出す別者 物の怪暴れる
体内に 光が翔(か)ける まぶしさに 潜み入るもの 理性越え暴(で)る
メラトニン ドーパミンなど ホルモンは 理性の大きな 人を育てる
突破つな 事件を起こさず 事前にて よくする方法 松果体法
切れる人 減らす秘術よ ニュートリノ 松果体法にて ホルモン増やせ
ホススピスの 設備を充実 邪(よこしま)人 構えて施す 松果体法
人間の 魂(たましい)曇りし 玉ねぎよ 芯に真あり きれいな玉が
何時しかに 大きく育つ 周りかな 磨き粉の役 吾の人生
君が世は さざれ石の用に 磨き粉に 成りて一生 丸氣(まるき)に至らむ
丸氣成り 晴れて天寿 全うし ニッコリ笑って 我が家を出(い)でる
人口が 都会に集中や ギャンブルの 偏るチップや 賭け社会終焉
個人資産 偏る年齢や 利用する 方法困難 資本主義弱る
年金を 使う方法 この近辺 パチンコストレス 解消一途(いちず)
おわらいや TV盛んよ 席巻す 永久に笑いが 続けと願いし
書き終えて TV観ると 吉本を 育てた林 正之助の命日
(2008.4.24[Thu])
ニュートリノと松果体と純水と脳砂
松果体 中には純水 脳砂あり ニュートリノに反応 脳砂振動
正常な 人間脳砂振動 基本ある 振動の根源 解明されず
宇宙から 素粒子飛びきて 純水に 反応振動 メラトニン出る
小柴さん 純水反応 光撮る ノーベル賞とる 誰もが知ってる
小躍りす 小柴博士 ノーベル賞 利用する者 世界で吾一人
ニュートリノ 中間子など 何兆の 素粒子体や 地球を貫けてる
宇宙意志 宇宙の活動 そのものよ その氣を捕らえむ 光にしてや
高感度 捕らえる想念 それぞれが 持てば光の 多く出る人
光おば 捕らえて体内 良ホルモン 噴出させて 光輝く人
松果体 純水汚れて 異振動 動物人間 突発人間
メラトニン ドーパミンや 夢ホルモン 体内モルヒネ 末期激痛消え
末期癌 想念天意へ 松果体 集中痛み消え 幾人奇跡や
末期医療 ホスピス建てて 宗教入れ ニュートリノと 松果体法
家庭療法 点滴可能に 家族にや 見取られ逝かむ 松果体法
伝統の 宗教復活 日々業を ニュートリノ法 空きし御堂や社
伝統の 宗教復活 超わざと ニュートリノと 松果体法
費用など 一切かからず 病なし 死ぬまで健康 これ以外になし
もともとは 人間病 不幸無し 他人(ひと)に全部 頼りて起きる
吾親に 日々施すよ 無料わざ アルツハイマー 随分回復
対処療法 原因療法と 両立てよ さすれば医療費 ぐんと少なく
高齢者 老いし人たち 天に近く ニュートリノを 捕らえ活性化
後期高齢 成りし人々 ひがまずに 面倒診ろでなく 松果体法を
手当て業 まゆ息吹(まゆぶき)の業 手かざしよ 三法日本は 古来より伝承
三業を 駆使して合わせ 超想念 ニュートリノと 松果体法
健康者 時々憑霊 飛び出るよ この業末期 病気か老人
二重人 化けて飛び出す 憑依霊 光はまぶしい ニュートリノ法
霊止(ひと)ならば 全部可能や 三法は 伝統宗教 取り入れ天意(アイ)テク
医学信心 惑わされ来し 人々や 緊急対処以外 日々わざ研鑽
赤ん坊 ポロンと生まれる 自然にて 天意にお任せ 波長合わせ業
今医学 両立急げ 医療法 立ち行かぬなり 国家や医師大変
見出し事 ランニングコストのみ 後要らぬ 在るもの利用で 全て好しやや
今日のブログ できぬは人の 妬みなり 生理的欲求 消える怖さに
小欲とや 妬みをサトれず 時間過ぎ 玉手箱を開けて 浦島太郎に
(2008.4.23[Wed])
物造り
物造り しかないと言われ 追い上げられ 日本の勢力 2から18
1500兆 個人資産は ほとんどは 60歳以上 持つのが現状
日本人 ヘッジファンド 世界運用 負けるの必定 これも出きじ
先駆けて 人創り国創り 大和民 世界で唯一 吾民のみできる
資本おば 物人国創り 集中せよ すれば世界から 寄り来る人や
日の本を 全ての領域 エコ化して 電脳で繋ぐ セキュリーティ国家
自給可能 無駄を省いて 情報を 駆使しもったいない 国家創りよ
100年の 指針を立てて コツコツと 世界交流と 自給可能に
政治家が マスコミで広報 するのやめ 国会内より メディアにながせ
