2008年02月の日記
いつの間に
PCが ウイルスに壊れ 在庫をば 取りに行けば 何台も山に
奸漢が 動きしまわり うろうろと 車検場の続き こちらに来るらむ
裏権力 いじめでこの国 教育を 如何な方法で 子供に教えむ
会社ファイル 紛失いろいろ 不可思議よ 時より六十だい 白髪うろうろ
ファックスで 電話に発信 受話器取る 居る居らぬ確認 しょっちゅう有りし
ブログにて 正月予想す 波状攻撃 一人で世界戦略 相手に出来じか
この分じゃ 渡航は出来ない 息有る内 千の風にて 霊体幽体で
いち早く NSCを 立ち上げて 面と迎えし 千代田さんたち
裏でいく それでは指針は 見えにくい 省庁分らず 民もバラバラ
指示系統 見えなば組織 整なわず 不慮の事故が 多く発生する
海難事故 裏で進めて 命取り 二十一世紀は 裏では進まむ
お上まで 心配するなむ 事しては いけない為政者 家族愛和で
裏人は 度胸を決めて 太陽の 下で働け 次期文明は
分家のや やり方本家は 見抜いてる もっと明るく 四柱で行かむ
この命 既にこの国に 預けてる 裏での指図は 自虐行為よ
オバマ氏が 大統領に 生(な)る方向 新大陸は ルーツに戻る
この国は ルーツは古く 基礎在りし リセットしてよ エコロジー駆使せよ
私をば 裏で動いて 苛めてや 片方飴でも この国愛する
闇夜より どんなに指示を 示せども 所詮民には 疑心暗鬼よ
日の世とは 皆んなが明るく 創り出す 智慧者を尊敬 まとまる世なり
基本理念 四柱用いて 創造す 灯台下暗し 富はこの国内(くにうち)
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明(アトム文明)の創造
(2008.2.29[Fri])
カラン
カランより 温水にシャワー 気持ちよし 温泉銭湯 カランカランよ
経済は 廻らなくなる 一般は 上層のみで 廻りだしてる
自家用車 車庫から出なくて 原付で 通勤節約 厳冬期なのに
人の輪が 物価上昇で 消えていく 荒れ来る状況 人の心に
忍耐の 精神随分 残り薄 気に成りしかな 大衆真理
荒れ狂う 気持ちを押さえ 新たなる 良き事興きる 時期迄待たなん
こころ内 毒矢を射こまれ 気付かざる 大和の人々 故郷に還れ
良き心 精神文化 携えて 歴史を創りし 大和民族
もったいない 米作りポスター 農水省 三万部作る 他に方法なきか
(2008.2.28[Thu])
アジア
これからは アジアの勢力 強くなる 食糧難も 同時に発生
米国の 一局強し終え ロシア圏 ユーローアジア 南米アフリカ
水産物 獲り過ぎ資源 枯渇する MSCに入り 次世に残さむ
小麦始め 食糧高騰 如何にせむ 先ず止め飽食 残すな食べ物
米生産 瑞穂の国人 知恵出して 工夫発案 米文化好機
気になるは 皇国の仁 やまいかな 激務を減らし 静養多しに
皇族の みなさますこやか 復活と 望みなむかな 日本の民は
(2008.2.27[Wed])
高波
入善の 高波破壊 この歳で 初めて経験 温暖化のせいか
高波の 被災者達も 驚きし あんなに高き 堤防を越え
平均の 気温が二度まで 上昇に 後七年しかない 驚き慌てむ
沖縄の 米軍司令官 初めての 黒人になる 五色人平たに
米国の 大統領は 黒人に なる可能性 高くなるらん
黄人も 白人赤人 黒人も 平らたに成りて 人種問わず世に
(2008.2.26[Tue])
総べて吉
平穏や 激務に見舞われ 日が過ぎし どちらも実感 俺今ここに居る
五感にて 感じる日々や 五濁にと 汚(けが)せし我が身 何時浄めなむ
風邪ひく 発熱内より 汚いき物 出て来て浄めむ 一人好がりよ
せせらぎに ネコヤナギの実 ふっくらと 春待ちわびる ドジョウや鮒も
露天風呂 綿雪飛び交い 肩ヒタリ 欲望抑えて 今世満足
消費欲 書き立て景気 上げる方 この国民(たみ)は 不得意とする
もったいない 節約詰めて 資源をば 後の世に渡す 利他愛通じず
亀岡市 自産品レストラン 始めたよ 店員地公募 それやれ皆で
地方経済 動き始めた 人と人 横の交流 規律も親しむ
平安の 国興しごと 見習って ハイテクエコ入れ 創り事楽しむ
他を頼る 弱し心に 付け入られ 高飛車官僚に 舐められしかな
区制度の 範囲の住民 立ち上がり 地域エコ経済 林立せしめむ
頼るなよ 中央補助金 公共事業 自立で生きる 皆で基本を
