2008年03月の日記
智恵者と知識者
知識者 集まり議論 田のカエル 真の智恵者 つわものおらじか
家康と 光秀違い 智恵者と 知識者との 違いがあるらむ
平穏時 知識者たち 為政者よ 激動時代は 智恵者求むる
明治以降 サムライ精神 封印よ 一所懸命 精神はじめよ
甘いこと 今は既に 消えうせて 己の智恵と 汗とで稼げ
星条旗 日の丸頼りで うまれ出ぬ うみだす力は 民の総力
高所にて 指示して動く 時は過ぎ たかどこ基礎石 揺らぎはじめる
知識者 どれだけ知識 めぐらせど シオンの議定書 越える術無し
議定書を 呑み込み咀嚼 次期文明 四柱理念 咲かせエデン華
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
マスコミも あおり出したよ 無責任 押し付けられる 政治家国民
踊りなよ フライパンの 上に乗り 上下回転 マツリゴト忘れ
まつりごと(祭りごと、政) 創って踊るは 民族の 存続確信 推奨おおいに
治にいてや 乱が起きしは 歴史なり 戦略持たぬ 為政者たちは
紙面には スタグフレーション 文字でだす この国防人 智恵者いずこに
防人は 漁船とトラブル 職失う 知識優秀 智恵はもたじか
知識者 新しいこと やらぬなり 智恵者多くは 創造性豊か
公務員 新しいことは やらぬなり 官僚主導は 限界近しか
(2008.3.31[Mon])
突然に
若いもの 突然殺人 犯罪者 先に生きてる 大人の責任
宗教も 霊的教育なし 唯物のみ 三次元思想で 何も伝えれず
四柱を もちいて未来 文明に 国を創めよ 立ち上がれ邦人
指針なき 生き方子供に 教え得ぬ 政治やマスコミ どこにスジある
身の周り 人間潰しや せんみつよ 信義無視して 何所へ導く
分家とや 組んで権力 掌握を その後潰して 叫ぶや独裁
このブログ 前に予想した 近未来 スタグフレーション いま活字に出る
悪しきこと 起きても乗り越え 未来へと 元気にすすまん 方法明かし
首相さん 希望を持たす 未来図を 示せば方向 さだまり力出る
いま現状 教育現場 誰目標 3S以外に 生き字引どこに
大人のや 上に居座る 人たちが 律することできず 裁きもできず
ふがいない 政治家官僚 作るのは 国民が選ぶと うそぶく無能さ
マスコミは 発言民に 正確に 伝える役目で 責任民に有りと
区総会 先行き詰まり 勢いなし 四柱もちいよ 上下(かみしも)同時に
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
国漢が 暗躍身の周り 透けて見え 隠れ組織に 隠れ人達
個人的 情報抜けて 戦うは しんどいものや ベンチャー消え行く
隠れびと 日の当たる場へ 出てきてや 君のしてること 民(たみ)信任するや
急がなむ NSCを成立し 表の組織に 整備を急げ
携帯が 抜けて囲まれ カーチェース おのれのどこに 問題ありか
このままでは 限界集落 増えつづけ 議定書通りに 国崩れいく
前を行く 若者異言語 自転車で 多く過ぎ行く 日本青年どこへ
小川にて 魚を囲む 若者は 異言語発し 食量用にと
節制し 仕送りし続ける 異邦人 昔この国にも 似た美談ありし
治世のや 基盤民主主義 これでいい その上築かん 新た国家創造
(
2008.3.30[Sun]
)
おもしろきルーツ
自由競争 実力主義で 格差出る 僅かの富裕者 貧困者多く
せんみつもの 増える時代に 入るなり 民は防御で 引っ込み思案
演技する 職業社会や 横臥する 化けることが 得意なヒト増え
素朴なり 幼年時代の 人たちは 今とどちらが いいか分らず
民主主義 庶民感覚 為政者は 忘れた後に 国動かない
悪いこと している感覚 無い官僚 それもその筈 政治家受け売り
人間は 自由になれば 放縦に 後は自然が 戒めなるらむ
平和時に 人に道徳 教えなむ 良き宗教しかない 伝統教復活
日の本の 古宗教今だ 健全と 国一体化 真より願いし
京都人 先の大戦 応仁の乱 600年前 サラリと語る
この地にも 1200年 続くいえ 系図で示せる 800年前
能登の地は 古き家柄 多くある ルーツは日本の 歴史の裏側
戦無く 歴史を伝えて 2000年 大和の文化 トト(能登)地に伝わる
米国の 大統領選 究極の 人種問題 白熱やはり
(
2008.3.29[Sat]
)
忙中間有り
この月は 一番繁盛 車屋業 間を作って 友とつきあう
浮き沈み しのぎを削りて 日銭追い これが自由主義 資本主義です
生きている 実感激しく 身を削る 日々感じなむ 生きてる証しよ
月一度 大飯大酒 訓練す 後は摂生 剛健目指す
エンジンも 体も同じ 月一度 フル回転で 性能落とさず
教習所 日々低速に 慣れている リタイヤ車 高速無理や
若きとき 身一杯に 鍛えしよ 急に終えると 健康に悪し