コマーシャル タイムより強い 権限を 持つほど議事を 主力にせなむ
キャスターと スポンサー仕切り 政治裏 表に堂々 仕組みを作らむ
官僚が 裏に動いて キャスターが 裏本音話 真実暴露
今図式 議定書通りよ みんな知る 本音でいえぬ ゆえに詰まらむ
(2008.4.22[Tue])
そこそこいろんな潮目が整ってきた
移民法 導入してなや 活性化 治安の法も 随分良くせよ
NSC 早く成立 五色人 安心してなや 就労可能に
団塊は 孤軍奮闘 戦後より 最後も奮闘 家庭医療可能に
生命を 受けし人間 散るときも 一人や覚悟 笑って逝かなむ
国や子の 世話にならない 医療法を 急いで整備 家庭療法
医療法 点滴可能に 家庭にて できる法にて 改正願う
点滴が 可能になれば あと業(わざ)あり ニュ−トリノと 松果体法
ニュートリノと 松果体法 点滴が あれば自然治癒で 大病挑戦
自然治癒 一番必要 想念よ 法と業にて 大病超えし
六十歳まで(むとせまで) 命の尊さ 求めきた たどり着いたは 吾が法と業
同窓生 子供の話で 会話する 続けし営農 あとは荒れいくと
医療法 かい 伝えなむ ニュ−トリノと 松果体法
老後にて 医療に頼れぬ 困る人 試してみなむ 一つの方法
田を増やす 友の長男 言う採算 「親父そんなに 田欲し買ったのか」
治にいて乱 政治家言わなく 為ってしまう 二世三世議員 無理もないこと
乱起きて 慌てふためく 未来がや 来ねば良いやと 願う老婆心か
外米が 1トン千ドル 越えました 国内産は ピリリと動かず
国内米 倍以上の 価格也 この先外米 どこまで上がるや
TVで 国会以上の 政治討論 国会維持費は 一日三億円
危機意識 無い者視るたび 悲しけれ 議定書通りに 為政者暮れいく
優雅なる 三世下々 現状の 悲哀知る術 無いまま為政者
春の日の 緑の風吹く 畦端で 父が鍬持つ 強力(ごうりき) 老いし
田を継ぎし 団塊世代 頑張るよ 団塊子供は 都会で帰らず
吾が子おば 強(したた)か跡継ぎ 日の本の 男子に育(はぐく)まむ いまだ力及ばず
そろそろに 私の訴えし 松果体法 登録金儲け する人出(い)でじか
誰でもいい ニュートリノと 松果体法 真似して使わむ さすれば広まる
人救い 天意(あい)より飛び来る 愛の波 捕らえて奇跡の ホルモン造らむ
メラトニン ドーパミンなど 奇跡のや ホルモン噴出 ニュートリノ法
ホステスさん 精神不安定で 一度だけ 業を施し あと自然に良くなる
メラトニン 噴出する術 覚らなむ さすれば医療費 半額以下に
(2008.4.21[Mon])
恐れず国を開く
家庭医療 看護士資格 有ればいい 点滴可能の 医療制度に
健康保険 増えつづけてる 近未来 行き詰まり策 家庭医療可能に
ホスピスを 説教的に 奨めなむ 家庭静養 設備に国配慮を
団塊の 世代は家庭で 逝く配慮 保険や世間に 世話にならぬ方
老後には 宗教かじって あの世へと 逝く覚悟をし 笑って逝くべし
あの世へと 行くにはあの世を 知るべきよ ニュートリノと 松果体法
五色人 カカトトの地に 沢山に 移民してくる そんな氣がする
このブログ 国の施策に ヒント出す そんな霊感 勘が働く
トトカカの 郷(くに)で創らん 日の本の 新しき創造 雛形つくり
移民入れ 若者刺激を 与えたぞ 結婚多子化 競争促せ
元々は この国五色人 住んでいた 今は同化で 分らなくなる
元還り 法の緩和で 米国に 近づく施策を 移民勧めん
オリンピック 五色の御旗も 同じ色 この国五色人 元々住めし
外国人 研修制度 不備なりし ハッキリ制度で 恐れず基本を
(
2008.4.20[Sun]
)
みんなでゴー
農業と 余剰金造り ディトレーダー 証券外務員 辞めて挑まん
イニシアティブ 京大伝統 今もあり 西田幾多郎 教鞭をとりし
イシカワケン 京都と繋がり 多くあり 政治に古都に 交通や歴史に
爆笑問題 京大先生 学生と 激論交わす 独創性とは
エコエネルギー 山林使い 興しなば 採算合うよに 試算を示さむ
リサイクル 社会を智恵だし 奨めなむ 未来が開けて 思考が躍動
無駄使い する者捨て置き 前を行く 生み出す力に 勝る敵無し