マスコミも 為政者達も ぶら下がり人 地区の自立や 出来まじと想う
この国を 担ぐ人々 地域人 バブルの膨らみ 無き人剛(つよし)
長きにて あしらわれりし 知事さんや この辺りでよ 民(たみ)意地示せ
イージス艦 見下さられし 小漁船 そこのけそこのけ 税塊通るぞ
浅はかさ 先の大戦 教訓を 活かせば軍艦 謙虚になる筈
(2008.2.25[Mon])
物忘れ
仕事以外 物忘れ速し 老齢に 有り難きかな 執着薄れし
青年期 感受性強し 悩み多し 年老いに連れ この世に感動
農業と ディトレード 老後をと 周りが捨てぬ 役多々生まれむ
天気予報 自分の感も 外れるよ 嬉し違いよ 大雪無くて
青空が 丸く頭上 ポッカリと 陽が差し思う 我愛(め)でられしよと
(
2008.2.24[Sun]
)
強風
今冬一 強風吹き出す この寒波 大雪の気配 染みし我が感
タイヤチェーン レッカーショベル 準備良し 夜中の出動 無い事願う
会議して 知恵出し合いて 前進む やり方下手よ 能登の人達
能登の人 荒れ来る波を 耐え忍び 教訓生かして 訥々(とつとつ)進む
日露戦 二百三高地 北陸人 粘りで攻略 旅順港展望
国護る 最後の砦ぞ 能登(トト)の域 伝統文化 歴史精神
(
2008.2.23[Sat]
)
これからの楽しみ
老後にて 楽しむ農業 ディトレ−ダ− 二つに絞って 生きて逝きたし
自然との 協調エコロジー 農業と 資本主義との 共生挑戦
資本産み 音楽踊りよ 祭りにて 興したき夢 使って逝かん
宇宙との 波長合わせで 息続くまで 強く生きよう そう思うかな
この世事 残りし時間と 併走し 継ぐ後人の 見本と成るらむ
急務なり 真の為政者 表に出 天意の未来を 明るく示せよ
阿南聞く 釈尊お教え 如何ならん 真如の教え 真は後世と
真如とは 真の如き 仮教え 厳しさ優しさ 真今(しんいま)知らむ
真如成り 世界戦略 華盛り 政府系ファンド 国賭け競う
真意云う 己のブログ 今世人 理解はすれども 剛力入らじ
豪腕は 欲と恐怖が 合体し 粘液腺より ホルモン分泌
松果腺 出るホルモンは 精神と 基礎代謝生む 長寿石垣役
粘液腺 ホルモン無駄出し 松果腺 ホルモン限界 命危うし
不良ファンド 作って空売り 同胞よ チップは何時か 偏り賭場冷え
エコファンド 興す民族 強かりし 知恵は深慮で 総力戦かな
イギリスが エコロジ−戦略 ひた走る スコットランド 魁流石(さきがけさすが)
中央に 委ねている内 無くならない 官僚養う 為の法律
がり勉の 人たち生理的 欲求を 絶対放さぬ 利他など有りえぬ
打算にて 教育奨める 都合法(ざるほう)も 国家の礎 何処に見得なむ
国想う 人たち遺伝子 持ち合す 家柄重要 全てを掘り出せ
中央が シロアリ如く 食べられる 喰われても剛健 国を創らん
四柱を 導入自立を 皇国で 一斉行い 民の国創造
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明(アトム文明)の創造
(2008.2.22[Fri])
気が合う
六十なり 気が合う友が 居ることが 財産なりし 疎なり行く身に
グローバル 百戦練磨の 人でさえ 超え生き難し 自由放獣
一割の 者が富を 七割も 持つ社会成り チップ片寄る
「公平」と 「自由」と二つに 「博愛」を 入れると矛盾 軋み出すかな
資源有り 人類財産 掘り起こす 「自由」「公平」 「博愛」成るよ
資源無し 起きるは因果の 「犠牲」なり 限定「自由」と 天の意「公平」
地球内 資源を埋めし 人間が 利用する様に 神が仕組みし
宇宙意志 真意知るまで 全人類 しばしの時や 激昂揉(げっこうも)み合う
(2008.2.21[Thu])
ファンド化
二通り 統一ファンドは 大型よ 国家ファンドや 投信ファンド
エコファンド 地域の自立の 小範囲 上場しないいで 文化を守らん
ファンド化は 二通りで進まん 統一に 向けて競うや 二十一世紀かな
宗教心 残りしパワーを エコ文明 興す未来に 馳せ参じなん
今朝の夢 妻が前編 僕後編 去り人に会う 継ぎし子と会う
妻が言う 危ないところや 寸前で 目が覚めあの世に 引かれなくて済む
おばあちゃん 風邪で声出ぬ 電話有り 赤顔に熱 溶かして下げむ
認知症 跡形も無く 普通人 血の巡り良く 瞳輝く
イージス艦 船先鋭利 緊張の 気が緩まなくば 起きない事故や
辛い事故 防人身内の 船沈め 為政者早く 対応指針を