悠々と 時に合せて 生きてきた 幸運祈りつ 貫きたしや
潮の目や 渦巻きに入り きりきりよ 渋滞国家も 渦中にこれから
終電車 ほろ酔いホーム 星見上げ 数分間や 至福の時を
緊張で 片腹痛し 世情かな マッサージ椅子 無償どこかに
(2008.3.28[Fri])
潮目
壇ノ浦 潮目が変わり 源氏がた 一気に変わる 運気天意か
身の周り 二系統の 動きあり 双頭を超えなむ 次元を超える
進化なの 痴呆なのかは 自らは 分らないほどの 異常体験
世は荒れる 次元を超えた 説明を もちいて治めよ 次期未来社会
数学も 五次元時空 解き明かす ランドール論あり 治世も異次元
車検場 ここにきて成り あちこちと 買いに来るひと 多く出てくる
まま成らぬ 売りたいときは 買い叩く 貸し先決まれば 買い手いく社も
久し振り 興信所より リサーチ有り 静かなわが社 騒がしくなるらむ
NSC 上手く運ばぬ 勘してる 人知権力のみや 次元透(み)る必要
上迷う 下は当然 狂い出す 無差別巨悪 事件をいかに
霊的な 精神分析 できずして 咄嗟に起こす 事件分らず
この国に 伝わる宗教 文化には 刹那の犯罪 理由を知るよ
アメリカの 都合の好い 一方を 取り入れ国造り ガラスの国に
五台もの 私の周り 諜報者 友は言うお前 そんな大物でない
むとせまで あゆむ人生友に 語らむ 囲い込み納得 調査機関に
食もらう ぶら下がりびとでは でき得ない 根幹あらためる 大和方式
道州制 電脳区制度 バタフライキ− 回転調整し 両刀もちいよ
区制度は 地域の伝統 文化おも 伝承可能に 特長産み出す
道州制 電脳区制度 役人を お手盛りリストラ 無しで配置せよ
(2008.3.27[Thu])
命の限り
この上は 命の限り 最後まで 強く生きよう そう決めた
強く生く それでもめげる この世かな 友を励んで わが身も発奮
京都大 独創性が 特徴や 爆笑問題 激論交わす
独創性 わがみ本懐 貫きて 強く生きなむ 宇宙の意思と
友の瞳が 辛くなったり 潤んだり 瞬時にかわる 苦労を知らむ
目が潤む ストレス凪いで 楽になる 風と同じや 強弱必要
還暦は 老人界よ 体力も 氣力もめっきり 仕事以外は
(2008.3.26[Wed])
納得
なぜわれが ねらわれ諜報 されるのは しんこう宗教 かじり性なや
今国は 法案停滞 人事おも さりとて新た 未来図創れず
内に入る 考え中央 保護的に 次来る維新 誰に委ねる
あきらめて 政治の為政 分家にや 主導を委ね 伝承文化は
新興の 思想を潰す それ解かる 民へ国創りを 判然(はっきり)示せ
物のみを 追い求めては 近い日に 者に跪(ひざまず)く 悲しき姿に
大和には 必ずいるよ 知恵人が 兵合わせて 次期文明へ
(2008.3.25[Tue])
超えて火の鳥ガルーダ
蛇氣(邪氣)強し 最終段階 偕主主義 城石既に ボロボロに成り
二千年 火の国今は 危うきし ありとあらゆる 組織体もが
戦略は 火の国呑み込み 完成か 祭祀の国ぞ 日の本五島
誰とも 戦わずなり 呑み込んで 瑞穂の国の 兵(つわもの)掘り出せ
火の鳥よ 大蛇も呑み込む ガルーダが 大和の地にぞ 既に飛び帰し
浮き草よ 民は知らずや 指針無し 池はブラック バスに奪われ
解からずば 一度リセット 基本かな 日の本歴史 バージョンアップ
独りにて 戦いこして 四半世紀 生理的欲求 勝てる術無し
衣食住欲 超えて大志を 貫徹す この国おらじか われで最後かな
大志無くば 日の本分家に 委ねるか 防人歴史の 看過できるか
ときは今 瑞穂の民の 憲ごとと 兵(つわもの)集める 基本に戻れ
マズローの 二番目の欲求 安全よ 自立法持て この国護れ
護り人 若いうちに 造らなむ 十八位に力(りき)おち 復興多難
戦後以降 復員兵多く 軍無しや 繁栄横臥(おうが)観て 老兵去り逝く
(2008.3.24[Mon])
春普請
春普請 淵溝堀りに 在所人 兼業農家 小農業大事
無条件 降伏トラウマ この辺で 超えて大和 民族氣興せ
久し振り 賀茂の大宮 寿(ことほ)ぎ式 親戚娘と アメリカ男性
神式の 結婚式は 減り申す 文化は地に落ち 歴史は切られる
グロ−バル 呑み込み乗り超え 新たなる 生き様創らむ 同胞(はらから)達と
次々と 小企業他の人に 陥落(お)ちていく 基礎石崩れて 荒城の月に
われ一人か 瑞穂の国と 大和人 電脳復活 倖人(こいねがうひと)
兼業の 農家の年寄り 会話する この国未来を 真に心配
自給率 38%の レベルなり 自足を高めよ エコと合せて
食料と エコエネルギ−は 両輪よ 日の本国や 必ず出来る
大和人 画龍点睛 入れれれば 一気に変わるよ 聖者おらじか
邪氣あり 周りに謀る 者の氣は 読取る武士は 少なくなりし
もう時期に 四本の日柱が 燃え盛り 新真文明 五島より生まれむ
(
2008.3.23[Sun]