税を喰う 思考を持つもの 捨て行かむ 後からヨチヨチ 惨めな者よ
潮力や 地熱や風力 バイオエネ 日本無尽蔵 後は採算
エコエネが どれだけ高いか 国民に 示して解決 智恵を求めん
老後ごと 政治が介入 しすぎかな 手当てをしてや 宗教に委ねむ
信心を 否定して打算 だけなれば 国家は動かず 伝統教復活
年老いて 打算のみの 考えに したのは総意 反省せなむ
伝統教も 他の善い教えも 相まって 生死の根幹 社会一般に
伝統の 宗教に新たな 松果体 ニュートリノ法 取り入れ覚らむ
宇宙意志 この世との差を 取る業が 悟りなりけれ 健康長生き
疑うも やってみさせて 感じさせ 己のうちに 生命力内在
ニュートリノ 松果体法 話すだけ 聴き入る人の 瞳一気に輝く
目が潤み 内部ホルモン 生み出され 一日一回 剛健一生
数学も 5次元理論 常識に 政治家のみが 打算三次元界
奥能登に アメリカ農業 体験団 あれからどうした 2年以上過ぎし
トト(能登)の地に アメリカ中国 若者が 多くの体験 能登国際都市か
エコエネで カートリッジ電池 エコカー技術 在ります勧めよ 勇者求めむむ
古都の町 エコカー交通 自然には 優しい国際 環境都市へ
エコ社会 シンクタンクに 見積もりし まず国民に 出来と告げよ
国民の 悩みは未来の 閉塞感 打算のみでは 増す増す閉塞感
採算は 技術と民意の 協力で 解決していく まず未来図示さむ
(
2008.4.19[Sat]
)
大木町
大木町 資源リサイクル すすんでる 長崎の山間地民宿 自立九州からか
やればできる そんな指針を 創り上げ 未来の開けた 図面を為政者
橋本知事 孤軍で涙 キャスターが 適当反応 どちらも受け狙い
涙して 情にて政治を 動かせど 情は枯れるよ 生み出る智恵で
抜本は 一人一人の 理念おば 基本に還える 創めにありや
伝統の 日の本生き方 電脳化 暦を復活 区政を復活
春祭り 二十年ぶり 出席す 生まれ故郷は ありがたきもの
幼きに 遊びし鎮守の お社に 参りし命 ただただ慶びし
直らいで 後期高齢者 医療制度 不満噴出 吾団塊世代
老人のみ 多く残りし 在所にて 老いて悲哀よ 宗教心薄れ
我が親に ニュートリノと 松果体法 用い出来るだけ 独力祈りで
日記代わり デジカメ録音 毎日よ NHKから 習いし智恵よ
いろいろと 私を取り巻く 善悪が 音と画像に 残されしかな
身を守る 術は自分で 考えて 残して明らか ブログの主張が
都合悪い ファイルは消せども こちらには コピーも在るし 言葉に戸無し
この国の 権勢小さき 方に向く 未来の図面を 大きく描かむ
補助金減り 利権を探す 権勢は 情報駆使し 田舎ではびこる
己身の ありとあらゆる 情報が 保護法の下で 暗躍してる
カンカンや 個人情報 保護法で 過ち推量 歯止め無しにや
親を子が 告発してる 時代あり 昔ソビエト ニュース映画あり
和を持って 尊ぶとすべし 同じ和でも 裏も闇も 覚(し)った輪であれ
この地球 小さき成りて 対立は 出来えぬことは 人はみな知る
大量の 破壊兵器は 絶対に 使えぬ時代や 限定期に突入
ぶら下がり ばかりの考え やめときな エネルギー開発 生産創めよ
年金で パチンコグランド ゴルフにて 遊べる時代も 過ぎし時代へ
(2008.4.18[Fri])
国体
国体維持 形振り(なりふり)構わず 暗躍す 先手意味知らず 吾知れど訴えず
理論無き 戦略弱し 弱体化 他人(たびと)の勢力 潜み入るなむ
四柱の 理論を用いて 護りなむ 対立など無し 呑み込み咀嚼や
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
皇国を 汚すなヨビトや チョウリャクよ 神道仏教 宗教を復活
シオン書の バッジ二種類 その一つ イスラエルから 日本へ大蛇が
この国の 歴史を開放 古墳まで 史実の新たな 真実明らかに
限界の 集落人たち ルーツ知れ さすれば遺伝子 発奮始まる
為政者は 形振り構わず 裏情報 駆使して勢力 既得権暗躍
為政者は 指針を示めせ 国民に 四柱用いて 百年の計
民主主義 偕主主義なり 無責任 民衆思考より 上の政治無し