母親の 泣く声響く 冬の海 海難事故の 波よ悲しき
治にいてや 乱を教える 難かしさ 宗教にてしか 伝授出来得ず
失敗を 続ける者は 昔から 己知らずか 権力傘着せ
元防衛相 海難事故で 辞任する 災難続き 石破氏どうする
軍人を 意識しないで 生きる世が 良い国成りし 我が想いかな
練習船 七回忌済む 東京湾 供養国してるか 因果応報
猛反省 二度と失態 許すまじ 二度有りしこと 三度起こすな
自衛隊 イの一番に 教えなむ 国と国民 護りて禄はぐ
スクリーンで 覚えし知恵よ いざ実践 忍耐尊厳 誰も教えじ
(2008.2.20[Wed])
金鉱あと
金鉱の 後のような 経済に 成りし思いよ 風がフーと吹く
食糧と バイオエタ生産 始めると 農耕民族 瞳(め)が輝かむ
道路より エネルギー生産 夢がある 同じ投資で 若者発奮
五十年 百年越しの 投資には 国行く末成り 若者感慨
若者が 発奮する成り 政策を 次々打ち出せ 同じ予算で
日の本の 民は舵をや ちょこまかと 切り替え出来ず 次期大舵いつか
芯なしで 動くはず無い 国の舵 支持を待つ者 右往左往か
海図無い 指針無いでは 船何処へ 大きな経綸 細部までデジタル
都会とな 山間地域 交流を 着々奨める 地域興しよ
目標なし カチカチ山では ハイテク船 先に眼(め)なしで ゼット旗疎(おろそ)か
車検場 上空へりホバ 閉鎖した イージス事故起き 同胞(はらから)災厄
身内おば 大切大事に する気持ち 我が子可愛い これが自然よ
(2008.2.19[Tue])
興し時
何時の世も その好機時 捕まえる 馬の鬣(たてがみ) 掴(つか)んで乗るらむ
「時」は神 普遍に創りし 絶対の 平等成りし さあ立ち上がれ
知恵出せば 頭に血巡り 苦しいよ 友に助けを 感謝し誉めなむ
知恵を出す 金出す汗出す 人分けて 頭(かしら)を儲けて 三権則制(さんけんのりせい)
この国の 組織の有り方 江戸政府 温故知新で 平成ルールを
中央の ようかい(妖怪)者の 言うことを 横に置かなむ 三権則制(さんけんのりせい)
富み薄い 心は熱きよ どちら採る これからの田舎 二択しかない
若者よ 消えし諦め 限界の 集落に陥る 外人(そとびと)入れらむ
法整備 急げよ安全 併せ持つ 造りて興せ 五色の国成り
怯(ひる)まずに 電脳区制度 セキュリティー 造りて移民(入、い)れなむ 5色の民人
十万人 重複公務員 区制度を 勃興配置で 移民入れなむ
五色人 元還りせん 紀元以前 一つの大陸 東の祭祀よ
国興し 対権力に 目覚めなん 喧喧諤諤 現実軋みし
軋み音 出だして国が 創まらん 祭り(政)気概に 色ずく男
グローバル 乗り越え先に 出るときは 気概なくして 何も成しえ
む
前に出る 人誉め称えなむ ファンド化で 損も一緒に 気概高笑い
足引っ張る 妬(ねた)み嫉(そね)みや 反対の 為の反対 では国消えむ
嫉妬越え 起きる生命 大躍動 大理性心 それを操縦
グローバル 大釘頭を 出して行け 大志を抱け 若き日人(ひびと)よ
大志をば 成さなん業績 故郷に 渡海の聖者は 日本で覚(サト)りし
萌え起きる 段々の理 燃え出さん この国真髄 アトム文明
コツコツと 一個ずつ積み上げ 築かなん 電脳基礎石 光輝け
(2008.2.18[Mon])
誰や田舎に
限界で 朽ち行く田舎 興味など 示す教えよ 深き真無し
田舎には 外国民が 移り来る その準備など 法の整備や
グローバル 法律に付いて 行くのも 大変で年老い 各自引くなむ
智慧ありし 老いた仲間の 必要性 社会が求む 時期来るらんか
田舎には 芸能文化 箱物や 起こす人々 智慧出し合って
賞賛せよ 自立と文明 参加人 国境越えて 日の本興し
住みにくい 田舎は世界の 人からは 夢の花園 四季折々よ
日の民は 早く気付けよ 限界の 田舎も見方で 天国の地成る
要は心 置き方一つで 田舎でも 桃源郷よ 造る智慧有れ
国興し 気迫を出す人 動く人 誉め称えてよ 投資ファンド化
金欲で 労働意欲は 長続き 出来ずよ夢 目標持て行かん
(
2008.2.17[Sun]
)
日本人の新(真)価値観の開発
お上にも 家族愛心 この国の 揺らぐ価値観 ご苦労在りしか
良き開発 スポーツよりも 順位付け 中小起業を 観戦投資よ
大神が 埋めし 資源を 掘り起こし 使い栄えた 二十世紀
地下資源 掘り出し全てを 使うより 日々降り注ぐ 富で生くらむ