)
桜
血糖値 下げるのには 食療法 少し高くて メタボ寸前
世間おば 批判をしている つもりなど 毛頭無いぞえ 弱点の洗い出し
よきことと 思うに時流が 噛みあうは 一生続くは なかなか無しよ
うかぶ香の のどけき春日 やさしきも かえりしむとせ はやし鼓動に
夢を追い さきがけめざす 理想郷 読み世の国まで つらぬきいかむ
ハルの日の のどかな幸福(さち)を 花に知る 逝きしえにしの 人に想いを
一日が 青春ときより またたきて ワープで地球に うまれこしわれ
一期一会 すべての知り人 磨き石 ありがたきかな ○氣心に
流れまま 生きれることと 欲望が 釣り合うならば 進歩は鈍化よ
大欲の 自己実現を 望むなば 科(神)学文明 永久に追求
霊界の 氣が圧力に成り 迫りしも 未来は透視(み)えず 何を訴え
勘が効く 数分後に 起きること 当たりし霊感 鋭さ増すなり
三次元 未来は視えない 創りなり 幾何学理論 五次元界まで
政治学 幾何学までとは 言わないが 理論はせめて 三次元超えよ
政治家が あの橋この路(みち) 私したと 聴く度悲しや 尊厳者になれ
(
2008.3.22[Sat]
)
Yの字
総裁が 空席難業 信認落ち 世界戦略 負けずに乗り越え
人事院 総裁同意 参議院 これもできじか この県縁あり
対立は しないで考え 呑み込んで 我らの持ちたる 大和魂
IQや 学歴通じぬ 今世成り アメリカ州知事 観れば分かるや
国組織 何が一番 問題視し 適材人事で 既得権分離
力薄れ 官僚指導の 人事権 財政主導権 二つを失うか
財政と 人事権を 失えば 上はできぬは 世の道理成り
財政と 人事権を 偕民(みん)担う 危うき国家に 指導者何処に
為政者が 生理的欲求に 奔(はし)りしは 醜部を露呈 理性有る妥協無視
知事さんは お国の予算 貰う為 暫定法は 世論と嘯(うそぶく)く
ガソリンの 買い控えが 始まるなり 海図が無くて 民右往左往する
皆んなして 頼って委ねて 真無くし シホンの議定書 跪(ひざまずく)く日来る
議定書を 何度も何度も 読み返し 和の精神用い 新真文明
Yの字成り 今世の地点は 重要成り 国弥栄か 皇国の興廃
今世紀 限定の世成り 覚悟する されば案外 住み良き時代か
暫らくは 舵取る人は 居ないかも 掘り起こさなむ 兵(つわもの)どもを
科(神)学おば 駆使して創る 新文明 エコバイオ得意 この国先達
絶対に 政治空白 弱政府 避けろ勇者の 出現希(こいねが)う
国民と 国家の為の 下座の業 できぬ治世者 世襲制悪影響
四柱を 指針にしてや 戦術を 組んで励まむ 和と一体化
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
(2008.3.21[Fri])
コンプラを超えて
コンプラを 超えて兵(つわもの) この国に 多く出てきて 社会をリード
兵を 登用統治者 出現し 民意溌剌(はつらつ) 世界をリード
人間の 造りし社会は ヒト成りし 難局なれば 尚ヒト成りし
官僚と 政治家世界 流れ遅れ 後手後手無責任 人材不況
嫉妬心 妬み嫉みに 苛(さいな)まれ 小欲越ええぬ 高IQ人
民衆に 全権委ねる 民主主義 高所に居ては 実権握れず
民の位置 下から山は すっきりと 上から下は 何も見えない
今首相 分からない解からない 連発す 下から頂上 仔細に見えし
IQと 高学歴と 威張っても 下座の無いもの 民衆には受けず
高人事 何にも通らず 生理的 欲求満たせる 楽な法無し
人事権 政治家握る 基本にて 官僚知って 民(みん)に下野せよ
崩れだす 官僚主導の 統治制 誰がこの後 善良統治を
(2008.3.20[Thu])
あらららら
あらららら 世界経済 対応が ゆっくりしだして 澱みが見え出す
資源国 利権を主張で ルール無し 資本主義根幹 崩れ行くかな
この先は 空売り先物売り その後は 優秀国家と 優良企業買い
庶民たち 衣食住と 親交と 信仰持ちて 未来に進まん
信仰が 出来ない人は 四柱を 用いて指針 宇宙の意思を
既得権 持つ人恨むな その人は 我らの選べし 代表者たち
一旦堕ち この国買われる 準備でき 知らぬは仏 様なりしか
技術国 上意に素直な 民多し 先導国為り 前に進まむ
アメリカの 政経の流れ 激変す マスコミ怯えて 何も語れず
マスコミの 未来が縮む 恐怖心 肌に感じて コメント出来ず
マスコミは 他人(ひと)の恥部を あら捜し 麗しきことは 造画にお任せ
真理おば どれだけ隠して 語れども 蛙鳴蝉噪 (あめいぜんそう) 政治番組
カエルなり 足を切られて 飛べという 蛙鳴蝉噪 (あめいぜんそう)の 後に訪れ
責任を 誰も取らない 偕主主義 集いあっては 蛙鳴蝉噪
民主主義 資本主義も 共産も 作りし者は この国に無し
民主主義 資本主義も 共産も 創まる基本は この国に在り