首長も 民主主義の 悪しき部(ぶ)から 出ることも無く 無責任体質
無責任 逃げてこの国 栄え無し 放っておけば 裏何でも有りに
基本持つ 普遍的なり この宇宙 それ足す人智 法律価値感
陪審制 衆に委ねて 冤罪が それでも進める 衆責任制度
(2008.4.17[Thu])
ファイル
いつのまに ウロチョロ間者の ファイル消え 五個のドライブ 再度載せらむ
姪っ子が 当家の系図 欲しがるや 何に興味を 訳は濁かす
奇妙なこと 商談手段 起きははじむ 面白き時代 正義感無し
儒教精神 欧米批判を したがるが シオンの戦略 これもいかがか
地球が 小さきことに なった今 宇宙の意志の 掟超え得ず
友が皆 私しの側から 離れ行く 戦略咀嚼し 仕事に勤(いそ)しむ
戦略を 読み取り呑み込み 未来視て 生業精出すに 勝るもの無し
悠々や 生き急ぐこと 禁物よ 健やか長生き 最後に笑って
宇宙意志 波長合わせが 上手くなる 長生き健やか やり易きかな
奸策に 踊らぬ術は 吾と共 仕事をすれば 身に付く業かな
刹那にて 生きる癖成り 現代人 遺伝子進化は 止まて久し
桜散る 千代に八千代に さざれ石 咲きて永久(とわ)の 霊止(ヒト)たらんかな
桜過ぎ 千代田に写(移)りし 吾が身かな 表に出(い)でねば 文明興き得ず
(2008.4.16[Wed])
早出
四時半に 早出をしてや 田の傾がり 直して田植えが はかどり易き
何か起き 慌てふためき 無いように 食や住など 自給の術よ
衣食住 独占化企業に 身を委ね スタグフレーション 誰に助けを
武田武士 強いは食住 賄(まかないし)いて 金鉱もちて 万能兵(つわもの)
家康は 武田軍団 重用し つわもの核に 天下をとらむ
人知にて 法律作り 続けなむ 止まれば一気に 国沈み行く
神智にて 掟を教えし 基本おば 時間を掛けつつ 国創りゆく
天の意思 人智を加えて 二(日)本差し 双頭龍に 勝つ術ほか無く
興信所 保障会社に ワン切りに カンカン忙しい 一人の俺に
調査人 3S弁護士 医者カンカン ドンドン増やして 国作りなや
宇宙意志 畏敬の念を 忘れ人 貴方は未来も 刹那快楽
調査人 優雅でちょろちょろ 外車にて 零細企業者 とても真似できぬ
日の本は おかしな国に 成りつつよ コツコツ真理まで 潰しにかかる
少なくも 数千万は 掛りなむ そんな大物 吾は小者よ
奸策や 偽善で狡猾 ヌスビ人 どこまでやるの 栄え阻止略
身の周り 起きてることを 語らずよ 前に仕組まれ お茶らかにされる
くだらな人 霊感霊験 消えにしよ 動物臭く 高床なりぬる
人知にて 画策すれば 動かざる 社会しか作れず 為政者浅はか
神智にて 基本を創めて 人智載せ 新神合体 未来永劫栄える
(2008.4.15[Tue])
コツコツ
コツコツと やっていていれば 何時の日か 良くなる環境 すでに有りえず
戦いが 放縦の世では 毎日よ 平和ボケして 生きてて堕ちる
資本主義 そのもの毎日 マネーにて 球を飛ばして 戦いしてる
戦いを 忘れて他人(ひと)に 委ねたら 瞬間のどを かっ切られてる
限界集落 能登の地域に 多くある 四季折々の 豊かな土地が
移民自由 この国に仮に 有るとする 限界集落 ヨ人で一杯
倭人たち 自立で衣食住 自給術(すべ) 忘れて久しい ぶら下がり人
便利さに ヒトが集中 危険かな 国体も危機に 龍体偏る
警備保障 工場の前で チェックしてる 車検場の次は 今度はここよ
己のが身は 国漢奸漢 トップには ハエの一匹 うるさきことか
真理おば 語りし幾年 青年よ 同意者出でず 虚無のブログや
費用掛け 己のが身の上 諜略す 生理的欲求 維持せんが為
欲望に 投網を掛けられ 身動きが 執れない民族 悲しきことよ
一旦は 欲望はなれて 時空超え 再び戻りて 意欲を出さなむ
(2008.4.14[Mon])
満開
満開の トンネル抜けて ほの香なり うぐいす啼きて 小川のせせらぎ
雨が降り 桃色花が 白くなり 暖かさ戻り 色も戻らむ
長く咲く 今年の花は 好き年か 新緑芽吹きと 合い舞い競う
健やかで 春爛漫を 迎えなむ 親は今年も 夫婦で我が家
同い年 突然ボールが 飛ばなくなる 老いて行くこと 無しと我張る