車検場 閉鎖の後は 景気良い フォークメーカーが 借りし運有り
良い話 流れはトントン 拍子にて かくありなんよ 人生経験
じっと待つ トントン拍子 起きるまで 忍耐努力で 運が寄り来る
良い話 簡単起きるは 要注意 後に災い 乱拍子かな
時が過ぎ 何であの時 あのような 判断したのか 価値観折々
価値観や 時代に会わぬ ずれこそが 命取りだよ 短命ならむ
天よりや 日々降りたもう 無量富を 術を駆使して 取り込めエコにて
この国に 無量のエネを 転化する 術を持ち得た 偉大なる霊止(人)
霊止(人)として 目覚める自然 エネルギー 国民先見え にこりエコロジー
海水を 海洋温度差発電 飲料水 無料稼動で 技術意気挙げる
でん粉より 糖分ゼロの 甘味料 糖尿医薬に 価値誉め英雄
善い物は 誉めて投資で 価値相乗 皆んなで創る アトム文明
創造心 有る人価値観 メジャー人 3Sよりも 高き契約に
(
2008.2.16[Sat]
)
朝四時頃
毎日よ 朝四時ごろに 目が醒める ブログに書くこと 巡りめくる
独創的 発想浮かびて 書き立てる これも辛しよ 何の役目か
一人して 世界を相手に していると 思いに駈られて 他人(ひと)に笑われ
辛き時 松果体と 宇宙意志 想念合わせて 心穏やか
周り皆な 誰をも信じる 出来ないと 必死に現代 則に喘ぐよ
則の行く 先は無限で 絡み合う 理解できない 精神錯乱
人の道 最後は宇宙 意志と共 笑って許せば 人生一番
許す氣を 逆手にとりし 性悪は 正確情報 皆で蹴散らせ
社会悪 皆で蹴散らす 認知法 一人一人が 日頃陪臣
ミイラ盗り 無駄時間かけ 皆んなして ミイラに成り行く 蜘蛛の巣城かな
業界に 事故が起きるたび 特殊法人 増え行く図式 際限も無く
為政者は 報酬多くし 違反行為は より厳罰にして 新組織造らず
為政者は 高額にして 取り巻きの 人員面倒 組織を激減
特殊法人 増える度(たび)にて お上剃り 会費集める 胴元役目
人が皆 倫理を無くして 高くつく 性善説の 時代(とき)は安し
大経済 いつかは天より 規制出る それが自然よ 乱を忘れじ
性悪説 物質開発 戦いに 向かいし時は 強き考え
資源減 限りが見えた その日から 如何に性善 民に教えん
日の本の 民は性善 何時でも来なよ 遺伝子復活 宗教復活
宙に浮く 精神空にて 不安かな 一気に落ち行く 歴史又滝(瞬き)
物消える 民(たみ)間違いなく 心宙(こころちゅう) 邪神の坩堝(るつぼ) 邪心の氾濫
周り皆な 懐疑心増幅 危険線 越えしと感じる 我一人かな
いち早く エコ人生の 生き方を 一人一人が 会得生(な)しえん
(2008.2.15[Fri])
バイオテクノロジー
バイオ興し 世界先端 技術持つ 集約賛美 エコ文明よ
エネルギー 食糧自給は いと易し 出来ぬはトラウマ 大戦思い出
休耕地 休閑荒地 開墾し 穀物生産 バイオエタノール
林業や 枝打ち間引き 枯れ木生(な)す 白蟻バイオ 無駄なもの無し
外知下 この国治める それも良い 咀嚼を成し得て 日の本発信
日の本の 智力よ集結 臨界が 起きるぞ新たな 新真文明
信じてよ 信じてみようよ 同胞(わが)民を 思いがけない 智力能力
培(つちか)いし 潜在能力 引き起こし 世界に先駆け エコ文明を
空気中 カーボンナノ チューブにて 取り込み85パ− 削減達成へ
良いことは 思いっきりよく 褒め称え 悪いは悪いで 陪審員裁き
陪審員 伝承宗教 価値観を 持つ人多くと 願うは誰かな
(2008.2.14[Thu])
カーボンナノチューブの特性
ナノテクの カーボンナノ チューブ 超伝導を 起こすを確認
ナノチューブ 金属半導体 絶縁体 作り分ける 夢ある物体
遺伝子も カーボンナノ チューブ 中に入りしを 理由(わけ)まだ知れず
超伝導 マイナス温度が 高くなる さすれば大いに 利用価値有り
カーボンは 無尽蔵に在る 物質や 二酸化炭素 削減大いに
空気中 二酸化炭素を エコ電気 取り込みカーボン ナノチューブ
この国の 術は凄いぞ 自信持て 為政者大きな 経綸立てよ
戦力で この国護るの 大事だが 一方未来の 文明図らん
マスメディア 日本の古き 良き精神 放映語るよ 次は未来ぞ
(2008.2.13[Wed])
大阪
堂島は 米相場の 発祥地 世界先物 戦え遺伝子
大阪の 商人根性 遺伝子を 復活せしめて 個人相場で