瑞穂国 学んだ智恵を 全て出せ 次期未来像 四柱やほかに
能登加賀が ととかか国に なる未来 あると思うは おのれ一人か
畦塗り機 思ったよりは 調子良き 重労度作業 これで安心
ドドドドと 田仕事始まる 小気味好し 美味しい米よ 作らむ楽し
三重県警 駐車違反で ミニパトが 二点減点 一万二千円罰金
民が皆 コンプライアンスを 氣にせざり 厳しき社会 限定の世なり
(2008.3.19[Wed])
ス-パ-特区
スーパー特区 成長めざせ 国動く 自信をもちて 前へ進まむ
動き出せ 世界と交易 実績増せ 一つ一つや 人と人とや
大国主義 米国弱まり 縮小か 小さくまとまり キラリと光る
地球がや 狭くなるらん 仔細部も 細やかに治まる 社会制度を
大まかな 制度でこの国 動かざる 法律凝縮 区制度に注げ
欲望が 人知法を越え 乱高下 行き詰まるらむ 残り手僅か
思う壺 百年前の 議定書の 思惑通りに 超える知恵無し
ニューヨーク 州知事奇しくも 黒人の 身障者人選ぶ 懐(ふとこころ)大きい
人間の 獣性利用の 統治法 行き詰まりゆく 次の手いかに
獣性もや 行き詰まる自制 不可能に なす術少なし 誰に委ねる
日銀は 石川県元総務部長 武藤さん 地域の希望の 芽が消え残念
与党人事 直球勝負で 行き詰まる 驕れる官僚 下座を知らじか
(2008.3.18[Tue])
官僚主義とサムライ主義
日本国 官僚主義が 終わりなば 再びサムライ ハイテク主義よ
サムライの ハイテク支配が なされれば 国価値上がり 株価高騰
区制度に サムライ公人 配置して 責任持つなり 基本は石垣
先景気 見通し円高 アメリカが 弱くなってる 株安長期化
株を売り 原油やレアメタ 高騰す 市場をリード する国居らじか
日本市場 安定さす方(ほう) 民意指導 無駄を省き 官僚に頼るな
春陽気 季節の変わり目 健康を 失う人多し 気をつけ急がず
国の価値 上げる方法 万事(よろずごと) 総てを用いて 他国に示さなむ
日の本が 安心信用 得れれば 世界も平和に 成ること請合う
(2008.3.17[Mon])
少数民族
コソボ地区 独立新任 ナトー国 世界は少数 民族の流れか
チベットの 坊さん騒乱 起きている 中国オリンピック 気になるところ
ダライラマ 十年前位 金沢に 私の知る人 交流していた
身の周り 世界戦略 真っ只中 空想現実 誰も解からず
ハリウッド 映画のごとき 北国の 都のヒーロー 何時出現か
五色人 スポーツの祭典 クーベルタン 五千年の歴と 会い交わりし
バカ息子 呼ばわりする人 懐かしい 今は陸奥(むつ)の地 生き方納得
ヤンマーの 畦塗り機戒 展示会 上手に出来て 今年は安心
我が人生 生まれし意味が 少しだけ アバカレ行くなり この先暦も
何処までが 神智か人知 分からぬなり 最後は神智 天意が支配よ
宇宙意思 どちらを進めむ 君知るか IQ主導か 霊験主導か
神降臨 意思の発動 切れ端を 仲間と遭遇 2007年12月
生まれきて 本当によかった思った 未来大戦 消えて無くなれ
1995 サークレトラン 縁不思議 楽しき思い出 今世仙人
(
2008.3.16[Sun]
)
慾は良い
健康で 生きてるときには 欲が出る 理性が伴い 慾に成り増せ
青春は 意欲が噴出 体中 添加物農薬 若者に影響
少年期 大志を目指すより 老後への 準備をする子 生命力落ちし
風邪ひくと 汚きものが 外に出る 喜ぶ我よ 他人(ひと)と反対
大婆に 健康基本 習いしよ 西洋医学と 随分違和感
対処のみ 原因療法 病気せず 一生剛健 療法消え逝く
禅宗の 涅槃団子を 作る日よ 年に一度や お寺の奉仕に
冷え込んだ 景気に零細 苦悩する それでも先行く 最後に笑わん
誰も皆 やじろうべなり 安定無し 芯あり振(ぶ)れない 基礎はまだ無し
銭(かね)を追う 世界経済 陰り出る 奪い合う資源 月には無しよ
銭を追い 環境までも 市場主義 神創りたもう 敬神何処(いずこ)
人間の 我と慢心は 何処までも 神経綸に 何時向かわなむ
自営業 活力失い 国土台 崩れ行く様 築く者無し
官僚は 目先の身保全 強いけど 国浮き沈む 戦略無能か
国家主義 官僚主導で この国を 如何に栄える 方針示せよ
家庭工業 商業ハイテク 取り入れて 区制度官僚 配置で戦え
国の無い ユダヤの人たち 二千年 生き残りし術 謙虚に見習え
宇宙意思 一日一回 波長合わせ 四柱用いて 峠超え行け
法策を 見い出し信じて 役目決め 天意と向き合い 前に進まん
都会から 息子連絡 もしかして 雑用相談 落胆本音よ
歳取ると 社会の役事 次々と 後あとりなかなか まま成らぬなり
物忘れ 投函封筒 何処消え 丸めて捨てあり 己や何処か
二日酔い していないのに 鈍(どん)感性 訓練し出せよ 敏捷性復活