(
2008.4.13[Sun]
)
己が身
マスコミも 世襲制議員 弊害を やっと言い出す 気付くの遅い
ふぐ毒も 額漬けにして 2年越し 珍味なりし 特産品に
諜略や 奸策偽善も 額漬けに 時が過ぎゆき よき味為政者
世襲にて 強し横綱 稀に出る 大概は親に 勝てる者なし
世襲議員 50パーセントを 超え居るよ 腹から肝在る 施策は生まれじ
相撲界 世襲制では 維持できず モンゴル力士が 角界支える
世襲制 高床にいて 権勢を 維持せんことのみ きゅうきゅうと
いま世々は 民のまあまあ らくしてこ(楽してこ) 集約されて 為政者に写る
民主主義 民意より以上 超えた人 現れない式 それが基本や
為政者に 良き政(まつりごと) 望みなば 民が善き者 互いに創らむ
己のみ 都合のよき者 選びなば 国は動かじ 盥(たらい)の笹舟
裏情報 駆使して使うは 国漢よ この国戦前 戻りし兆候
自分自身 諜報狙われ 解かるらむ 天真爛漫 正直好きよ
政治家も 公務員もや 世襲希望 幕府末期の 状況に陥る
周りには 偽策狡猾 オンパレードよ 敢(あえて)のみこみ 吉田松蔭
己が身は 百姓零細 企業主 残りし余生 どう生きるかや
細が身に CEO求望 小企業の 貿易鰍燉ァ上げ 三つ目何来る
楽(らく)したし 本音は心に 潜(ひそみ)有り かなぐり捨てて 老骨動かせ
借入れ金 返済するまで 働きて 思い残すことなく 逝きたき思い
体内の 異常振動 止まりなや どんな霊体 呼吸をしてたか
Gスタンドの 店主が私に 文句言う 眼光窪みて 「政治家なんしとる」
政治家は 損などしなくて 己が利の 政局のみよ 民は捨て置き
高床に 馴れし為政者 落ちるのを 阻止せむ諜略 奸策偽善
政治家は 選びし者の 責任よ 民が選んで 天から唾堕(つばお)ち
腹減らぬ うちでは反省 起きないよ 猛省する時期 物消えしとき
猛省を する時何でも 喰らい付く 入れ食い状態 総案既(すで)に
大衆は ケージに入れて ゴイム化よ 治めし為政者 少数精鋭
他人(ひと)に依り 治められなむ 世界より 自然の掟の 中に治まむ
四(与)柱を 用いて天意と 波長とり 創めん真の 人創り文明
【四(与)柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
(
2008.4.12[Sat]
)
変性男子
己のが身が 変性男子 局部にて 一分間に 22回振るえ
産まれ道 心臓肺などと 別振動 宇宙の波動か 体調異常か
三日前 体の一部が 振動する どうしても止まらず 仲良く生きる
できうれば 松果体にて 宇宙意志 受けて振動 そうで在りたき
ブルブルブル 一回の振動 五波くる 吉兆きざしか それとも逆か
摩訶不思議 体内に別人 呼吸する そんな感覚 誰にも言えず
旭日射す そめい吉野の 花の香が 朝露に溶けし 深呼吸する
苗ハウス むっとくる臭い 若葉時期 一年ぶりに 今年も嗅ぐわむ
遅々として 進まぬ政治に 狎(な)れしかな 後に訪れる 大滝怖し
(2008.4.11[Fri])
春雨
しとしとと 春雨降りし 桃色の 花色あせの 気にかかるらむ
G7 世界の民間 金融の 代表参加する 仕上げに入りし
サブプライム 出した国が 号令す こぞって集まる おかしな関係
国よりも シンジケート 力持つ 国境越えし 地球は小さし
もう次期に 国境越えて 指導者が 現れ出るよ 為政者どうする
承知済み どこに世界の 勢力が そのヒト吾前 諜報奸策
たかだかに 土地売買の 裏事情 全て裏ルールの 下で動きし
創造的 智恵持つ正直 生きること 天真爛漫が 一番の厄介者
みずほ銀 G7に選ばれ 一強に 東京三菱内輪の方にか
よく視ると サブプライムローン 副産物 先進国公民 一極巨大化
ゴイム化が どんどん進みて 金力の 前に自由など どこにも無しよ
吾一人 天意の下の 自由おば 求めて生きる 栄えも創造
天啓や 目の前に落ちし 神成り(雷鳴り)を 予言せしめてと 信じて生きむ
四柱で 崇盟五道 ヨスカ道(みち) 宗教まとまり 次期文明や
金力は 裏方強し 法律の ギリギリしのぎを 削る人親方
人知にて 作りて法律 穴がある その穴利用で 人の上に立つ