本音をば 語って軽く 流す気質 あとは世界と 相場で戦え
大阪を 興す方法 相場しか 無いと思うよ DNAや
後先も 考えないで 知事さんが あのNHKと 喧嘩するらむ
橋本の 知事さん大阪 人らしい この勢いで 世界と向かえむ
大阪の 難波のど根性 資本市場 目覚めて戦う 時期訪れむ
浮き沈み 有っても笑える キャラ持つは 難波人成り 遺伝子目覚めよ
ドラマ興せ 近年豪傑 現れぬ 沈みし大阪 面白くないぞへ
天下り 為政者社会と マスメディア 一番強いぞ 最後の鉄砦
喧嘩して 負けては何の 意味も無い 相場で大阪 激昂一気に
欠点を 一番語らぬ メディア達 外資の猛攻 そこを攻め来る
自衛隊 日米同盟 深み行く ヘッジファンドと 交われ難波
情報や インテリジェンス 咀嚼して 未来を予測 個人個人で
戦いは お金を駆使する 行いの ルールが自然ぞ 一般民には
日本人 固まり進めば 叩かれる 大阪気質 孤軍奮闘
俺左り 私は右行く 真直ぐと 平生バラバラ チャンスに固まれ
儲け主義 ばかりで世界に 嫌われる 日頃の交流 インフラ付き合い
西部劇 ポーカーゲームを 良く観なん 最後はガンマン 威圧合いか
な
資本価値 実体株価 近年よ 名目会計時 消えても見えずか
相場張る 時には威圧が 現れる 太閤時代の 覚悟が必要
大阪は 意味深長では 栄えません 笑い飛ばせよ 相場張るなむ
浮き沈み 笑い者になり 吉本で 大金儲けて 使い果たせよ
お金とは 緻密に儲けて 大胆に 勝負を掛ける 難波の気質
豪州の 船場の気質や アメリカの ヘッジファンドを 見習い未来へ
貿易で 利益を挙げても 資本市場 総力駆使され 相場で吸われむ
バブル時期 千兆円の 損をする 誰が空売り 富は何処に
テレビにて バブル崩壊 大臣が 空売り規制 発言したぞえ
千兆円 国民借金 総額よ バブル時損金 同じ額だや
千兆円 一人借り入れ 一千万 これ以上無理 国経ち行かぬ
この国の 経済民は 他人事 否や懐(ふところ) 深き忍耐か
数霊は 何れ国民 生活に 現れるを知れ 夕張反省
道路など 費対効果を 厳格に 上杉鷹山 改革見習え
個の商人 天才相場師 掘り起こせ 勝っても負けても 皆んなで賞賛
(2008.2.12[Tue])
メディア
メディアが 替わりだしたよ 奥深い 日本の文化 放送多しに
農業や 漁業林業 小工業 放映増えて 地域も色づく
家族たち 歌と踊りで 一体化 メディアも取り上げ ニュー家庭体
家族別 一年通して グランプリ 推奨制度 自然な社会へ
区制度と 民意で家族 制度をば 造って互いに 称え褒賞
路地裏に 子供の声が 聞こえなむ 多子化の家庭 誉め称えなむ
路地裏と 公園若者 憩いの場 箱物改造 若者の自由に
国担う 若者の個性を 信じ切り 次来る文明 エリアを与えん
年寄りは セキュリティーと お金と 色恋の管理 ほか青春自由
高度経済 ここでゆっくり 自然体 歴史はアナログ プラスデジタル
タレントが 木こりに色気 感じると これには感動 鍛えし妖艶
日本国 何所にいても 美景かな メディアも気付き 放映多しよ
この国を 美景に造りし 民人よ 互いに称えん 世界に一つよ
じっと観る こんな豊かな 國はほか 何所にも無いぞえ 灯台下暗し
エコロジー エネルギー興せ 食料も さすれ火の国 桃源郷よ
この國の 術を駆使して 興さなん 若者に夢 世界に夢を
足切りが 恐怖に感じる この時が 千歳一遇 自立の好機
地方にも 好機が来るぞや 食料と エコエネルギー 民意で賛美
人々の 豊かな心が 物豊か 成り得る道理 皆で実証
日本人 計り知れない 自然から 恵を受けし 深く知るなむ
道路など ここでゆっくり 自然体 エコ燃料食料 生産有るのみ
地産品 日本の食べ物 掘り起こし 賛美しあって ファンド化生産
食材漁 MSCに みならって 基準を造り 和食の振興
新たなる 良き農林魚 興す人 奨励推奨 尊厳価値有り
(2008.2.11[Mon])
中屋サワ遺跡
農産物 優秀生産者 ブランド化 奨めて後継ぎ 夢持つ農業
金沢に 中屋サワ遺跡 漆塗り 三千年前の 縄文遺跡
急がなん この国歴史を 掘り起こし 世界の祭壇 一番古きを
ルーツあり 中屋の武士と 足利と 結ばれ霊籍 繋ぎくるかな
室町時 足利あらため 畠山 江戸時代には 岡部氏かな
岡部里 武蔵七党 関東で 生まれた地域 ドライブで迷いし
武蔵7党 板東8平氏 武蔵武士 畠山奏新田 足利岡部他