恋愛の 人付き合いや ドキドキ感 血流巡りて 脳活性化
適度なり 恋愛感情 重要や 微妙のライン 崩さず健康
年金が もらえる年齢 上手く在り 譲るよ仕事を 若者育てよ
(
2008.3.15[Sat]
)
コピーを撮って
このブログ 読む人誰か 全てコピー して欲しいもの 竜巻吹くやも
別件が 起きそう己に 空気あり バックアップ何処 最後は脳内
ブログ証 訊いてみなさい H三年 一月二日の ニュースセンター9時
エヌエチケイ 電源落とされ 真っ暗に 放映はゴランの トロツキ−玄孫(やしゃご)や
事務所内 関係書類が 少しずつ 消え行くさすが その道のプロや
よくやるよ ハリウッドもどき 素人に これでは貧富の 差はなお増え行く
告発の 花盛り世なり 解決を 素早く出来なば 景気は上がらず
告発は 互いを信じる こと出来ぬ 風潮の国や 悲しき姿に
信じ合う 出来ぬ国家は 低迷す 己うち敵と 如何に戦う
政治見よ 何を真に 於いている 理性ある妥協せず 小欲の権力
意図悲しい 木っ端を集めて 大木を 流す政治家 我らの代表
民主主義 我らが代表 意思写す 大木流しは 自らに責有り
民主主義 何時の間にやら 偕主主義 何も動かず 裏が表出る
仕組まれし 人知と神智 何れかな 命預けて 渦中に入いらむ
望遠で 写真を撮られ 謀られる 人知で勝てぬ 宇宙意志には
誘いごと 悪しきスキャンダル 仕掛け事 見える私も 異脳な人か
目の前で 気炎を吐いて 権力者 調査を命じる 言霊恐ろし
身の周り 囲まれそれでも 気にせずに 人知権力 超えて時空へ
為政者は 天真爛漫 正直に 生きる人には 絶対用心と
シオンのや 議定書にある 注意人 私の生き方 要調査人物
議定書の 二十章以降を 先駆けて 指導し創って 地球安泰
魁る 命は邪魔です 統一を するのは数人 慢心人達
奸策や 偽善に載る人 安心と ゴイム化奨めて 国家を掌握
国詰まる 朗々と引導 魁る 選ばれ霊止(ひと) 既に準備か
仕組あり スリーエス単純 欲望や 一喜一憂に 富を与える
よく観れば 遊びに大枚 使ってる 次期文明に 大金遊べよ
創造事 ルールを決めて 遊ばなむ スポーツ原点 戻れ人々
スリーエス 越えて遊ばむ 次期文明 創造競うに 真の価値あり
生き甲斐の 理想の根幹 替えさせた 大和の呪詛が いつ解放される
今世人 解からぬ筈よ 五感のみ 違和感無しで 刹那の人生
宇宙意志 目覚めて生きる かみの子よ 危険人物と 議定書に書きあり
近寄りて 己と一緒に 働けよ 自然人間 田圃を耕作
彼の人言う 誰かが世界を 統治して 地球を護れ 碧緑(あおき)の内に
戦略が 先に出ていて 奸策も 狡猾に運べぬ このブログお邪魔
生理的 箱餌着(はこえさちゃく)を 与えられ 真理は教えず 社会は潰れむ
怖くとも 真理を智りて 進み行く 未来世紀を 盛期に成し笑む
人生は 最後に笑えば いちばんや ナンバーワンより オンリーワンなり
誰かが直(じき) 地球を救う 役目だと 言い出る時期に 近づきしかな
古(ふる)想念 価値観捨てよ 四柱の 生き方に替え 次期文明を
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明の創造
生理的 欲求求め 偽作に載る 生き方止めよ 神の子に復活
人は皆 生まれ落ちて 安寧に 生きる仕組を 与えられしよ
安寧に 生きれぬ理由は 人間の 心に宿る 獣性の穢れ
獣性で 強欲持たせて 科学開発 興させる仕組み 深し御心
神性化 人類進化の 流れなり 先に進まん 大和人なり
何時の世も 良き治世には 明快に 表現者引率 民意押し上げ
裏や闇 いくら強くも 人は皆 付いて行けぬよ 明るき指針
真理をば 知らされず動く 今世人 聴く耳持たずよ ブログ書くのみ
上に立つ 人の多くは 獣欲の 権力持つと 醜さ噴出
ヒトは言う コンプライアンス 不況なり 確認書類 遅遅と進まず
国内(くにうち)に DNA持って 永ゝと 受け継がれ来し 冠遺伝子
(2008.3.14[Fri])
壊れはじめる
官僚が 繕ってきた(つくろってきた) この国の 組織は止まり感 次リーダは誰
日本史は 少しずつなり 良くする法 得意ではない 一気に動かむ
世界史も 米国中心 止まり感 次なる龍頭 いくつ現る
春の日に 澱みに浮かぶ 泡沫(うたかた)も いつかは流れ 歴史(とき)を進めむ
お上下(もと) どんなグループ 台頭か トトカカの国 主役になるらむ
載せられし 誰もが仏の 手のひらに どの辺(あたり)生きるか 神しか分からず
信長も 秀吉家康 スクラップと ビルドの役者 小泉後は誰
てだれ者 秀吉に勝る 人よ出よ 侍発掘 この国動かせ
橋本知事 若さを武器に 恐れ無し 侍精神 祈りの業持て
次主役 楽しみ待つや 出現を 民は如何なる 勇者求めむ
タレントの 演技の上手な 人になる この国指導者 真如のごときよ