打算のみ 生きし諸人 行き詰まり 打開策無し 他人(よびと)に迎合
(2008.4.10[Thu])
桜
あちこちと 桜を撮りに 周りにしよ 風情それぞれ 美しきかな
中小の 倒産17パ− 増えている 国の力が 堕ちると平行
再考よ 電脳区制度 勃興よ 真の民主主義 末端に在り
国家主義 官僚主導に 成り得ない 日銀人事 視れば分かるや
諜略や 奸策透(み)えねば 裏強し 視えると儚(はかな)き 泡沫(うかた)の如き
対立に 日々労苦を 費やせば 時は移り行き 孤島の民に
ひっかかるな 双頭竜の 分断に 二本差し精神 厳しく妥協を
内部より 国益失う 愚作やめ 得取る妥協は 多いに奨めむ
国民性 なるようにしか ならないと 諦め心 大いに反省
なせば成る 全てのカラクリ 知りて智(し)る その上創るは 新たな文明
(2008.4.9[Wed])
土地削り
土地境界 削る人々 昔から 代々多くよ 農民の欲望
欲望が 無い人有るより なお悪し 大欲理性心 合わせ持つ一番
農業や 本業仕事に 区政にと 参画忙し めくりめく脳体
生きている 実感有るは 幸せよ 利他に則に ヒトに調和に
花日和 どんより霞て 暖かき いよいよ桜が 満開なりき
次々と 歌唱ショーが 田舎にも 家族楽しむ われ鶯と
老いて父 秋にできた トラクター 春試せしも 力落ちにし
老夫婦 互いに家にて ゆっくりと 家にて旅だち 親子の願いよ
(2008.4.8[Tue])
眠れる獅子と染色体
零細業 中小企業は 国の基礎 バラバラなりき 勝てる術無し
家庭工業 まとめる方法 如何にある 進歩し宗教 神道仏教
浄めなむ 自然に生きよ 長生き体 ニュートリノと 松果体法
短絡に 生きる癖を 吸い込んで 子孫を育てず 大和人いずこ
負け癖が ついてる人達 トラウマよ 開き直って 自立を創めむ
宝の山 限界集落 自然有り 砂漠の民観る 桃源郷や
眠れ獅子 吸血鬼が吸う その鬼も 次ボスに吸われ 又ボス短命
薬漬け 染色体は 短命に 進化論忘れ 人は滅び行く
よわきくに 薬ずけ信奉 医療費と 双頭に攻められ まだ気付かざる
マスコミの 情に訴えし 危ないよ 彼(か)のその方々は 高額所得者
マスコミの よき用いれる 手法とは ヒトの情けと スポンサー至上主義
スポンサーの 至上主義です マスコミは コマーシャルタイム 勝てる者なし
マスコミは 情や他人の 不幸伝え 過ぎるは及ば ざるが如し
難解な いま世生き方 あり方を 百年前に シオンの議定書
この国は シオンの議定書 どっぷりよ 嘘と思わず 読んで見るべし
物事の 真理を見なく 成りしかな 貧乏なのは ヒトの短慮よ
神創る 地球財産 使い果たし 元に戻らぬ 生きし生き様
生れ落ち 直ぐに頼るは ミルクなり 医療なりしよ 自立心育たぬ
悪いのは 全て他人の せいにする 生れ落ちるなり 形成される
他人のせい 集まる人たち 政治にも 民主主義が 偕主主義へと
動かない 動かす力は 暗躍す 歴史は教える 道理まのだが
真理おば 一つ一つ 説き行かむ 生き方戻して 霊止(ひと)に還らむ
ブログ読む ヒトから聞きし 意見知る 難解なりし ぼやけて透(み)えると
ぼやけ透(み)る それで良いのだ あと自分 解釈し出して 負け癖脱却
衣食住 与えれれば ヒトはみな 獣性化するのは 神が創りし
獣性化 すれば裏ごと 多くなる 潜みて伝播 基礎石崩れ
獣性化 反発起きる 神性化 段々神に ヒトは近づく
神の心 この世に人を 産みし訳 科(神)学文明 写し世創らむ
ニュートリノ 松果体で 光らせよ 霊止(ひと)みな霊魂(たましい) 内在し有り
(2008.4.7[Mon])
転売
河商あと グランド売れし 最後どこ 中能登検査場 智慧出す会話
海浜の 車検場すでに 工場に 続けられなば 特等地にや
河商あと 転売話し すると皆 それなりの人達 話をそらす
畦塗りは 難しなりや べこべこに トラクター軽くて 直線ならず
失いし 書類再発行 めげません おとりや諜略 必要悪か
われみたい 小者にさぐりを 入れてもや はなから何も 無いのが事実
ユウたちの 疑い無駄骨 私には 宇宙の意志と マツリあわすのみ
野良大工 水止め作る 立派過ぎ 父が驚き 私はうれしや