武蔵では 源氏と平家 一緒にて 仲良く暮らせし 今は能登地に
岡部氏 武蔵7党 猪股党 生まれて変遷 能登に息づく
[深谷氏岡部町 岡部氏の本拠地(旧:大里郡)・武蔵7党の猪股党の出身・大字普済寺古城は岡部六弥太忠済の館跡と伝えられる]
能登の地の 氏神朝廷 深き歴史 この国勃興 カカトトの国
能登の地に 武蔵武士の 縁強し 源氏の流れ 平氏の流れ
縄文と 弥生の人々 交わって 国を榮えし 次の同化は
生産者 統べての内の 最優秀 ブランド化をして ファンド化急がむ
良きルール 調和のとれた ファンド化は 地域興しと 後継者多く
中屋まち 天台宗の お寺あり 今は高速 道路の下に
中屋まち 産土神社 お祀りす 古き歴史を 伝え越しかな
正一位 お稲荷さんも 位受け 瑞穂の国を 興し歴史や
利家が 来る前中心 中屋まち 御供田神田 ゆかりの地名
サブプライム 実質120兆円 市場では 650兆下げ 空利益何所へ
悪しきこと 起きると市場で 庶民富(とみ) 空売りで損 狼狽思惑で
先物と 空売りと併せ 市場にて 値が動く時 ソフトが売り買い
市場主義 生まれは大阪 遺伝子を 鍛錬狡猾 グローバルに勝て
グローバル 強かに成りて 剛胆に 全てを乗り超え 利他の優しさ
アメリカの 金融機関の 株主は 売り逃げオイル マネーが買取
三菱地所 エンパイヤーSB 時負けた オイルマネーと 中華マネー如何に
資本主義 ルールを作った 者(ひと)達に 勝てるわけなど ありゃしないかな
自尊心 自慢特長 表出し 明るい規律で 競い合わんか
各地区に 恋愛パブや 若者の 歌と踊りの 出会い場所造れ
芸能を 地域ネットで 交流し 年に一度の 芸能大賞
伝統の 祭りをネットで 放映し 年に一度の 祭り大賞
(
2008.2.10[Sun]
)
エコ
若者が スポーツほどに エコエネルギ- 開発に興奮 する社会いかが
白蟻の 木材発酵 菌利用 植物枯らして エコエネルギ−
契約金 十億円の スリーエスと 十万円エネルギー 創る人上成り
エコエネルギー 創る人を 絶賛せよ 神性化した人 理解するかな
スポーツの 興奮よりエコエネ 創造の 人を称える 逆転社会に
有機野菜 エコエネルギー 生産が 人の価値の 基とすべし
エコ魚業 エコ農林業業 営みを スポーツ感覚 如何に遊ばん
真理とは 心の価値観 宇宙意志 知って競争 真に競わん
弥栄え 人の価値観 素直にて 出し合えエコに 変われば簡単
遊びには エコを一番に ルール決め 互いに競え 契約金有りに
エコ開発 興奮する方策 バブル入れ 則をも導入 成功賞賛
エコ開発 意匠制にして ファンド化よ 物的価値足す 独創性価値
エコ商品 キャラクター化して バブルする 全民称える 人の価値観
宇宙とは 固体とバブルの 調和成り 間釣り合わせて 祭り遇いかな
(眞釣りあう、奉りあう、纏りあう、祀りあう、政りあう、職りあう)
今在るは 時間と空間 間釣り合い 瞬き(まばたき)の内に 縁(えにし)交じわる
四柱の 基本に生きると 世の全て 安堵生まれて いと易きかな
世界戦略 スポーツ大金と 四柱に 大金積むのと 自己実現どちら
ゴイム化を 超えて萌え噴出(で)る 命かな 四柱実現 霊止(ヒト)に生まれし
十三(キング)国 自覚を持って すすまなん 出る釘打たれる 数霊までも
キリストは どの絵画が見ても 東洋人 彼の子孫は 青森に眠る
新郷村 キリストの墓 三戸の 戸(へ)の字は一戸(イチ)から 拾戸(ジュウ、十)まで連なり
戸(へ)の意味は ヘブライの戸 十部族 ケニアに朝廷 基十三よ(もといキングよ)
掘り起こせ エコ文明の 若者を 思考も術も 卓越練磨
【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明(アトム文明)の創造
(
2008.2.9[Sat]
)
綿帽子
里山に 一面綿帽子 小鳥飛ぶ 羽音に雪が 宙に舞うかな
真夜中に ジンジン冷え込む ふと窓を 開け見て納得 雪降り仕切る
加賀藩の 最後のサムライ 慶寧(よしやす)公 本の出版 直に通読
サムライの 価値に目覚めよ 日の本の 歴史の責務を もろに受けしよ
中央の 為政者遺伝子 重要よ 皇国と共に 排水の陣
国なくば 文化伝統 言の葉も 消え行きこの身 何の価値有る
同胞が 奸策偽善を 読む訓練 瞬時に乗り超え 未来構築