無重力 地球を眺めて 精神は 四次元空間 霊と近づく
三次元 重力摩擦で 肉身知る 地球の上しか 人は生きれず
ニュートリノ 松果体法 日に10分 波長を合わせて 生かされしこと知る
ニュートリノ 松果体法 先ず入れよ 鍛えよ肉体 医療費半減
現況は シオンの議定書 通りなり 早くサトリて 二十章に進め
シオンのと 京都議定書 双璧よ オーバラップで 今世紀弾めよ
(2008.3.13[Thu])
車検場が
時代過ぎ 車検専門 工場終わり 製造業に 生まれ変わらむ
三十年 事業も一節 丁度時期 役目を終える 夫婦も三十路(みとじ)
今年三月 例年よりは 暖かき 景気も温く 願うは誰もが
人と人 交流する時に 至るらむ 真の交易 到来するのか
政治家と 時の為政者 内向きの ご都合主義では 民意離れ行く
民間は 外の人との 交易を どんどん始めて 為政者知らず
手前味噌 己の為の 法整備 もう時期に国民 しっぺを返すよ
どう見ても 今の時世の 状況は キャリアが楽して 生きる仕組みと
裏視られ 我田引水 貧欲が 見え見えキャリヤ 貧しき根性
為政者が 貧しき醜さ 国もまた 写って映えるよ 世界は離れる
どこ消えた 美しき精神 中途半端 儒教もフロンティア 精神でも無く
友が言う 鹿児島知覧へ 大泣きに 夫婦旅にと 私も行きたし
一変に 友が元気に 吹っ切れる シオンの議定書 奨めた後は
己の想い 誘い込まれる 現況が 起きるが心 防衛歳をとる
島さんよ 己を囲むよ 手の平で アバキを恐れる 者組織(ものもの)多し
外国で 暴かれ職務を 失いし 人は多しよ 注意が必要
色事で 高き職務を 失墜す ニューヨーク知事 逃げ場は無いよ
仕掛けなむ その人たちも 知らされず 真意は隠れて 歴史は過ぎ行く
己にや 起きて来たこと まとめれば 尋常なわでは この先終わらぬ
怖がって ただただ引いても 歴史無し 己の価値は ギリギリの領域
(2008.3.12[Wed])
年金と仕事
友達が 寄ると年金の 話題出る 事業家仲間は 次なる投資よ
稲造り やると時間の 制約が 他国へなどは 行くこと出来ずよ
懸案の 話題多出で 先に行く 我が友実行 前でて何ぼや
周り寄る 事業実績 起こす人 牛耳りたき人 裏でうろうろ
顔上げて まっすぐ前見て 異国へと 突き進む友 宗教心有りて
人生の 目的信念 持つ友よ 替わり根性 強かに成長
金欲超え 人生目的 崇高に 後追い子孫に 背中で示すよ
米国の 拡大経済 頭打ち ぶら下がり根性 数倍影響
自立する 大人の理念 持たぬ国 さざ波起きて 大波かぶるよ
凛々と 理念を述べて 正道を 行って何の 不足など無し
(2008.3.11[Tue])
夢の超伝導電池
今朝4時ごろふと目が覚め思った。電気エネルギーを効率的に蓄える事さえ出来れば地球のクリーン化の半分は達成するのだと思いました。残り半分は人間生活と工場稼働によってでる廃棄物です。
これからの夢の蓄電物質の創造ですが、大体の基礎研究は明らかに出来てきたと思っております。
基本は電気鯰です。
私の想像を書かせていただきます。
蓄電の基本はカーボンナノチューブに電気鯰の超伝導遺伝子を閉じ込めます。その物質を一個創り、今度はそれをES細胞で増殖いたいます。そのカーボンナノチューブの中に入った超伝導遺伝子を直列に繋ぎあわせます。両先端にはサッカーボールを半分に切った半円球の32面体の半分の組織が出来ます。これで常温近くでの超伝導物質を完成させます。一定の条件の元ではカーボンナノチューブは超絶縁体と成りますので、両端の32面体の半分の16面体の臍の部分から充電を行います。充電電気はそれこそ太陽、風力、潮力、波力、位置力、地熱、海水熱、雷、大気熱その他至る所に生まれているエコエネルギーを取り込みます。
電気を取り出すときは、今度は絶縁物になっているカーボンナノチューブに特殊な液と電気刺激を与え、電導物質に一瞬に変化させます。そして放電します。
一瞬にしてこの超伝導物質は放電しますので、このエネルギーは制御できないと思われますので、放電したエネルギーは一旦キャパシタ-に取り込みます。こちらは制御が可能ですし、一瞬にして充電可能ですし又数万回充電放電を繰り返しても劣化いたしません。それにプラスして安定的な電源確保にはリチームイオン電池を活用もすればいいと思います。キャパシタは制御が出来るようになってきましたので電気は常時充電できます。
この考え方をECB(electric catfish biotechnology)と呼ぶ事に致します。この電池のことはECBB(electric catfishbiotechnology battery)と呼ぶことに致します。モーターは日本の国が一番進んでいて強力な永久磁石が産まれてきています。これらを駆使して今後のエネルギーの源力にしていけば家も自動車も農業も工業も通信も一変することになり、CO2の出ない未来文明の根幹が出来ると思います。エネルギーが何時でも何所でも自由に安価に何人も得られることが出来るようになれば、必要に応じて生鮮野菜や新鮮な動物性蛋白などの食物も得られることが出来るようになり、ゴミを極力出さない社会が創れます。水もどれだけでも海から淡水化できます。そうすると今度は綺麗な空気と太陽が得られます。