ソリューション 速やか願うが お互いに 我の棒角出し 権力に抵抗
交付金 少なくなって 力落ち 飴を配れず ムチばかり増え
生産を 揚げる事には 論議無し 特別交付金 頼るのみかや
首長は 夕張破綻 おどしかよ 市が稼ぐ法 何も語らず
他人(ひと)事よ トップは如何に 糧を産み 徹底節約 語りし時よ
他人(ひと)のせい 特定財源 知っている 頼り話より 如何に産み出す
君も俺も こうやる事で 富を産む そんな話の 満座を造れ
富を産む 日々このことを 考えて 実践あるのみ 人生楽しや
国漢が 私を苛(いじ)めて 何の得 既得権力 国力なくば消え
繰り返す 愚業はやっては いけないよ 国力落ちて 外に敵もつ
日の本の 大和魂 遺伝子は 目標決まれば 躍動してくる
目標と 創造絵型を 国民に 示す勇者は どこかにおらじか
(
2008.4.6[Sun]
)
国会審議
世の中で 一番高い 会議費は 国会審議 停滞無駄なり
三億円 一日費用よ 国会は 議員は良法 作ってなんぼ
民はもう 官僚指導に 嫌気差す 便りし政府 力無しかな
法律を 造れない国会 要注意 独裁政治の 芽が出てくるよ
国民が 欲求してること 法整備 長期と短期と 両刀必要
重要な 書類が引き出し 消えている 諜報者が うろちょろしてる
やっぱりね 携帯盗聴 固定まで 暗躍予測 ぴったり当たる
監視カメラ などは使わぬ おのが身の 全てを浄みて 悠々と生きむ
よくやるよ 小企業家に 予算つけ そんなに大物 つもりは無いのに
ちょろちょろ人 写真で車と 本人も デジカメ撮って たまたま保存
よほど嫌 私の霊感 怖いのか 天意のままに ただ素直に生きて
知識者 裏をとらねば 先行けぬ そんな想いで 未来は開けぬ
裏とって 先を行く振り イカサマよ そんな甘きな 時代は終わりぬ
真の未来 誰も知ること 出来ないよ 私は裏業 不得手なりしよ
小欲者 裏獲り生きなきゃ 一歩先 進めぬ未来 哀れな者なり
勇断を 果たしてすすむ 時もある 乱に入りし 次期は重要
宇宙意志 ニュートリノや 松果体 掴(つか)んで知るや 人知の裏を
己が身に 別件悪さ 探してる さも悪人に 仕立てたくてや
マスコミと 奸策偽善で 人の身を 潰していくなむ 自由社会は
真如世の 大物ゆっくり 出てくるよ アバキの世なり 天意が示す
(
2008.4.5[Sat]
)
ヨモツ人
ヨモツ人 就労可能に 民主党 グローバル化と 少子化刺激か
優秀者 世界企業が 争奪戦 東大学生 世界から引き合い
国の基盤 今まで通りの 維持仕方 困難になりし 抜本改革
民主主義 その上四柱 用いなむ 世界標準 統治法急げ
潮力で オーストラリア 発電す 称(とな)えし智恵は ヨモツ人先に
内需増 クリーンエナジー 興すこと 活動増幅 一挙両得
既得権で 国の未来を 創れえぬ 子々孫々を 誰も考えず
道路より 生産力が ある事業 エコエネルギー 切り替え急げ
富造り 奨めてその後 基盤業 両刀必要 内需拡大
かほく潟 長堤防に咲く 桜花 もうじき満開 観にゆかんかな
妻は行く 京の都の 桜ツアー われは里田で 新緑とたわむる
畦塗り機 大枚かけて 購入す 仕事は1日で 全て終わらむ
米価下がり 採算合わぬ 兼業家 それでも維持せむ 歴史に鑑み
稲作り こぞって電脳 ファンド化を 区政単位よ 四柱導入
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
(2008.4.4[Fri])
両刀
両刀や 電脳区制度 道州制 バタフライキーで 運用駆使せよ
二本差し 双頭迎えむ 妥協せよ 新た文明 日の国示せ
真っ暗に 暗雲立ち込め 雨が降る 開花の前の 寒の戻りや
竜宮城 唄って踊って 楽しんで 丘に上がれば 暗雲攻め来る
一旦は 暗雲攻め来て 迎えなむ 両刀用いて 戦え和人よ
暗雲に 雷鳴轟き 横殴り 物価高下 荒れる未来に
政(まつりごと) 天意を越える 術は無し 地球限界 糧(かて)は少なし
TVで 真理を語り 国会で 頑(かたく)な小欲 雁首持ち上げ
実るもの 頭をたれて 種人へ 天意に下座せよ 宇宙の意志なり