強(したたか)かに 生くる術(すべ)身に 青年(はやく)付け 善なる行い 鬼に金棒
国造り 海図に示して 国民に 納得しなさむ 聖者おらじか
悠久の 歴史を持つ国 有りがたき 再び生まれん 日の本の国
(2008.2.8[Fri])
子供
我が子供 不足ばかりを 気にしてた 親を越え行き 心温かきもの
代々より 受けし責務を 一つ一つ 後世の人に 選んで繋げん
この頃は 日毎に責務が 軽くなる 残りし人生 時と比例か
子が育つ 親が縮むか 知らねども 人間大きく 見え出す今日(こんにち)
社員皆 ハイと返事よ 素直なり 親方変わりし 移りて変化か
知った事 全てを駆使して 市場にて 上げ下げ挑戦 燃え尽きたきよ
この辺で 自然の掟に 素直にて 生きて活きたし 農業とともに
農業に 就こうと思えば 是非長にと ハンティング来る ままならぬもの
起業維持 困難な時代 資金難 至る所で 軋み音かな
面白き 統一の時代 真価をば 一人一人が 問われる時に
仕事より 一時離れて 再起をば 図る余裕など 二度と無い歳
必死こき 生き抜く気迫ぞ 持つならば ようやく山越え 朝日迎えん
(2008.2.7[Thu])
時空を超えて
我が命 時空を超えて 飛び往かん 光より速し 我が想念(おもい)かな
異次元に 飛び往くこの身 寝て一畳 座って半畳 とても大(ひろ)きか
宇宙より 我が住まいし 故郷を 見て思いしは 美しき絶景
元首相 竹刀のど元 突き付かれ 騎士道戦略 武士道破れ
元首相 頭に血のぼり 発言す サムライ居らず 一人で消えいく
人知ごと バブル崩壊 戦略を 仕掛けて今は サブプライムローン
青空と 雲が舞う地球(ちだま) その下(もと)の 一点の粒にて 年齢幾年(よわへいくとせ)
欲望と 人知の則と 組み合わせ 突き進まなむ 袋小路へ
行き詰まり などは無いぞへ この宇宙 神が創りし 悠久の典
人は皆 元還りするなむ 神の子に 天意の掟に 素直に成りて
宇宙より かかりし歌は イマージン 世界に一つ だけの花かな
蒼き星 赤き陽炎 成る前に 循環させよ 全ての命を
浮かぶ地球(ほし) じっと見てると 皆人類 担ぐ責任 宇宙荘厳
(2008.2.6[Wed])
宙に浮く地球
漆黒と 青白く光る 地球が 宇宙に浮かぶ 我それに乗りし
この星は 掛け替が無く 慈しみて 無量富無量寿 後世に送らん
地平より 宙より地球 見て観られ 神の造型 ただただ感動
地球を 護る空気の 薄さには 驚くばかり 環境急げ
神は利他 人が住み良く 創れしよ 感謝しまつり 愛和急げよ
獣性と 別れて神性 民は皆 向かって行かん エデンの園へと
後世に 豊かな自然 財産を 残して人の 人道(ミチ)為るを知る
よき友よ 再び縁有り 交流す 人生嬉や 鍛え越しかな
無謀など できない歳に なりし時 思いの丈が 動きだすかな
(2008.2.5[Tue])
戦争に負けるとは独自の文化にも負けることか
文化消え 歴史は教訓 ならないし 降伏すると 二千年は泡(アワ)か
大リーガー スポーツ謳歌 地球上 遊んで日暮し 竜宮城か
職人業 生きる糧の 伝統今は 技能オリンピック 冠必要
闘技場 ローマ帝国 コロッセオ 大リーグ球場 透けて見えなむ
先物の 市場経済 良く出来て 環境先物 シーオーツ権利
シーオーツー 権利で終点 この次は 何を先物 考え込まなむ
先物が あったぞ月に 皮肉れば 農林漁業 地下資源掘れ
神様が 造りし財産 先物で 使い果たして 赤く熱なる
知恵者は 自分のルールを 作ってぞ 世を動かして 満足するかな
民がみな 天意と外れし 時なると 人間ルールに 翻弄苦しむ
自然環境 余裕財産 有るうちは 人知のルールで 遊べる世かな
自然環境 使い果たして 残りしは 人知など無視 厳しき掟よ
新世界 もう何処にも 在りません 自然と共生 矛を収めん
ルールなど 少なく暮らすが 良い社会 自然の掟に 離反しなくて
則などは 複雑にすれば 片寄って 富が動くよ 人知の盲点
人知にて 動く世の中 偕主主義 末は放縦 神向き何処へ
金銀が 煌く(キラメキ)信仰 モーシェ言う その民彷徨 国失うよ
国護る 核心語りし 好(ヨ)き友に 見慣れた車 不自然ウロウロ
携帯も 事務所も抜けし 保護法よ 組織内廻し 違反にならずか
事務所内 向かいの電柱 チェックせよ 何処かに抜けし この会話かな
信念で 毎日語りし 命かな 唯この邦愛す 瑞穂の国よ