食べ物と生活環境が安定しますと争いごとも減ってしまいます。
人の利他の智慧を出し合えば紛争の無いエデンの園文明を創造することが可能になります。
只、大きな問題が一つだけ残っております。
それは今まで積んできた人の「心」の穢れの浄化です。
これも時間を掛けて、「四柱」の考えを基本にして綺麗に浄化していくことが肝腎に成って参ります。
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明(アトム文明)の創造
しかし人間は目的を失ってしまいますと正しい欲が出てきません。単なる放縦の刹那の欲しかでなくなります。放獣になりそんな欲しか出なくなると社会が壊れてしまいます。
人間は何の為に生まれて何を目的に生きているかを覚ることが必要です。
先ず生まれてきた理由は、神界からの(五次元界、六次元界、七次元界)の宇宙の意志の発動である「天国文明、新真文明、陽光文明、アトム文明、エデンの園文明」を科(神)学を駆使して創造することが目的です。
人の生きる目的は、「幸福」になることです。その三大要素は「健、和、富」です。
「健」とは、病気に一生ならない剛健のことです。
「和}とは、崩れることの無い愛輪のことです。
「富」とは、必要な時に必要な物が必要なだけ与わることです。
ECB 開発急げ 先駆けて 五色人類に 見本を示さん
特許得て 世界に開放 リナックス OSごとき 人類のため
唄う歌 イマージンソング 澄んだ意思 宇宙の意思にと 届けむ願いを
(2008.3.10[Mon])
男女神
10日前 男根神の 夢を見る 不思議で困る そんな歳かな
今朝の夢 観音如くの 女性神 蜜ごと生命 力ださなむ
上方の 漫才ラジオに 流れてる 男の一物 飛脚を題材
落語かな 無いもの買いを 題材に 欧米人に 負けない比喩あり
上方や 見栄すてダーク 掘り起こせ 底深き精神 強かに在る
(
2008.3.9[Sun]
)
中屋家
能登島の 蛸祭りと 我が屋号 深き縁(えにし)を 感じるものぞ
中屋家の 薬屋さんは 有名で 明治天皇泊まる 13代彦十郎
金沢の 中屋町には 古き社 産土神社に 白狐の祠
曹洞宗 洞谷山と 白狐山 開祖螢山 鹿島郡誌に
我が家を 調べて知るほど 古より 土着の遺伝子 あかなに現る
禅宗と 浄土真宗 仏壇に 混合複雑 我が家の歴史は
(
2008.3.8[Sat]
)
サンスクリット文字とヨトヤ文字
ヨモツ文字 サンスクリット文字 起源いつ ローマ字四十八文字 発音同じ
大和文字 絵文字で書かれて 漢字入り ひらがなカタカナ ローマ字入る
イロハ文字 七個並べて 上下読む イチョラヤアエ(一張羅のヤハエ) トカナクテシス(説かなくて死ぬ)
イロハ秘文 伝えたき事は 仏滅の 世が来た時には 日の本明かせよ
今はまさに 灯明が眩き(まばゆき) 物溢れる イロハ秘文を 知ったら蓄え
世界史は 言語と共に 創られし サンスクリットに 元還りで新たに
ハイテクも 北インド地方に 元還り 民族それぞれ 御役を待ちたり
北インド サンスクリット語 今も有り 当然ソフト基本 この地が得意
日の本は 祭祀の国ぞ 祭りごと(政) 平和で営む 国創り得意
この国は 武力で世界を 攻め出すと 痛い目に遭う 己を知らなむ
日本語は 平和主義なり 動詞後(あと) 戦う民前(たみまえ) 行動してから
動詞位置 サンスクリット語 前後とも 多分使いこなすと 思いし我は
我が性格 動詞が先来る 行動派 この国に合わず 失敗多しよ
我が発言 動詞が先に来て 周りから せきこむ想いと 受け入れられず
動詞前 先回りして 足掬い(すくい) 出る釘金槌 鎖国の後遺症
ヨモツ人と 語ると通じて 喜ばれる 嫌われるのも早し 遺伝子何処か
長崎の 人と氣が合う 考えも 彼の地は出島 鎖国は無しかや
(2008.3.7[Fri])
ローマ帝国
世界史は 一旦元還り それ過ぎて 統一せられる 地球(ちだま)人一杯
東西の ローマ帝国 独露国 遺伝子持つよと 友が語らん
プーチンと メドベージェフ 双頭制 お祝い行かむ 独メルケル首相
近未来 世界史咀嚼の 歴起きる 如何に乗り切り エデン文明
バビロンの 因習言語 バラバラに 今五ヵ国語喋る アジア人多し
国言語 皆んなが通じる 時代来る 民族流々 異邦人交わり
日の本と 猶太縁ある 未来みよ 歴史と遺伝子 明なにするらむ
ソロモンと ダビデの王朝 弥栄え 日曜惰眠で ローマに負ける