実りなば 黄金(こがね)に稲穂は もたれるよ 瑞穂の黄金期(こがねき) 下座一念業や
理性ある 妥協しかない 平和維持 限定の世知り 分別を持って
米ロシア ミサイル配置協定 すすむまなむ 平和維持にや 矛先下ろさむ
いま歴史 国力落とせば 再起おば 困難なりし 天意の威光や
小さきも 政治家身一杯 出している これが国勢 われ水呑み込む
無責任 者たち勝手に 蛙鳴蝉噪(あめいぜんそう) 足は切られず 逃げ足早く
為政者は 逃げ出すことは 出来ぬなり 足を切られて 跳べと言われる
足切られ 跳べと言われても 跳べないよ 耳が聴けえぬ カエルと放言
いま世々の 真理は他所(よそ)で 動いてる 真如の社会が いつ真理社会へ
人間知 限りがあるよ 自惚れず 自然と向き合い 協和で創造
化学物 海に溶け込み 魚介類 食物連鎖で やったらやられる
嫌なこと 盥(たらい)の中の 笹舟よ 向こうに押せば 逆に回り来る
難題は 一個づつコツコツ 根気よく 電脳化して 解決図らむ
(2008.4.3[Thu])
突き登る夢を見た
総て超え 突き登りきる 夢を見た 大衆寄り来て 業を施す
夢の後 すっきり気分は 久しぶり 朝から仕事が ドンドンはかどり
動き出す 友人や周り いそがしく 春になると 体も動き
偶然か 必然なのかは 分からない 他人(ヒト)を責めると 返り霊(だま)倍に
三月期 順調車検も 過ぎしかな 車検場閉鎖 どうなることかと
おのが身の 命に予算を たいまいに 使う思惑 今だ分からず
一流の 企業は優秀 五色人 国境越えて 就労引き合い
田舎人(びと) 国境越える 氣は無いよ 急げよ区制度 仕事や引き寄せ
付加価値を 持てる企業や 人達は 1%位や 残りは国興し
ガソリン税 過当競争 序曲かや 猫の目政治は 危険がいっぱい
政治家の 顔から笑顔が 消えうせる 先が読めない 危険水域
超企業 国家論尻目に グローバル 資本論駆使して 栄え行くなむ
スポンサー 政治にスポーツ お笑いに イニシアチブよ 国家を尻目に
(2008.4.2[Wed])
これから出来ない諜略戦
諜略戦 地球環境 身一杯 勢力使い切ると 二度とは上がれぬ
議定書の 奸策偽善を 真似しても 地球余力無し 栄えは無理よ
今度来る 鍛えは人類 にとって 今までの比でない 自然と向き合え
いま好機 相和しがっちり 団結し 自然と向き合う 国家を創らむ
これからは 政治力学 通じない 国民自然と 先に向き合う
議定書の 18章までは 諜略戦 これから19章 限定期突入
議定書を 紐解き分けを 伝えなむ 奸策超えて 京都書へすすめ
銭まみれ 油まみれで 興せない 地球資産は もう枯渇する
日の本は 無い無いつくしで 創りしや 歴史の遺伝子 世人に教えむ
歴史おば 紐解き電脳 ハイアップ 型示しせよ 世界に先駆け
国民は 対立などは していない 政治家理性の 妥協何故せぬ
官僚の お手盛り人生 利用され 対立図式に 政治家載せられ
対立は 無いよ国民の 半数は 浮動票なり 指針を待つ身や
無関心 いい事に官僚 無駄使い そんな時代は とっくに過ぎしや
憲法の 三権分立 メディア入れ 国民に開示 国家の論点
国会よ 論議取り戻せ メディアより 責任取れない 者ではいけない
議員たちより キャスター仕切りの 番組や コマーシャルタイム 一番強し
コマーシャル スポンサー最高位 今の世は 資本(シホン)を仕切る 者には勝てじ
100年前 生きる為に それ程は お金要らずで 命は要った
自然とや 共生し生きる 限定の世 お金頼らずで 命も夢も
エコバイオ 開発奨めて 人生も 愛和を詠って できるだけ無対立
日本人 結婚しないヒト 数多し よくもここまで 骨抜きされたや
日の本の 民の心に 毒矢おば 射込まれ気付かず 浦島太郎や
ガソリン法案 落とし時を 過ぎて落ち 被(かぶ)りし損害 頭悪るしや
国益を 失い無駄骨 使わして しゃあしゃあ語る あなたは何者
余裕ある 政治家無しよ 危機意識 歴史は蟻の 一穴より崩る
本家とや 分家が組んで 創る世は 五色人類 なごんで愛和
(2008.4.1[Tue])
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