サムライよ まとまり出せよ 富(フ)ある内 教えは多し 灯(トモ)らん命や
(2008.2.4[Mon])
前に出る
ナノチューブ 行き場が無くなり 搾り出る 真の日本の 意志が発動
日ノ本の 意志が出だすぞ いき詰まり 四柱基本に もったいない精神
この国の 痛みは零細 企業受け いつの世にも 下が基礎石
基礎石より 生まれて上の 地位に就く 最後は地位を 守ることのみ
総合の 戦略無しは 否めない 傘の下にて 育って何く成りし
一人傘 基礎を育てろ 故郷や その上に国が 弥栄えなむ
地方には 田舎精神 零細業 サムライ根性 施し受けぬ
中央の 為政者精神 弱きかな 地方に興せ バイオ燃料
食料や エコエネルギ− 産みだせよ 喰うのみ止めて 生産楽しむ
知事がみな 国にぶら下がる 弱きかな 県民まとめて 分権出来えず
知事さんに 一人ぐらいは 居ないのか 矢祭町長(おさ) 根性持つ人
国土省 陳情加わらねば 兵糧攻め 遭って孤立か 恐怖心のみ
危機意識 背水の陣 中央無し あるは田舎の 過疎化住民
武士は米 石高中心 新地方は 食料エネルギー 生産力よ
(
2008.2.3[Sun]
)
農薬
他の国へ 輸出は農薬 使えしも 我が食べる物 無農薬野菜か
食べ物は 安全が一番 作る人 顔が見えるの 一番大切
ナノチュ−ブ 蹴球組織で 里と都会(マチ) 繋いで交流 食糧と文化
食べ物の 安全性を 確保せよ 店頭食糧 消える危険性
食糧も 独占化の策の 戦略に 他人委ねて ゴイム化為るか
生きる糧 餃子に毒薬 入りしば 信じる食べ物 この世に無しか
遺伝子に 影響及ぼす 農薬は 先進国の 子孫危うし
生殖系 遺伝子弱まる 日本人 添加ホルモン 農薬原因
ニュウ−トリノ 松果体法 続け見よ 妊婦は安産 摩訶不思議なり
人命(ヒトイノチ) 自然の畏敬と 一体化 案外容易く 生きる術有り
人意(ジンイ)から 宇宙の意志と 一体化 業は伝えた やるかやらぬか
ライオンは 強き子孫を 残す則 人の世も同じ 天意発動近し
日本初 宇宙飛行士 農業に 帰着は遺伝子 農耕民族
日本人 四十五年前迄 食べ物は 自給自足が 出来得たものよ
独占化 総べて少数 個によりて 牛耳られゆく 食糧含め
独占化 この呪縛より 抜け出でよ 四柱基本に 未来文明
パニックが 起きる原因 数あるが 食糧までも 加えられなん
鳥ウイルス 株に食糧 テロ石油 CO2にエイズ 薬害どれぞ
自然界と リセットし直し 神掟 向かい合ってぞ 法則(ノリ)を壱から
(
2008.2.2[Sat]
)
氏族
おついたち お参り雪が 積もりしや サクサク音や 寒さを忘れむ
明治より 氏族が消えて 百五十年 サムライ霊籍 復活せしめよ
この国を 護りて千年 歴史有り ハイテクサムライ 復活あらむ
遺伝子は 代々受け継ぎ 鍛えつつ 為政者達や 先導サムライ
サムライは 自分を捨てる 潔さ 官僚者達の 基本に容れなむ
政治家さん 我戦術ばかり 使いよる 木っ端拾いの 材木流しか
侍は 人と寺とが 結び合う 豪気精神 この国つくりし
仏教は お上が入れて この国を 長きに渡り 護りこしかな
補助金など 頼らぬサムライ 精神が 至る所に 復活せしめん
今や要る サムライ精神 持った人 復活せしめて この国護れ
頭良い 人のみ集めて 造る世は ニュースの坩堝(ルツボ)ぞ 如何とぞせむ
遺伝子は とても大事ぞ 氏族たち 復活せしめて 地方を興せ
地方から 直接投資を 企業によ 求めて興す サムライ日本
神の意志 ニュ−トリノで 掴めよし 宗教心増し 利他愛増幅
武士(サムライ)が 何処に消えたか この国を 千年造りし 自尊心もて
松果体 ゝ髷(チョンマゲ)精神 集中よ ニュートリノ光(コウ)を 捕まえるかな
丁髷は モンゴル東西 横綱よ 力出さなん 日本の力士
地力にて 巻き返さなん 丁髷よ 本家の意地を 世界に魅せよ
丁髷と 士(サムライ)精神 意味あるよ ゝに集中 マニの目魂(タマシイ)
丁髷と プロビデンスの目 同じだよ 松果体集中 メラトニン増せ
交付金 頼りし精神 脆弱化 武士は食わねど 高楊枝かな
邪悪にも 他に頼る氣だけ 植え付けた 皆で智慧だし 造るが一番
氣を合わせ 新真文明 創造を 興せば楽し 心身充満
人生の 生きる目的 唯一つ 公害無しの 科(神)学文明
(2008.2.1[Fri])
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