日の本は 政治家惰眠で 動かない 早く動かす 為政者居らぬか
現実に 五色人の流れ 生まれてる 政治感鈍く もうすぐ通じぬ
世界人 身近になりて 隣り庭 状況踏まえて 象徴皇国
日米英独 仏露伊中回印越 豪南米加阿 欧大亜中東 ルーツに元還る
覇権主義 首を持ち上げ 叩かれる 情報氾濫 紀元前では無い
日ノ本の ルーツは古文書 気付いてる 恐れず興し 国輝かせ
お宮様 お寺と古墳 鍵を開け 真実証し 示せ世界に
五大教 崇盟五道 まとめ人 七人居りし 七支刀言う
世界史に 統治六傑人 英国が まとめる一人に 徳川家康
研究する 統治歴史の 安定歴 電脳化駆使し 次期文明に
(2008.3.6[Thu])
バックアップ
ウイルスに 壊されバックアップ ハードディスク 重要なファイル 残っておらず
バックアップ ボイスレコーダ ピクチャーも 再バックアップ 外に取りOK
セキュリティ 簡単乗り越え PCを 壊すは機関 相当のものなり
表現の 自由と根幹 言う事を 消すも自由よ その鬩(せめ)ぎあい
前に出る 力なくして 勢力は 生まれてこない 道理を知らむ
明明と 残りしともし火 燃やしつつ 未来と子供に 夢を抱きて
米造り 農水官僚 やる気無い 打算もここまで いとしげな国に
TVで 大声張り上げ 官僚くび 言っては言っては 言っては税喰う
今に見る やらない者は やられるよ 言霊甘く 視ると天罰
小工業 持ちえてこの国 安泰ぞ シオンの議定書 20章以降に
信仰を 失いつつある 我が民は ニュートリノ法 松果体で復活
自由にして 不自由にして 絶対自由 さすれば発想 湧き出なり
管理して 補助金与えて 楽させて 何にも産まん 小子化子までも
人知にて 浅はか管理を しようとも 膿みは破裂し 新たな芽吹きよ
下克上 自由で生まれた 武士社会 生まる発想 逆利用するなむ
合議にて 決定する事 出来ないよ 民意八部で パンパン進め
この歳で 一人でパンパン 生きている ヨモツ人には 負けてはおれぬ
ルールある 競争厳しく コンプライアンス 知ってガンガン 前に進まむ
スポーツ界 世界に野人 供出す 家族農工業 示せ世界雛形
大和人 無視しよいい加減な 政治家を 川柳短歌で 思いの丈書け
TVも 川柳短歌の 番組を 作ってコント化 笑い飛ばせよ
放映に 出ている人達 言いぱなし しかも頑な プライドは持ち
プライドは 川柳短歌で 吹き飛ぶよ 真のプライド 作者選者に
知恵者を まとめて雇用 する力 産み出す底力(ちから) あるぞ火の国
火の国の 民を信じる 心から 鍛え直して 朝日登らむ
(2008.3.5[Wed])
久しぶりに遊ぶ
久しぶり 友人誘う 安ゴルフ ガラガラコース 暇な時代よ
この近くの ゴルフ場ほとんど 外資系 国内弐百以上 持っているよ
外資系 証券会社に 優秀な 人材流れる 富の多きに
内需興し 富みを起こす 基礎造り 優秀人材 逆に取り込め
徳光さん 本音を川柳 吐露をする 日本人達 客観論で
思いの丈 川柳和歌で 詠い込め 魂に一番 響く「言霊」
公務員 改革激論 悪い人 罪人にする法 知り切りトンボ
性善説 DNAは 変えれない 公人罪には 出来えぬ歴史か
(2008.3.4[Tue])
法事
義父が逝き 一年早し 法事なり 親戚集まる さいごの機会
ごぎさんと 歴史の話が 噛み合った 僧侶は地域の 歴史家ごとき
本願寺 外国の人々 訪れる 観光より教え 仏教哲学
仏教も 分かりやすく 解析し 外国の人に 伝えていかむ
よもつ人 この国思想を 求めてる 物しか見ない 価値観改めよ
(2008.3.3[Mon])
ウール
着心地良い ウールの背広 新調す 着やすくて良いが 皺が多くでき
アーアーと カラスが鳴いてる 寂しそう 近くに誰かが 逝くのでしょうや
大雪が 降らずに今年も 過ぎていく 温暖化のせいか 降雪少なし
車検場閉め 事務量減りし 身よ軽い 次の目的 薦め行くなむ
(
2008.3.2[Sun]
)
加賀100万石
利家は そろばん携帯 戦(いくさ)する 歌舞伎者と 二面性もつ
文化都市 芸術伝統 奨励す 戦乱遭遇(あ)わずよ 金沢の歴史
加賀の5両 妾に豪州の 100両 天秤の例え 気質派手好き
得意先 栄えてこちらも 栄えなむ 互いに良いとこ 教え学びし
戦国に 組織を組んで 武力にて 創りし国の 歴史は無いなり
一向宗 宗教中心 100年間 農民と僧侶 国創り歴在り
殺し合い 得意ではない 気質有り 加賀能登民は 平和主義者よ
権力者 他より迎えて 担ぐこと 平和の為なら 厭(いと)わぬ県民
会議して 規律を守って 戦うは 下手だが粘り 勝ちは得意なり
九州の 先方突っ込み トトカカの 粘りと合わせて 勝利を勝ち得ん
(
2008.3.1[Sat]
)
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